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自然環境・動植物のニュース一覧

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「集団で入水して自殺する」という話で知られるネズミの一種「レミング」は、実際には集団自殺はしないそうだ(GIGAZINE)。 06/22 11:00

現在開発が進められているオランダ・南ホラント州の住宅地、Zuidhoek-Nieuwkoopがコウモリ(ココウモリ)の生態に影響が少ないハイテクLED街灯を導入したそうだ(Signifyのプレスリリース、The Next Web)。 06/22 10:40

アブラゼミ(左)オオセミタケ(右)セミタケ(下)。(画像:産業技術総合研究所発表資料より)

冬虫夏草はセミに寄生し、セミを栄養源にしてしまうキノコである。 06/19 11:28

カナリア。(画像:北海道大学発表資料より)

カナリアは歌う鳥である。 06/19 08:27

(左)ツキノワグマが樹上で果実を採食している様子(撮影:横田博)。(右)ミズナラのドングリを食べた際に形成されたクマ棚。(画像:東京農工大発表資料より)

ツキノワグマは日本を含むユーラシア大陸東部に広く分布するクマである。 06/11 11:57

汽水で出現したアオコ(網走湖から流出する網走川、2017年)。(画像:筑波大学発表資料より)

アオコは富栄養化した淡水の湖沼に生じるラン藻類である。 06/10 20:31

マイタケ。(画像:大阪市立大学発表資料より)

大阪市立大学などの研究グループは、酵素トランスフェリンがマイタケに存在することを世界で初めて発見した。 06/04 08:20

新属新種シモジチヂミアナイスの背面写真(A)と左側面写真(B)。(画像:北海道大学発表資料より)

北海道大学大学院理学研究院の角井敬知講師、沖縄県立芸術大学の藤田喜久准教授らの研究グループは、琉球列島に属する沖縄県宮古島市・下地(しもじ)島の海底洞窟から、タナイス目甲殻類の新属新種を発見した。 05/27 21:48

マウスに自然環境の音を聞かせながら飼育することによって、平均寿命が最大17%延びることが世界で初めて発見された。 05/24 08:34

男性ホルモンに関する研究を総括して「アンドドロジー」と呼ぶ。 05/17 07:06

慶応大などの研究チームが、サルの子宮移植および移植されたサルを妊娠させることに成功したと発表した(毎日新聞、日経新聞、朝日新聞)。 05/16 10:38

世界各地で蔓延しカエルなどの両生類を絶滅の危機に陥れているカエルツボカビについて調査したイギリスのインペリアル・カレッジ・ロンドン感染症疫学部などの研究グループが、カエルツボカビの「原産地」が朝鮮半島であるとの研究報告をアメリカの科学誌『サイエンス』に発表した(AFP、研究報告)。 05/15 09:53

カブトツチカニムシ属。 (左)ニホンカブトツチカニムシ  (右)福島県産の未記載種。(画像:筑波大学発表資料より)

福島大学共生システム理工学類の大平創特任助教を中心とし、筑波大学も参加する共同研究グループは、DNAと形態上の特徴の分析から、カブトツチカニムシ属、いわゆるカニムシに未知の新種がいる事実を突き止めた。 05/14 07:47

ヒメオサムシの体のサイズ変異。(画像:北海道大学発表資料より)

北海道大学北方生物圏フィールド科学センターの奥崎穣研究員と京都大学大学院理学研究科の曽田貞滋教授の研究グループは、九州のミミズの種類が地域ごとに大きく異なり、特に北西部の島では体のサイズの大きいミミズが多数生息していることを明らかにした。 05/13 18:03

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