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分析・コラムのニュース一覧

■金価格関連株への見直し買いを再サポート 金価格は、5月安値からイランによる米国の無人偵察機撃墜や米国の10年物国債価格の利回り低下とともに再上昇転換、それが今年8月に入って次元の異なる急騰ステージ入りとなり、3日には6年4カ月ぶりの高値1546ドルまで逆行高した。 08/19 10:22

ブラジル中央銀行は12日、4-6月期の経済活動指数が前期比で0.13%低下したと発表した。 08/13 10:32

これを「政策不況」、「政局相場」といわずに何と形容したらいいのだろう。 08/13 08:24

金融庁(の審議会)が算出した「老後に必要な資金2000万円」説が、「年金問題」と表裏一体化し物議を醸したことは記憶に新しい。 08/06 19:36

米連邦準備制度理事会(FRB)が利下げを追加する公算が大きい。 08/06 10:32

■全米オープンテニス大会では2014年夏の「錦織フィーバー」の再現を期待 兜町でも話題になった経緯のある「全米オープンテニス大会」と「ラグビー・ワールドカップ」の2大イベントが、株価材料に再浮上するかしないかは、錦織圭選手、日本代表の活躍次第となり、兜町からの絶大の応援は欠かせない。 08/05 10:30

■急落後の持ち直し相場にどれだけのパワーを期待できるか? 「パウエルの乱」なのか、それに不満を爆発させた「トランプのブラフ(脅し)」なのか?それともまたまた「殿のご乱心」なのか?どっちだったにしても、トランプ大統領が、ツイッターに「中国への制裁関税第4弾の発動」と投稿しただけで、期待していた「サマーラリー」は、一瞬にして「サマークラッシュ」を覚悟しなくてはならなくなった。 08/05 09:40

投資は「自己責任」が大原則。 07/31 19:55

米連邦公開市場委員会(FOMC)は7月30-31日に開催される予定で、8月1日日本時間未明にも結果が発表される予定だ。 07/30 09:01

日本経済新聞・電子版の大引け後の場況を必ず読む。 07/29 11:41

「梅雨明け」は、関東甲信地方と兜町とでどちらが早いのだろうか?昨年2018年は、関東甲信地方の梅雨明けは、6月29日と統計開始以来、最速となり、梅雨明け前・後の猛暑で、環境省は、毎年7月1日から31日まで行っている「熱中症予防強化月間」の期限を8月31日まで延長した。 07/29 09:21

世界的な金融緩和スタンスの鮮明化を受け、新興国への資金流入が加速している。 07/23 10:23

■トヨタ自動車に追随しPBR1倍割れの時価総額上位株に照準 トヨタ自動車の年初来高値更新は、さまざまのサポート材料が取り沙汰されているが、最もインパクトが強かったのが、今年7月13日の中国政府によるハイブリッド車(HV)への優遇措置検討報道だろう。 07/22 11:20

M&Aの助言を手掛けるレコフの集計によると、2018年度の(国内)ベンチャー企業向け投資は1034件・投資総額は3457億円に達した。 07/22 07:50

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