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Wrikeが日本国内の働き方とストレス・生産性との関係を調査。全体の62.0%が「ストレスを感じる」と回答。「とても感じる」は全体で19.1%、経営層で4.9%、管理職20.1%、社員19.6%。

日本の長時間労働は海外でも有名なようだ。 02/08 10:12

アフラック生命保険がキャンサー・ソリューションズと共同で「がんと就労に関する意識調査」を実施した。がん患者と周囲との考え方には大きな差があり、病気でも働きやすい職場環境が求められる。

成人した日本人の多くは自ら働く事を望んでいる。 01/21 09:35

厚生労働省は医師の労働時間について、退勤と次の出勤の間のインターバルを9時間にする方向で検討に入った。医師の待遇改善など医師の数を増やす努力も必要になるだろう。

厚生労働省は長時間労働が問題視されている医師の労働時間について、退勤と次の出勤の間のインターバルを9時間にする方向で検討に入った。 01/16 10:07

厚労省が放課後児童クラブの実施状況を公表。18年の放課後児童クラブ数は2万5328か所で前年比755か所の増加。待機児童数は1万7279人、前年比109人の増加。低学年では減少するも高学年で増加。

政府統計によれば子育て中の女性の就業率は増加傾向だ。 01/15 08:39

達成感や生きがいを得るため」に仕事をしている人は全体のわずか11.3%だ。従業員が自分の仕事の意味を見出せるよう助けることも、今後企業に求められていくだろう。

好きなことを仕事にするとうまくいかないとよく言われる。 01/06 21:55

ランスタッドが「年末年始の挨拶まわりに関する調査」を実施。必要であると答えた者の割合は22%、43%は不要と回答。世代別には20代男性が24%と最も多く、職種別では営業職が43%と最も高い。

業務のIT化や働き改革への取り組みによって、職場の仕事の仕方もより合理的になってきているのではないだろうか。 12/25 08:57

医療・介護の業界に強みを持つ求人サイト「コメディカルドットコム」を運営しているセカンドラボが、看護師と介護士を対象にアンケートを実施。患者・利用者からのハラスメントを受けたと答えた職員は8割となった。

医療や介護の現場で働く職員達が日々大きなストレスを抱えているだろう事は想像に難くない。 12/17 09:21

ランスタッドが「職場の忘年会に関する調査」を実施。参加率66%、男性で高い。参加理由は「仕事の一部だから」47%でトップ。女性で高い。出席しない理由、女性で「育児・介護のため」が多く、男女格差。

日本社会は宴席文化であると言われる。 12/13 09:25

情報管理プラットフォームを提供するM-Filesの調査によると、オフィスで働く人々の多くが必要なファイルを見つけ出すのに苦労しているそうだ。 12/10 09:02

Webサービスやアプリを手がけるゆめみが、「ゲームプレイ採用」なる採用プロセスを行うという。 11/15 22:13

育児休暇を延長するために、保育所にあえて落選する保護者が相次いでいる

待機児童を解消するために政府が対策を打っている一方で新たな問題が浮上している。 11/15 09:00

厚生労働省が労働政策審議会の分科で、職場のパワハラ対策として企業に防止措置を義務付ける法整備を検討。企業からは慎重論も

近年の日本では様々なハラスメントが職場内でのトラブルを引き起こしている。 11/13 08:45

「年齢に関係なく、元気なうちは働きたい」人の割合。(画像:花王の発表資料より)

仕事をもっている60代男性の9割以上が「年齢に関係なく、元気なうちは働きたい」-花王の生活者研究センターが行った意識調査で、こうした働き方への考え方が広まっていることが分かった。 11/08 21:08

転職サービスDODAが20代~60代の会社員を対象に転職や働き方に関する調査を行った

日本に住む人々にとって、終身雇用はこれまで当たり前の働き方として受け入れられてきた。 11/07 08:54

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