1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 化学・製薬(1)

化学・製薬のニュース一覧

大塚HD、上半期は計画を大幅に超える好決算 医療関連事業の増収増益が連結業績を牽引

牧野祐子氏:2019年度第2四半期の連結業績について、ご説明申し上げます。 08/19 22:23

旭化成、中国経済減速の影響等で1Qは増収も減益 売上は第1四半期としては過去最高に 

柴田豊氏:副社長の柴田でございます。 08/16 08:54

資生堂、第2四半期は売上成長加速 売上高、営業利益、四半期純利益で過去最高を更新

マイケル・クームス氏:これより2019年度第2四半期および上期実績についてご説明します。 08/09 08:21

旭化成、通期は営業益増加 石化製品市況の悪化解消と住宅領域やヘルスケア領域の好調が貢献

柴田豊氏:最初に2018年度の決算のポイントを説明させていただくと、売上高、営業利益ともに過去最高を更新することができました。 07/29 21:41

東レ、通期は連結営業益が9.6%減少 原料価格の上昇と拡販の営業費及び製造固定費の増加が影響

日覺昭廣氏:はじめに2019年3月期決算の概要についてご説明します。 07/27 13:10

消費者庁が「花粉を水に変えるマスク」をうたう製品に対し合理的な根拠がないとして措置命令を出したことに対し、措置命令を受けた4社のうちの1社である大正製薬は不服としていたが、このたび同社が「消費者庁による措置命令に関する見解」なる文書を公開した。 07/17 08:59

大日本住友製薬、通期は減収減益で着地 国内での薬価改定や長期収載品の売上減少などが影響

野村博氏:2018年度のトピックスについては、みなさまご存じのとおりだと思いますので、説明は省略させていただきます。 07/09 20:17

帝人、通期はマテリアル・ヘルスケアともに販売好調で増収も、原燃料価格の上昇等で営業益は減少

園部芳久氏:2018年度の決算について、私からご説明申し上げます。 07/09 07:52

英Reckitt Benckiserグループが製造する薬用石けん「ミューズ」や食器洗い機用洗剤「フィニッシュ」について、日本での販売を行っているアース製薬がこれら製品の取り扱いをやめることが報じられている。 07/03 12:36

大塚HD、1Qは新製品群が大きく伸長して売上が拡大 臨床試験も計画どおりに進捗中

牧野祐子氏:2019年度第1四半期の連結業績についてご説明いたします。 05/22 22:58

参天製薬、通期売上高は前年比4.0%増 国内重点製品及びアジア事業が成長

越路和朗氏:越路でございます。 05/20 20:44

5月18日のNIKKEI STYLE電子版で「女性管理職27% 花王は無理させぬ自由が活躍のカギ」と題する記事を読んだ。 05/20 16:08

沢井製薬、通期は増収増益 「オセルタミビル」など新製品・主力品が順調に推移

澤井光郎氏(以下、澤井光):みなさま、こんにちは。 05/17 22:06

(c) 123rf

「命の値段」。そんな4文字がメディアに登場した契機は、小野薬品工業が創ったいわゆるバイオ医薬品の「オプジーノ」(遺伝子組み換え製剤)だった。 05/14 09:27

 1 2 3 4 5 6  次へ進む

広告

広告