1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 自然環境・動植物(1)

自然環境・動植物のニュース一覧

rss

沖縄で水中の中でも暮らすことのできる新種のムカデが発見されたそうだ。 04/23 08:31

「sauteur d’Alfort」という品種のウサギは、素早く移動するときにジャンプするのではなく、後ろ足を垂直に上げで逆立ちのようになって歩くことで知られている[動画]。 04/02 08:55

20年以上もの期間、短いDNA断片だけ把握されていたという謎の生物の実態が判明したそうだ。 03/31 08:41

天然記念物で絶滅危惧種の「ツシマヤマネコ」の繁殖に国内で初めて成功したそうだ。 03/30 11:37

法政大学の島野智之教授が、Twitterに投稿されていた写真から偶然、新種の海岸性ダニ類を発見したそうだ。 03/29 19:09

自切直後のコノハミドリガイ(奈良女子大学の発表資料より)

海洋生物「ウミウシ」の仲間「嚢舌類(のうぜつるい)」で、心臓を含む頭部から胴体を切断しても、残った頭部から体全体を再生する現象を奈良女子大学の研究グループが確認した。 03/28 20:07

ニュージーランド東岸沖で、ホタルのように生物発光を行う深海のサメが3種見つかったたそうだ。 03/23 16:35

渦巻管の形成過程を比較した研究(画像: 東京大学の発表資料より / イラスト:小笠原恵)

東京大学と筑波大学でつくる研究チームは8日、コウモリは共通祖先が飛行能力を獲得した後に、分化した系統種が超音波利用能力を獲得したとする研究成果を発表した。 03/14 08:01

ホヤの幼生に付着刺激を与えた時のカルシウムの動態(慶應義塾大学の発表資料より)

慶應義塾大学理工学研究科の研究チームは2月19日、海産動物「ホヤ」の鼻先にある付着器に刺激を与えると、カルシウムイオン濃度が上昇して、オタマジャクシ型の幼生期からパイナップル型の成体への変態が促されるとの研究成果を明らかにした。 02/25 08:20

環境省によると、鹿児島・奄美大島で外来種のマングースの捕獲数がゼロになったそうだ。 02/20 16:52

新型コロナウイルスに感染した雄ゴリラに、トランプ元大統領と同じ人工抗体治療が施されたそうだ。 01/30 10:04

JAMSTECなどのチームが駿河湾深海で発見したセキトリイワシ科クログチイワシ属の新種に「ヨコヅナイワシ (Narcetes shonanmaruae)」と命名したそうだ。 01/28 20:49

猫がマタタビを体に擦り付けるのは、蚊を忌避するための行動であることが判明したそうだ。 01/28 09:56

鹿児島県の島嶼域で発見されたマホロバハタ(鹿児島大学の発表資料より)

かごしま水族館と鹿児島大総合研究博物舘が、種子島や奄美大島などの鹿児島県の島嶼域から新種のハタ科魚類を発見したと発表した。 01/25 16:34

成長速度は40%落ちていることを示す、北海道と岡山県の植栽木の生育面積当たりの幹断面積。他所の地域に由来する植栽木の値は(赤破線)は、地元の地域に由来する植栽木の値(赤実線)よりも小さく、成長速度が落ちていることがわかる(森林総合研究所の発表資料より)

森林総合研究所は14日、日本に広く分布する落葉広葉樹・ミズナラの種苗を異なる地域に植栽したところ、植栽した種苗の成長率が低下したほか、植栽した木と地元由来にあたる木の間で交雑が発生しているとの研究成果を明らかにした。 01/19 08:43

のポイ捨てが増えたことで、野生動物に悪影響をもたらしつつあるという。 01/16 20:27

北海道で初めて発見されたカシノナガキクイムシ(森林総合研究所の発表より)

甲虫による多量の穿孔で、ナラ類やシイ、カシ類の樹木が大量枯死するナラ枯れ。 01/05 08:45

環境省が「ザリガニ相談ダイヤル」を12月22日に開設していたようだ。 01/03 08:34

 1 2 3 4 5 6  次へ進む

広告

広告