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ロボット・人工知能(AI)のニュース一覧

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「帳票振り分けAIサービス」の概要(画像:TIS発表資料より)

TISは、大量の帳票をAIが自動で振り分けを行う「帳票振り分けAIサービス」の提供を開始した。 11/18 08:02

「ienowa」のイメージ。AIキャラクター「ちょび」が月々の電気代を教えてくれる。(エナジーゲートウェイ発表資料より)

IoTプラットフォーム事業を手掛けるエナジーゲートウェイ(東京都港区)は、住宅に設置された電力センサーとIoT機器を連携させスマートホームを実現するスマートフォンアプリ、「ienowa(イエノワ)」の提供を発表した。 11/17 08:45

AIによる国民の信用度調査を中国は行い、点数で表す「社会信用システム」を導入して久しい。 11/15 14:41

(画像: Plasmaの発表資料より)

24時間監視された私生活データを20万円にて売買する取り組みが、いよいよ発動するようだ。 11/14 12:30

経済産業省と新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)が、「ロボットが働きやすい環境」を検討するタスクフォースを立ち上げた。 11/14 09:37

良好な精子(黄緑色)は速い速度で直進し、不良な精子(茶色)は動きが鈍く蛇行する(画像:オリンパスの発表資料より)

オリンパス(東京都新宿区)は11日、不妊に悩むカップルが体外受精をする際、数多くの精子の中から活動的な精子1個を判別するAIを開発したと発表した。 11/12 08:05

今回開発された機能の概要(画像: パナソニック発表資料より

パナソニックソリューションテクノロジー、富士通、三菱電機の3社は、AIを活用して特許調査業務の効率化を行う新機能を開発したと発表した。 11/06 14:58

エリック・シュミット氏が座長を務める米国防総省(DoD)の有識者会議Defense Innovation Board(DIB)が10月31日、DoDにおけるAIの倫理的利用に関するAI倫理原則を採択したそうだ。 11/03 21:15

関西初お目見えのロボットカフェ。コーヒーをいれながら、接客もできる。(画像: 発表資料より)

人工知能(AI)を搭載したロボット店長がコーヒーをいれ、接客も行うコーヒーショップが11月9日、兵庫県西宮市の商業施設に試験的にオープンする。 10/30 17:13

今回開発された技術の概要。(画像: 東芝の発表資料より)

東芝は25日、ぼけの状態をAIが解析することで、市販の単眼カメラでもステレオカメラ並みの距離測定を実現する立体認識AIを開発したと発表した。 10/28 07:40

Beetl Roboticsという企業が、犬の糞を自動収集するロボット「Robotic Poop-Scooper」を開発しているという。 10/25 18:17

画像はイメージです。

AIがさまざまな仕事場に導入されてくる。 10/24 17:34

システムの利用イメージ。(画像:凸版印刷発表資料より)

凸版印刷は「AI校閲・校正支援システム」を開発し、10月より金融業界向けに販売を開始した。 10/21 07:09

ミック経済研究所が「AI活用の画像認識ソリューション市場の現状と展望」を公表。2019年度の市場は前年比217.0%の115億円になる見込み。人手不足等で導入加速。23年度には1500億円市場と予測。

情報処理技術の飛躍的向上によって今AIによる社会の変革が注目を浴びている。 10/18 09:12

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  • 「シビック ハッチバック」と「シビック セダン」(画像: 本田技研工業の発表資料より)
  • 11月29日に開業するブランチ大津京(大和リース発表資料より)
  • スイフトの特別仕様車「HYBRID MGリミテッド」(画像: スズキ発表資料より)
  • 画像はイメージです。
  • Mercedes AMG A 45 S 4MATIC+edition1限定車(画像:メルセデスベンツ日本発表資料より)
  • クリスタ長堀の「クラペロ」のオープンイメージ(クリスタ長堀発表資料より)
  • JPL Small-Body Database Browserによる11月18日の「2019UR2」軌道。ここで見ると、地球とほぼ重なっていることが分かる。 (c) NASA
  • 2021年の量産開始が見込まれるメルセデス・ベンツ・eアクトロス(画像: ダイムラー社発表資料より)
 

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