蓄電池のニュース一覧

Photo:太陽光発電システムのパネルと直結コンセント ©sawahajime

電気自動車(EV)を災害時の非常電源に利用できると、「フル充電したEVで一家が〇日暮らせる」とやっているのを見た記憶がある。 03/20 12:18

「プロパイロット」「プロパイロット・パーキング」を大幅に強化するマイナーチェンジを実施したした「日産リーフ e+ G」499.84万円

日産自動車は、同車の量販電気自動車(EV)「日産リーフ」をマイナーチェンジし、2020年2月より全国一斉に発売すると発表した。 12/17 09:01

NTTが独自の電力網整備に乗り出すそうだ。 11/14 09:31

シリコンナノ粒子電極体の、充電前後の断面(写真:NIMSの発表資料より)

電気自動車等への用途として注目される次世代の蓄電池「全固体電池」。 11/10 20:15

地球温暖化の対策として、日本が打ち出している「2050年に温室効果ガス排出量を8割削減」の目標について、京都大学などの研究グループは21日、目標を実現するためのコストは従来考えられていたより、かなり少なくて済むとの研究結果を発表した。 10/22 17:46

日産自動車とフォーアールエナジー、神奈川のセブン・イレブン10店舗で、太陽光発電+EVの中古バッテリー「定置型蓄電池」+「卒FIT」電力調達のパッケージ導入で、再生可能エネルギー比率100%達成を見込む

日産自動車とフォーアールエナジー(4R)は、電気自動車(EV)「日産リーフ」とその使用済み中古バッテリーを活用した「定置型蓄電池」を組み合わせた新たなソリューションを確立し、9月26日より実証実験を開始した。 09/30 09:30

9月1日は「防災の日」。また、9月から10月は台風などが発生しやすい季節でもある。今一度、災害対策を見直したいものだ

夏の終わりに九州北部を襲った記録的な豪雨。 09/01 21:05

日産自動車が推進する「ブルー・スイッチ・アクション」と熊本市が推進する「SDGs未来都市」、それぞれが賛同し協定を締結した

熊本市と日産自動車、ならびに日産の販売会社の熊本日産自動車、日産プリンス熊本販売の4者は22日、「電気自動車を活用した持続的なまちづくりに関する連携協定」を締結したことを発表した。 07/28 21:05

ロームが「低消費エコデバイスの決定版」として発表した昇降圧DC/DC コンバータ。機器が待機状態のとき、一般品と比較して電池を1.53倍も長持ちさせることができる

2019年6月19日にIT専門調査会社 IDC Japan 株式会社が発表した調査報告によると、2019年第1四半期(1月~3月)の、ウェアラブルデバイスの世界および日本における出荷台数は前年同期比55.2%増の4958万台となることが分かった。 07/21 13:06

日産のEV、リーフとカナディアン・ソーラーの次世代エネルギー蓄電パッケージを組み合わせた新たなソリューション「SOLIEV RIDE」の導入イメージ

日産自動車と住宅・産業向け太陽光発電システムを販売するメーカーのカナディアン・ソーラー・ジャパンは、電気自動車「日産リーフ」と太陽光発電商品による新たな協業を行なうことで合意したと発表。 06/05 12:15

開発する車両のイメージ図。(画像:JR東日本の発表資料より)

水素社会の波は鉄道の世界にも訪れようとしているのだろうか。 06/05 11:22

N3 エヌキューブ。(画像:NTN発表資料より)

言うなれば取り回しのいい小型の発電ユニットと言ったところか。 06/02 22:04

トヨタ・プリウスのプラグインハイブリッド車、新型はスマートハウスの蓄電池として機能する

トヨタはプリウスPHV(プラグインハイブリッド車)を一部改良して加えて、5月9日に発売した。 05/12 21:05

車載用リチウム2次電池SCiB(東芝発表使用より)

東芝は7日、同社のリチウム二次電池SCiBが、日産自動車の軽自動車、新型デイズ/デイズHighway STAR用の車載蓄電池に採用されたと発表した。 05/08 08:46

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