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宇宙のニュース一覧

7月31日21:00ごろの東京の空。火星のほか、土星、木星も見える(C)国立天文台

2018年7月31日、15年ぶりに火星が大接近する。 07/20 11:44

木星。

16日、米のカーネギー研究所が、木星の衛星を新たに12個発見したと発表した。 07/19 17:26

「こうのとり」6号機/H-IIBロケット6号機の打ち上げ(2016年12月9日)(C)JAXA

三菱重工と宇宙航空研究開発機構(JAXA)は13日、2018年9月11日にH-IIB ロケット7号機(H-IIB・F7)を打ち上げると発表した。 07/18 11:53

ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(Credit: NASA)

NASAは6月28日、ジェームズ・ウェッブ宇宙望遠鏡(以降、JWST)の打ち上げ予定日を2021年3月30日に延期すると発表した。 07/17 16:48

実現が遅れている米民間宇宙船による国際宇宙ステーション(ISS)へのクルー交代ミッションだが、米会計検査院(GAO)の報告書によると最悪2020年8月までずれ込む可能性があるという。 07/16 16:43

2016年のペルセウス座流星群の様子。

毎年夏に降り注ぐペルセウス座流星群が、今年は好条件の下観察できそうだ。 07/16 11:30

ONC-Tによって撮影された小惑星リュウグウの写真(クレジット: JAXA、東京大、高知大、立教大、名古屋大、千葉工大、明治大、会津大、産総研)

07/15 16:25

ニュートリノから特定された放射源となる天体「ブレーザー」とその周辺画像(写真:広島大学発表資料より)

宇宙から飛来するニュートリノとガンマ線の検出により、ニュートリノの放射源となる天体を突き止めることに成功したと、千葉大などの研究グループが13日に発表した。 07/14 21:45

「りゅうこつ座エータ星」可視光 ハッブル宇宙望遠鏡(NASA提供、広島大学の発表資料より)

銀河系で最大級の質量を誇る連星「りゅうこつ座エータ星」において、連星間の星風の粒子の一部がほぼ光速にまで加速された「超高エネルギー粒子」となっていたことが明らかになった。 07/14 21:26

10日に打ち上げられたロシアのプログレス宇宙船(Progress MS-09/Progress 70)が4時間以内の国際宇宙ステーション到着に初めて成功したそうだ。 07/14 19:30

「アルマ望遠鏡で撮影されたMWC758の星の周りを回る塵の円盤」(Credit: ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Dong et al.)

工学院大学の武藤恭之准教授らが参加する国際研究チームが、電波望遠鏡の中でも、世界最高の感度と空間解像度を持つアルマ望遠鏡を用いて、惑星誕生現場の高解像度撮影に成功したと6日に発表した。 07/12 17:43

六本木ヒルズ展望台 東京シティビューでは、2018年7月27日(金)から8月3日(金)までの期間で、火星観望イベント「火星接近 観望会」を開催。 07/12 16:32

長期飛行を終えた帰還後の宇宙飛行士に、眼球後部平坦化(青矢印)や視神経鞘拡大(赤矢印)が、MRI画像で報告されている。その機序として、著者らは視交叉上方移動(緑色矢印)に続く、視神経の後退(黄色矢印)、拡大・変形(赤矢印)を論文の中で指摘した。(画像:京都大学発表資料より)

京都大学などの研究グループは、長期宇宙滞在後の宇宙飛行士に見られる特有の眼病の原因を明らかにした。 07/11 12:01

木星。

木星で起きる雷のほとんどが、極のところ(特に北極)で起きている。 07/09 21:23

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