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火力発電のニュース

相場展望10月14日 衆議院選挙イベントは、不透明感浮上 世界経済成長下方修正、米国・中国が鈍化牽引

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)10/11、NYダウ▲250ドル安、34,496ドル(日経新聞より抜粋) ・原油など商品相場の上昇を背景に、長期金利の先高観は根強く、持ち高調整の売りが膨らんだ。
10/14 08:36

中国の電力不足が示唆すること

中国が深刻な電力不足に陥っている。特に遼寧省、吉林省などの東北地域での電力不足が深刻で、9月の終わりに第2級警報が出され、数十万世帯規模の大規模停電も起きている。
10/12 16:30

EV車は前途洋々か?

EV車推しの元祖、中国で電力不足が深刻化している。
10/06 16:33

EVの正しい知識が議論の前提だ

平和の祭典で、「(戦争の道具である)大砲を撃つとは何事か」と主張するクレーマーがいる。
09/20 11:09

国とメーカーが進めるEV普及、価格だけでは無い課題

小泉進次郎環境相は9月7日の記者会見で、軽自動車規格の軽EVを軽ガソリン車と同等価格で購入できる仕組みを目指すと発表した。
09/16 17:27

2030年時点の発電コストを再試算、実は太陽光が最も割高に 経産省

経済産業省は7月に電源別発電コストの試算を発表し、太陽光発電は原子力発電よりコストが安価だとする内容を出していたが、再計算したところ全く異なる結果になったそうだ。
08/05 18:16

EV車に集中投資する判断は正しいか

Googleで「EV車 発火 動画」で検索すると、色々と驚く様な画像が参照できる。
06/23 16:54

ビットコインが激しく乱高下、取引価格の妥当性を測る尺度はあるのか?

ビットコインが激しい乱高下を繰り返している。
05/29 16:13

EV化議論に先立ち認識すべき基礎要件

本稿は「トヨタイムズ」の「日本のカーボンニュートラルを考える自工会・豊田会長が語った事実」(https://toyotatimes.jp/insidetoyota/111.html)から、多くの見解を踏襲し、例示数値を引用している。
02/26 16:16

電気事業連合会、国民への節電要請を実質解除へ

電気事業連合会(電事連)は先月、寒波や液化天然ガス(LNG)の供給不足から国民に節電要請を行っていた。
02/24 17:00

自動車社会の将来像

地球温暖化、脱炭素、CO2排出制限と喧しいが、「脱炭素・CO2排出制限」と「自動車のEV車シフト」は、必ずしも同じ思想から発生したのでは無い。
02/17 08:36

新型コロナが社会の不安を掻き立てる中で、停電の危機が俄かにクローズアップ!

日本社会を不安に陥れている新型コロナの陰で、新たに浮上してきたのは「電力不足」への懸念だ。
01/30 20:30

相場展望1月14日号 バイデン新政権での大規模刺激策を期待して株価は上昇したが、その実現可能性は?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/12、NYダウ+60ドル高、31,068ドル ・バイデン新政権による(1)現金給付600⇒2,000ドル増額、(2)大規模経済対策が米景気回復を促進するとの期待が市場を牽引した。
01/14 11:21

ベースロード電源を見据えたEV推しか

「一戸建ての一家3人が、4日間暮らせる」電力で300~400km程度しか走れないというのが、EV車の現状だ。
01/12 15:36

豊田章男吠えた (2) 「e-gas(メタンガス)」で起動できるマツダ・ロータリーエンジン

「早急なEV化についてビジネスモデルを壊す」と言った趣旨で、トヨタ自動車の豊田社長が警告した。
12/29 08:07

効率の悪い石炭火力発電施設、2030年度までに約100基休廃止へ

政府が段階的に国内の石炭火力発電を減らしていく方針を固めた。
07/07 08:30

発電所からの廃熱を蓄えるセラミックスでエネルギーを有効利用 東大らの研究

火力発電所や原子力発電所では、発生したエネルギーの70%ほどが廃熱として無駄になっているのが現状である。
07/03 16:53

みずほFG、通期の連結業務純益は6,725億円 顧客・市場部門が堅調に推移し前年実績を超過

坂井辰史氏:みずほフィナンシャルグループの坂井でございます。
07/01 18:28

究極のクリーンカーその1 燃料電池車

本当に地球環境に優しい、究極のクリーンカーは「燃料電池車」と「水素エンジン車」しか存在しない。
06/04 06:31

電力小売、再エネ発電が増加傾向 火力は縮小の見込み

地球温暖化と関連し再生エネルギー発電が注目を浴びている。
04/21 07:49

世界の石炭火力発電所、今年はほぼ半数が赤字との推測

英環境関連シンクタンクのCarbon Trackerが世界中で稼働している6696の石炭火力発電所と、計画中の1046の石炭火力発電所について採算性を調査したところ、うち46%が今年は赤字となる見通しであることが分かったという。
04/14 20:02

EVは本当に環境に優しいか?

電気自動車(EV)を災害時の非常電源に利用できると、「フル充電したEVで一家が〇日暮らせる」とやっているのを見た記憶がある。
03/20 12:18

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