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船舶・航空業のニュース一覧

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全長91メートルという、世界最大級の航空機「Airlander 10」が商用生産段階になっているそうだ。 01/18 16:24

1月14日付日本経済新聞によれば、ANAホールディングスはロシア路線に参入する方針を決めたという。 01/15 11:38

中部国際空港から米国のボーイング工場に部品を運ぶ「ドリームリフター」。(画像: 中部国際空港の発表資料より)

ボーイング747-400LCFは「ドリームリフター」と呼ばれ、中古のボーイング747-400を改修・改造したもの。 01/15 08:21

ブーム・テクノロジーによる超音速旅客機のイメージ。(画像: JALの発表資料より)

ボーイング・707、ダグラス・DC8の競合の時代、続いて登場したボーイング・B727、ダグラス・DC-9ぐらいまででは、燃費で運行コストが掛かり、短距離に進出するには苦しかった。 01/14 21:40

ブーム・テクノロジーによる超音速旅客機のイメージ。(画像: JALの発表資料より)

マッハ2.5を超えるころから、ジュラルミンでは耐えられない熱の上昇がみられる。 01/14 21:21

ブーム・テクノロジーによる超音速旅客機のイメージ。(画像: JALの発表資料より)

日本航空(JAL)は2017年12月、アメリカのブーム・テクノロジー社に1,000万ドル(約11億円)を出資し、同社が製造する超音速輸送機に関して、20機の仮契約を結んだ。 01/14 17:17

ブーム社が開発している超音速旅客機のイメージ図。(画像: JALの発表資料より)

日本航空(JAL)は2017年12月、超音速旅客機を開発する米国のブーム・テクノロジー社(本社:コロラド州)に1,000万ドル(約11億円)を出資し、最初の20機を優先的に発注できる権利を獲得している。 01/10 10:58

(c) 123rf

その当時、ボーイング・B747が登場し、その後ダグラスは消え去った。 01/09 11:26

ANAは7日、サンフランシスコ国際空港で供給されるバイオ・ジェット燃料購入を決定したと発表した。 01/09 08:28

しかし、戦中からジェット機の開発は始まっており、ドイツ・メッサーシュミットMe262が世界初の実用機であり、日本も大戦中それに続いていた。 01/07 21:50

福岡空港 (c) 123rf

1月7日付西日本新聞は、『4月に民営化される福岡空港の新しい運営会社「福岡国際空港」が、2023年までに米サンフランシスコ線誘致を計画していることが分かった』と報じている。 01/07 21:42

(c) 123rf

現在、ボーイングとエアバスが旅客機のシェア争いを行っている。 01/07 21:22

トップとなったのはオーストラリアのカンタス航空。(c) 123rf

航空各社の各種サービスをランキングする「Airline Ratings」は、2019年版の安全な航空会社トップ20を発表した。 01/07 09:12

エアバスA380 (c) 123rf

2018年7月、ボーイングとエアバスの両社は相次いで小型航空機メーカーを買収した。 01/03 17:07

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