日米は米NY州の半導体工場計画で合意し、日本側が資金を提供、GFが運営する第1段階を進める。
10/16 11:46
Intelは韓国で、Core Ultraシリーズ3とロボット開発ツールを組み合わせ、制御とAI推論を統合する構成を披露した。
10/16 11:37
米国株はインフレ加速で利上げ観測が再燃し、AI・半導体株が売られた。日経平均は10/15に3,318円急落し、AI・半導体株の下落が主因で、自律反発が期待される。
10/16 09:33
CXMTが高密度DRAMを使うサーバー向け製品の年内投入計画を示し、10月13日の韓国市場ではサムスン電子とSKハイニックスを中心に売りが広がった。
10/15 20:56
ASMLは過去最高の四半期売上高を発表し、2027~28年の装置供給が顧客需要に届かないとして追加増産を検討している。
10/15 20:34
SEDEX 2026でSamsungとSK hynixがHBM4Eなどを展示し、AI向けメモリの速度、容量、データ移動に対応する構想を示した。
10/15 20:17
IMFは2026年の世界成長率を3.1%に引き上げ、AI投資の集中やエネルギー供給の混乱が見通しに及ぼすリスクを示した。
10/15 18:56
グローバルファウンドリーズは車載・ロボット向けのFD-SOI基盤「FDX Fusion」を発表し、政府承認を条件に開発を進め、2028年の製造開始を目指す。
10/15 17:10
アプライド・マテリアルズが50億ドル規模のEPICセンターを公開し、半導体メーカーや大学などと材料・装置・工程の並行開発を進める。
10/15 16:42
SEMICON West 2026が開幕し、半導体市場の成長を背景にAIの電力需要、先端技術、人材育成が議題となった。
10/15 16:42
NvidiaがReflection AIの買収や追加出資を初期段階で協議していると報じられ、同社が発表したBeamの性能と重みの公開計画に注目が集まる。
10/15 16:22
オランダの半導体製造装置大手ASMLは14日、人工知能(AI)関連投資の拡大を背景に、一部顧客が2029年や2030年向けの装置発注に関心を示していると明らかにした。
10/15 11:27
ASMLが韓国向けEUV・DUV露光装置の交換部品を2027年1月納入分から一律10%値上げし、サムスンとSKハイニックスが受け入れたと報じられた。
10/14 22:29
南亜科技の2026年7〜9月期はDRAMの販売価格上昇で粗利益率が85.7%となり、メモリ高はPC市場にも影響している。
10/14 22:17
米人工知能(AI)開発のAnthropicは14日、機関投資家向けに最新の財務情報を説明する予定である。
10/14 13:00
中国のDRAM大手、長鑫存儲技術(ChangXin Memory Technologies、CXMT)が次世代DRAMのセル構造「4F²」の開発で前進したことを受け、13日の世界市場でメモリー半導体関連株が下落した。
10/14 12:39
欧州のQ-PLANETは中性原子量子技術向け部品の開発を進め、製造・組み立てに使う設計キットの標準化を目指す。
10/13 11:17
欧州のMINIGRAPHは、柔軟なグラフェン脳電極を磁気誘導で曲線経路にも進める埋め込み手技を大型動物モデルで検証した。
10/12 22:03
Aegiqらは光量子計算の設計「QGATE」を発表し、条件に応じて融合操作の失敗率10.36%または25.98%を許容する理論値を報告した。
10/12 21:55
SiPearlとQuoblyは、Rhea1搭載サーバーとシリコンスピン量子プロセッサを結ぶシステムの実現性を調べる。
10/11 18:23
IntelがApplied MaterialsのEPICセンターに創設パートナーとして参画し、Foveros向けの先端パッケージングなどを共同開発する。
10/11 16:26
サムスン電子の2026年第3四半期の営業利益は暫定値で過去最高となり、AI向けメモリ需要を背景に半導体市場の拡大が続く。
10/11 16:26
GFはTSMCのCoWoS向けシリコンインターポーザーを米国で増産し、2028年前半に量産を拡大する計画だ。
10/11 00:30
サムスンが2026年10~12月期にGalaxyスマホの生産を最大30%減らす見通しで、メモリー高騰による採算悪化が背景にあると報じられた。
10/10 22:33