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軍事・防衛のニュース一覧

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自衛隊の主力戦闘機F-15Jはアメリカ空軍が採用したF-15Cのライセンス生産版で、機体とエンジンはF-15C相当だが、アビオニクスは輸出規制がかかったことから、国産のものとなっている。 12/27 22:30

政府が国内防衛産業の再編・統合を促す方針だという。 11/22 13:48

海上自衛隊のリチウムイオン電池搭載潜水艦「おうりゅう」の進水式が10月4日に行われた。 10/05 23:10

小野寺五典防衛大臣は外遊先のイタリアで、NATO・JFC司令官との意見交換後の記者会見で「NATOのサイバー防衛拠点であるエストニアのタリンの施設との共同訓練に是非、日本の自衛隊も参加したい」と語り「日本とNATOとの協力関係について幅広い分野で深化させていく旨を確認した」と述べた。 09/09 16:05

防衛省は23日、沖縄の基地負担軽減の一環で、9月に予定している日米共同訓練を北海道で行うと発表した。 08/26 13:00

陸上自衛隊が輸送艦の導入を検討しているそうだ。 07/04 19:50

小野寺五典防衛大臣は19日の記者会見で、陸上型弾道ミサイル迎撃システム「イージスアショア」の秋田県と山口県への設置に向け、地元の理解と協力、地元住民らが懸念している課題の払拭へ自らも両県を早期に訪ねたいとし、調整中だとした。 06/21 08:58

小野寺五典防衛大臣は15日の記者会見で、米国・トランプ大統領が米韓合同軍事演習を北朝鮮と非核化に向けて協議中は止める考えを示していることについて、記者団の受け止めを聞かれ「米韓合同軍事演習の実施は米韓間で調整がなされるものだと思っている。 06/16 18:50

小野寺五典防衛大臣は5日の記者会見で米空軍が米朝会議を前にF22ステルス戦闘機を嘉手納基地に暫定配備したことへの受け止めを記者団に聞かれ「米側からF22戦闘機14機が5月30日から約1ヶ月間、暫定展開する旨の連絡があり、30日までに10機が飛来していることを確認している。 06/06 11:04

F2戦闘機。

「平成の零戦」とも呼ばれ、2000年から日本の空を守ってきたF-2戦闘機。 05/28 11:31

航空自衛隊はすでにステルス戦闘機F35Aを導入していますが、政府は空母からの運用も可能なSTOL(Short TakeOff and Landing、短距離離着陸)型のF35Bの導入を検討しているそうです。 02/16 23:38

安倍晋三総理は31日の参院予算委員会で「専守防衛は憲法の精神に則った受動的な防衛戦略であり、この方針は今後も変わらない」と改めて『専守防衛』を強調した。 02/01 16:43

■トランプ大統領の「トランプ・ファースト」「アメリカ・ファースト」 その昔の日本の「不動産バブル」時代のことだ。 12/21 12:22

小野寺五典防衛大臣は5日の記者会見で、一部報道が、敵攻撃能力を可能にするミサイルの導入方針を政府が固め、来年度予算にミサイル導入のための戦闘機の改良費用などを計上するということを伝えているが、事実関係は、との記者団の問いに答え「関係経費を平成30年度予算に計上する方針を固めているわけではない」とした。 12/07 06:57

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