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サイエンスのニュース一覧

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バイオセーフ―ティーレベル(BSL)3施設内に設置されたウイルス噴霧チャンバー(画像: 東京大学の発表資料より)

新型コロナウイルス(COVID-19)感染症は世界的に流行しており、未だ終息の兆しが見られない状況となっている。 10/23 18:33

脳活動の解析結果を表す模式図(画像: 日本医療研究開発機構の発表資料より)

人間社会におけるコミュニケーションで他人の行動から学び、自身の行動に役立てることは必要不可欠である。 10/19 17:28

サルの脊椎の電気刺激を与えることで、腕運動の力ベクトルを求めた本実験のイメージ(京都大学の発表より)

脳神経がどのように人体の動きを制御するのか。 10/19 13:01

47都道府県と中国・北京の漢民族を対象にしたクラスター分析の結果。4つのグループに分類される(画像:東大の発表資料より)

東京大学は14日、47都道府県に住む日本人約1万1,000名のゲノムデータを解析し、都道府県レベルでの遺伝的な違いを明らかにしたと発表した。 10/18 17:11

ヒトの皮膚上における残存期間について、京都府立医大の研究。IAVがインフルエンザ、SARS-CoV-2が新型コロナウイルス(京都府立医科大学の発表より)

今もなお感染拡大を続ける新型コロナウイルス。 10/14 11:57

印プラデーシュ州の職人の陶器制作から判明した定量的な差(画像:神大の発表資料より)

神戸大学は9日、世代を跨いで制作された定型の陶器から、制作した職人を定量的に識別可能であることを発見したと発表した。 10/14 07:42

本研究で提唱する新型コロナウイルス感染症重症化の免疫学的機(画像: 熊本大学の発表資料より)

新型コロナウイルス感染症の重症化に免疫が関与していることが分かってきているが、まだそのメカニズムは明らかになっていない。 10/13 17:18

京都府立医科大学の研究チームは、新型コロナウイルス(COVID-19)が、インフルエンザウイルスと比較した場合、皮膚の上で長時間生存できることが分かったと発表した。 10/09 20:44

一酸化二窒素(N2O)は主要な温室効果ガスの1つであり、オゾン層を破壊する物質としても知られている。 10/09 20:25

転写産物Sry-Tを欠損するとオスからメスへ性転換する(大阪大学の発表資料より)

大阪大学は2日、マウスの性を決定する因子を発見したと発表した。 10/08 09:05

新型コロナウイルス感染による重症化と関連する遺伝子のバリアントをもつ割合。地域差が確認されている。(c) スバンテ・ペーボ教授、Hugo Zeberg教授

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に感染しても無症状である人がいる一方で、重症化して入院する必要のある患者がいるなど、その症状には大きな開きがある。 10/05 11:54

気温上昇による穀物生産被害のデータ(画像: 農研機構の発表より)

大気中に化石燃料の使用などで発生した温室効果ガスが滞留し、気温がじわじわと上昇する地球温暖化。 10/02 19:10

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界規模で蔓延するなか、感染予防のために「密閉」「密集」「密接」という3つの密(3密)をできるだけ避けることが政府等によって推奨されている。 09/30 14:24

理論分析の結果で得られた外出者の推移(総合地球環境学研究所の発表資料より)

新型コロナウイルスの感染拡大防止を目的とした日本政府の緊急事態宣言(4月6日発令、5月25日解除)に効果はあったのかー。 09/29 08:13

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  • ポルシェ・タイカン(画像: ポルシェAGの発表資料より)
  • インドで発表されたコンパクトSUV日産マグナイト(画像:日産自動車の発表資料より)
  • 木星を周回し火山から噴煙を上げる衛星イオのイメージ (c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), I. de Pater et al.; NRAO/AUI NSF, S. Dagnello; NASA/JPL/Space Science Institute
  • おとめ座付近にある多数の恒星によるシェル状構造 (c) レンセラー工科大学
  • クラウドファンディングで販売されているLanmodo NVS Vast Proの利用イメージ画像。(画像: TS TRADE発表資料より)
  • (画像: UNIの発表資料より)
 

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