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雇用・就職・労働のニュース一覧

日本労働組合総連合会(連合)がAI(人工知能)に関する調査結果を発表。 02/19 16:01

帝国データバンクは17日、18年度の賃金動向に関する企業の意識調査結果を発表した。 02/19 08:15

昨今では大手企業と中小企業とで大卒求人倍率に大きな差が開いているという(プレジデントオンライン)。 02/15 20:04

1月31日、厚生労働省で検討を重ねていたモデル就業規則が改定された。 02/13 17:27

日本でTOEIC Programを運営する国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は6日、「訪日外国人への接客に関する実態調査」を発表した。 02/09 21:50

コンビニのバイトでも外国人労働者が増加している。(c)123rf

日本で働く外国人労働者が過去最高の人数となる中で、その雇用者や一緒に働く人々に様々なメリットやデメリットがあることが分かった。 01/28 08:18

東京商工リサーチは19日、主な上場企業の「希望・早期退職者募集状況」の調査結果を発表したが、それによると、好景気で人手不足が深刻さを増す中で、希望・早期退職者を募った上場企業数が5年ぶりに前年を上回るという実態が浮き彫りされた。 01/22 06:55

人材サービスのディップが自社のサイト上で「残業時間の上限規制、月100時間未満」に関する調査を実施。規制に「賛成」46%。「ノー残業デー」を実施している58%。その結果「改善している」との回答は49%。

政府は2019年を目途に、繁忙期の例外として残業時間月100時間未満等の罰則付き残業上限規制を盛り込んだ労働基準法改正を実施する予定だ。 01/07 21:15

BCGとリクルートは26日、共同で「求職トレンド調査 2017」を発表した。 12/29 20:19

旭化成の小堀社長が朝日新聞のインタビュー記事で、2000年前後に採用を減らした結果今では30代後半~40代前半の人材が不足していると述べたことが話題となっている。 12/14 07:46

厚労省は12月1日、10月分の一般職業紹介状況を公表。有効求人倍率は1.55で、前月から0.03ポイント増加、人手不足感を更新。正社員では倍率1.03で前月より0.01上昇、統計を取り始めてからの最高値を更新。

厚生労働省は12月1日、ハローワークでの求人、求職、就職の状況を集計した「一般職業紹介状況(10月分)」を公表した。 12/11 12:34

株式会社ディスコは就活生と企業担当を対象に「ブラック企業」に関する意識調査の結果を公表。30.9%の企業で自社をブラックと認識。ブラックの条件はサービス残業、パワハラ、募集条件と実働の相違。

先月27日、ディスコは「ブラック企業についての考え」に関するアンケートを実施し、その集計結果を公表した。 12/07 21:50

アデコ株式会社が日本企業で働く外国人ホワイトカラー労働者に就労環境や働き方に関する調査の結果を公表。8割近くの者が満足していると回答、一方、不満点は多様性への不寛容、不明確なコミュニケーション。

人材サービス企業のアデコは、日本企業に勤務するホワイトカラーの外国人300名を対象に日本企業での就労環境、日本人の働き方等に関するアンケート調査を実施しこの集計結果を公表した。 12/05 07:39

就職志望者のうち、就職内定率は92.1%となり10月1日時点で過去最高となった。売り手市場で学生側に僅かながらのイニシアチブが生まれているなか、採用の見通しがなかなか立たないなど企業側の喫緊の問題も発生している。

リクルートキャリアが運営する研究機関・就職みらい研究所は、就職みらい研究所学生調査モニターに登録している学生5,960人(内訳:大学生4,876人/大学院生1,084人)を対象に「就職プロセス調査」を実施した。 11/28 13:26

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