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自然環境・動植物のニュース一覧

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地球の地下に、莫大な量の微生物が存在するという調査結果が明らかになった。 12/15 10:35

研究の概要。(画像:岡山大学発表資料より)

観賞魚として親しまれ、また絶滅危惧種としても知られるメダカ。 12/04 16:13

研究の概要。(イラスト:Oliver Day氏(オレゴン州立大))

北極と南極は遠く離れているが、その気候変動には連絡が見られる。 12/03 11:26

タカサゴシロアリの腸内でキシラナーゼを生産する共生細菌(緑)の分布の様子。青い大きな塊は木片の自家蛍光。右上の差込み画像は、共生細菌の拡大蛍光顕微鏡画像。スケールバーは 10μm。(撮影:松浦優氏)

スピロヘータは梅毒の病原などとして知られるバクテリアである。 11/30 12:59

南極東部の地下に巨大な熱源が存在し、これによって南極の氷が底から溶かされているのではないかという研究結果が発表された。 11/28 14:32

土壌に生息する菌根菌が、森林の安定と変化の原動力として、森林の組成や構造という大きなスケールの特徴にまで影響を及ぼす。野外実験サイトに出現した菌根菌(キツネタケ)のきのこ。(画像:京都大学発表資料より)

菌根類という一群の土壌微生物がいる。 11/25 11:34

クジラミオグロビン(Mb)の分子進化に伴うアミノ酸置換。(画像: 立命館大学の発表資料より)

ミオグロビンというタンパク質は酸素を蓄える機能を持つ。 11/23 19:10

野生のオオアリクイの個体数はここ10年で約30%ほど減少し、現在は中南米の一部で約5000頭が生息するのみだという。 11/22 13:49

DPD1ヌクレアーゼ=オルガネラDNAを分解する酵素を発見。(画像:神戸大学発表資料より)

リンは植物にとって必要不可欠で、その三大栄養素に数えられる。 11/19 08:23

野生グッピー。個体ごとに体色の異なる雄3匹と雌1匹(右下) (群馬大佐藤綾氏提供)

グッピーは観賞魚としてよく知られる魚である。 11/17 11:34

アズマヒキガエル幼生を捕食し中毒死したエゾアカガエル幼生。(画像:北海道大学発表資料より)

国内外来種という概念がある。 11/11 21:27

ニホンジネズミ。(The Wild Mammals of Japan. Second edition (Ohdachi et al., 2015) (松香堂, 日本哺乳類学会)より)

ニホンジネズミという日本固有種の小型哺乳類がいる。 11/11 18:24

単細胞紅藻シゾンの細胞と実験室における培養の様子。(画像:東京工業大学発表資料より)

藻類はデンプンを高蓄積する性質を持つ。 11/10 18:23

同じ光環境で45日間生育させた、通常の植物(左側)と常に多くの葉緑体を細胞の上面に集めた植物(右側)の生育写真。(画像: 九州大学の発表資料より)

九州大学の後藤栄治助教らの研究グループは、光合成を行う葉緑体を植物の細胞の上面に集める技術によって植物を大きく育てることに世界で初めて成功した。 11/10 09:13

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