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東京大学のニュース(ページ 8)一覧

発見された宇宙網の画像(青い部分が水素ガス)。(画像:理化学研究所発表資料より)

銀河や巨大ブラックホールは水素のガスから作られる。 10/05 19:58

原始細胞のモデル。情報と触媒機能を担う各分子へと進化する。(写真:東京大学の発表資料より)

東京大学は4日、分子生物学の基本原理であるセントラルドグマが、物理学における自発的対称性の破れによって説明可能であることを示したと発表した。 10/04 19:28

地球上に存在するすべての生命は、DNAがmRNAに転写され、このmRNAが細胞を構成するタンパク質を作るという構造を持っている。 10/04 18:47

東京大学大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所が中心となって開発を進めてきた、105cmシュミット望遠鏡用の新観測装置「トモエゴゼン」が完成した。 10/03 18:31

新種オオヨツハモガニの最終脱皮後の雄成熟個体。(画像:東京大学発表資料より)

藻場に生息する、モガニという種類の蟹がいる。 09/21 11:01

研究に関する図。(画像:横浜市立大学発表資料より)

室温において磁場により電気の流れやすさが100倍以上も変化する物質が発見された。 09/19 08:12

研究で用いた歯車状両親媒性分子(GSA)の化学構造式と六分子のGSAが、水中で集合化して形成するナノキューブと、ゲスト分子の内包の模式図。(画像:東京大学発表資料より)

液化石油ガス(LPガス)を、その爆発下限界以下の濃度で検出することのできるセンサーを東京大学の研究グループが開発した。 09/18 13:36

カドミウム光格子時計の魔法波長を419.88±0.14mmと決定。(画像:理化学研究所発表資料より)

東京大学の香取秀俊教授が提唱した、光格子時計という次世代の時計がある。 09/17 08:06

双子原始星からのふぞろいな分子流と円盤の想像図 (c) 国立天文台

東京大学や国立天文台の研究者から成る研究チームは、双子原始星「VLA 1623A」をアルマ望遠鏡で観測し、それぞれの原始星から不揃いな分子流が噴出していることを発見した。 09/17 07:49

今回の研究で観測されたアゾベンゼン分子の集団運動(画像: 筑波大学の発表資料より)

09/16 17:09

重力波検出器を用いた場合の、あるアクシオンの質量(横軸)に対する結合定数測定の精度(画像: 東京大学の発表資料より)

この宇宙を占める元素で最も多いのは水素であるが、その総量は宇宙全体の質量の5%に過ぎない。 09/12 08:26

観測された赤方偏移6の老けた銀河(左)とその銀河が星形成をしていた赤方偏移14の時における先祖(右)の想像図。(画像:国立天文台)

ビッグバンにより宇宙が生まれたのは138億年前と考えられている。 09/11 18:35

スケーリーフットの写真。左がKaireiフィールドで採取された硫化鉄を身にまとう個体。右がSolitaireフィールドで採取された硫化鉄をまとわない個体。(画像:海洋研究開発機構発表資料より)

スケーリーフットは深海熱水活動域固有種の、硫化鉄の鱗を持つ巻貝である。 09/11 12:36

昨年秋、東京大学は地球最古の生命の痕跡を発見したことを発表した。 09/10 08:12

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