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サイエンスのニュース一覧

今回の研究の概要。(画像: 発表資料より)

慢性疲労症候群の客観的な診断法はまだ確立されていない。 12/13 21:12

国際自然保護連合(IUSN)は国連気候会議で、1960年から2010年の間に海洋に溶け込んでいる酸素の量が、水温の上昇に伴い2%減少したとの報告書を発表した。 12/13 18:55

ホウ化水素ナノシートを化学的に合成した研究の概要。(画像: 筑波大学の発表資料より)

筑波大学、物質・材料研究機構、東京大学等の共同研究チームは10日、導電性を制御可能なホウ化水素ナノシートの開発に成功したと発表した。 12/12 18:28

アルツハイマー病のモデルマウスにこんにゃく芋由来のセラミドを投与した効果(写真:北大の発表資料より)

北海道大学は10日、こんにゃく芋から精製したセラミドが、アルツハイマー病の予防に有効であることを発見したと発表した。 12/12 16:41

今回開発された方法により合成されたグラフェンのSEM(走査型電子顕微鏡)像(画像: 東北大学の発表資料より)

グラフェンと呼ばれる炭素材料は、次世代の材料として様々な分野で実用化に向けた研究が進められている。 12/11 18:27

大阪大学が、生分解性の素材を使用したIoTデバイスを開発した。 12/11 17:06

レッグウォーマー着用時と非着用時における脳内の血液量の違い。暖色系の色が濃いほど血液量が多い(画像:岡本の発表資料より)

冬の寒い時期にレッグウォーマーを着用し膝から足首を温めれば、気持ちが明るくなり、計算や記憶、判断の能力がアップする―。 12/10 14:14

フォードと米マクドナルドが共同で、コーヒー豆の外皮を用いた自動車部品用素材を開発したそうだ。 12/09 07:47

糖は代謝酵素により分解されてから吸収される。阻害物質が存在すると糖の吸収は抑えられる。

糖尿病の予防や治療のためには、糖の摂取量を抑えること大切である。 12/09 06:47

玄武岩を採取したジョイデス・レゾリューション号(左上)、得られた玄武岩サンプル(上中央)、顕微鏡による粘土鉱物部分(右上)、可視化された微生物(下3枚)。(写真:東京大学の発表資料より)

東京大学は5日、南太平洋還流域の海底から掘削した玄武岩から微生物細胞を発見したと発表した。 12/08 20:09

歩行と遊泳の切り替えの様子(写真:東北大の発表資料より)

水中から陸上へと動物が移行したのが、約3億6,000万年前。 12/05 15:06

政府が、iPS細胞備蓄事業などを行なっている京都大学への支援について、来年度(2020年度)より打ち切る可能性を示しているという。 12/04 09:09

自己保湿型コンタクトレンズの図。(画像: 東北大学の発表資料より)

コンタクトレンズは日本人の5人に1人が使用していると言われているが、ドライアイの症状は深刻な問題である。 12/03 17:45

炭疽菌を膀胱がんの治療に使用する研究が行われているそうだ。 12/03 09:20

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