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自然環境・動植物のニュース一覧

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ウミガメが海洋プラスチックごみを食べてしまう原因として、付着した微生物や藻類の匂いを食べ物の匂いと誤認してしまう可能性を示す研究成果が発表された。 03/16 06:44

コククジラは地球の磁場を関知してそれを利用して移動しており、太陽嵐の影響で磁場が乱れると座礁することがある、ということを示す研究結果が発表された。 03/03 21:13

1億年前のミツバチの巣の化石が発見された。 02/21 17:59

「その遺伝子の大半が未知」という不可思議なウイルスが発見され、研究者が頭を悩ませているという。 02/16 16:42

政府がカメムシ類の昆虫「タガメ」を「特定第2種国内希少野生動植物種」とし、売買や販売目的の捕獲を禁止する対象に指定した。 01/22 15:53

キンメモドキの発光メカニズム(写真:科学技術振興機構(JST)の発表資料より)

ホタルやチョウチンアンコウなど、発光する生物は数多く存在する。 01/12 18:25

外来種のシカ科の一種であるキョンが千葉県で大繁殖し、農作物を食い荒らしているそうだ。 12/28 18:00

実験の概要(写真:京都大学の発表資料より)

ヒトと遺伝的に近接したチンパンジーは、ヒトの知性の進化を研究するうえでのヒントになっている。 12/27 21:08

海洋酸性化がサメに与える影響について、南アフリカとドイツの研究チームがモヨウウチキトラザメ(Haploblepharus edwardsii)を用いた実験による研究成果を発表した。 12/26 09:50

グリーンランドの氷床を撮影した航空写真を分析した結果、過去20年で氷床上に存在する湖の数が約27%増加していることが分かったという。 12/20 22:11

哺乳類による種子散布の模式図。(画像:森林研究・整備機構の発表資料より)

動物が果実を食べ、そしてその種子を別の場所で糞と共に排出することを種子散布という。 12/20 15:39

国際自然保護連合(IUSN)は国連気候会議で、1960年から2010年の間に海洋に溶け込んでいる酸素の量が、水温の上昇に伴い2%減少したとの報告書を発表した。 12/13 18:55

玄武岩を採取したジョイデス・レゾリューション号(左上)、得られた玄武岩サンプル(上中央)、顕微鏡による粘土鉱物部分(右上)、可視化された微生物(下3枚)。(写真:東京大学の発表資料より)

東京大学は5日、南太平洋還流域の海底から掘削した玄武岩から微生物細胞を発見したと発表した。 12/08 20:09

歩行と遊泳の切り替えの様子(写真:東北大の発表資料より)

水中から陸上へと動物が移行したのが、約3億6,000万年前。 12/05 15:06

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  • 三越恵比寿店 (c) 123rf
  • 案内ロボット「ゴーカンナ君」(画像: アキュラホーム発表資料より)
  • トヨタ・ハイランダー(画像: 米国トヨタの発表資料より)
 

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