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サイエンスのニュース一覧

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家族が乗船した舟の偶然の漂着と、同じ人数が乗った若者による意図的な移住でそれぞれ比較した持続可能性。(画像: 東京大学の発表資料より (c) 2020 井原 泰雄)

約20~30万年前にアフリカ南部ボツワナで誕生したホモ・サピエンス(現世人類)。 08/06 08:23

5歳未満の幼児が新型コロナウイルスの強力な媒介者となっている可能性があるようだ。 08/05 19:31

岩石に形成された年輪(左)とそれに基づく元素マップ(右)(写真: 名古屋大学の発表資料より)

岩石は風化により縞模様が形成される。 08/04 07:53

南太平洋環流域の海底から採集された堆積物で微生物の培養に成功(写真:海洋研究開発機構の発表資料より)

地球の表面積の約7割を占める海洋。 08/03 07:29

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の感染者で咳や熱などの症状を示さないが、味覚や嗅覚に異常がみられる無症状に近い患者が存在する。 07/28 08:36

ミランコビッチ・サイクルが地球環境と生態系に与える影響のモデル図。(画像: 東京大学の発表資料より)

モンスーンと呼ばれる地球規模の季節風は、日本の梅雨をはじめとして世界各地の環境や生態系に大きな影響を与え続けている。 07/25 15:21

測定の方法(画像: 群馬大学の発表資料より)

糖尿病予備軍とは、正常と糖尿病の間の状態のことだ。 07/24 07:36

バルトネラ属細菌が血管内皮細胞に作用する仕組み(画像: 藤田医科大学の発表資料より)

既存の血管から新しい毛細血管が形成されることで、体の損傷部位の治癒が促される「血管新生」。 07/20 15:08

理研のバイオ高分子研究チームが、光合成細菌を使用して蜘蛛の糸と同様のクモ糸シルクタンパク質を生産することに成功したそうだ。 07/17 18:37

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に感染したにもかかわらず、症状を示さない感染者が確認されている。 07/17 18:13

研究の概要(画像:京都大学報道発表資料より)

京都大学、東北大学等からなる研究グループは13日、数理モデルを使った研究に基づき、性選択による無駄な「モテ形質」の進化が競争排除を緩め、生物多様性の維持に大きな役割を果たしているとする理論を発表した。 07/15 13:14

免疫応答によって、活性化されたMTK1がSAPK経路の長期活性化をもたらし、インターロイキン6の産生を誘導することを示した研究結果(東京大学医科学研究所の発表より)

酸素が体内の細胞や組織などと結合し、ダメージが蓄積していく酸化ストレス。 07/13 07:35

今回の研究の概要。(画像: 東北大学の発表資料より)

ヒトの健康や寿命について研究する上でモデルとなる動物として、線虫が近年注目されている。 07/08 19:18

室内で新型コロナウイルスを含んだ飛沫核が移動する様子(上)と換気によって飛沫核の拡散が防げる様子(下)(画像:クイーンズランド工科大学の発表資料より)

厚生労働省は新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の集団感染を防ぐために、密閉空間・密集場所・密接場面の3密を避けることを推奨している。 07/08 13:32

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