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家庭・家族のニュース一覧

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日本財団が「18歳の意識調査」を実施。結婚願望がある人は75%。結婚したい理由は「家庭を持ちたい」「子どもがほしい」。79%が「子どもがほしい」と回答。希望の子供の数は2~3人で84%。

近年、特殊出生率は上昇傾向に改善されてきているようだ。 11/27 09:36

厚生労働省は保育ママ制度の普及に努めている。保育ママの増加によって、より質の高い保育が提供されることを期待したい

政府が設定している2020年度末までに待機児童をゼロにする目標を達成するため、厚生労働省は家庭的保育事業、いわゆる保育ママ制度の普及に努めている。 10/17 09:53

厚生労働省が行った2017年の調査によれば、男性の育休取得率は5.14%に留まった。企業向けセミナーの実施もされているが、現実の取得率に反映させるための取り組みが求められている。

厚生労働省の雇用均等調査によれば、2017年における男性の育児休業取得率は5.14%に留まった。 10/14 23:54

最近行われた調査では、2017年に単身で無職の世帯が過去最多になったことが分かった。今後は高齢化社会とそれに伴う世帯の変化に合わせて、政策を練り直していくことが必要となる。

最近行われた調査では、2017年に単身で無職の世帯が過去最多になったことが分かった。 10/09 09:54

ほめ写プロジェクトPR事務局が「子と親の自己肯定感に関する調査」の結果を発表。

子供を育てるとき子供は叱った方が良いのか褒めた方が良いのか多くの親が悩む課題だ。 09/06 10:54

とにかく暑かった今年の夏。 09/02 08:17

女性の生き方が大きく変わろうとしている近年、働く母親を持つ子供たちの成長についての報告が、ハーバード・ビジネス・スクールから発表された。 08/19 10:04

「罪悪感を覚えた」主婦は半数以上という結果に(画像:しゅふJOB総研の発表資料より)

働いて収入をあげていないことに後ろめたさや罪悪感を覚えたことのある専業主婦・主夫は半数以上にのぼることが、民間の調査機関「しゅふJOB総研」(東京都新宿区)の調査でわかった。 08/14 12:08

孤独死の増加が指摘されている。 08/09 07:52

ソニー生命保険と横浜国立大学 大学院国際社会科学研究院は「ダブルケアに関する調査」をインターネットリサーチで実施した。 08/06 11:08

人口減に歯止めをかけようと、各自治体が子どもの医療費助成でしのぎを削っている。今後は自治体のみならず、国と自治体が協力しながら育児世代に対する公平感のある支援を検討してく必要があるだろう。

人口減に歯止めをかけようと、各自治体が子どもの医療費助成でしのぎを削っている。 07/26 11:09

貧困や虐待などさまざまな理由により親と暮らせない子どもは、全国に約47,000人いる。日本の要保護児童の8割強は施設で育てられており、里親委託児童の割合は僅か15%。

貧困や虐待などさまざまな理由により親と暮らせない子どもは、全国に約47,000人いる。 07/22 23:48

日本の夫婦が一週間に負担する家事時間は、妻が53.7時間、夫が12.0時間で、夫の家事負担率は18.3%。この割合は2012年の調査で33か国中のワースト1

「すべての女性が輝く社会づくり」を推進する現政権下の日本だが、男女間の賃金格差・女性の政治参画の少なさなどに改善の兆しは見られない中、家庭内での家事は妻がするものという固定観念が根強い。 07/18 20:13

リスクモンスターは、インターネットを利用し全国規模で20~49歳の既婚者女性個人600人を対象に行った「離婚したくなる亭主の仕事」調査結果を発表した。

リスクモンスターは、インターネットを利用し全国規模で20~49歳の既婚者女性個人600人を対象に行った「離婚したくなる亭主の仕事」調査結果を発表した。 07/15 18:42

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