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東京大学のニュース(ページ 5)一覧

超広視野多天体分光器PFSの模式図 (c) PFS プロジェクト/カブリ数物連携宇宙研究機構/国立天文台

光害等により夜空が明るいため、地上から遠方の天体を観測するのは困難を伴う。 03/16 06:27

重力波望遠鏡KAGRAが設置された岐阜県高山市神岡鉱山内のトンネル内の様子(写真:国立天文台の発表資料より)

東京大学宇宙線研究所は2月25日、大型低温重力波望遠鏡KAGRA(かぐら)の観測を開始したと発表した。 03/02 11:55

雲に覆われた金星大気の温度を観測する仕組み(写真:東京大学の発表資料より)

東京大学は2月27日、金星下層から中間圏における気温分布や大気安定度の測定に、史上初めて成功したと発表した。 03/01 07:22

シリコン負極とLiMNC正極を使った二次電池の充放電曲線。数字は充放電サイクルの回数を示しており、実線が加圧電解プレドープしたシリコン負極、破線がプレドープしないシリコン負極となっている。(画像: 東京大学の発表資料より)

電気自動車やドローン、IoT機器の普及に向けてリチウムイオン電池のさらなる高容量化が求められている。 02/24 08:27

研究グループが提案したモデルの概要(写真:東京大学の発表資料より)

「宇宙線」と呼ばれる高エネルギーの粒子が地球に飛来しているが、起源となる「種」の生成メカニズムは40年近くも謎だった。 02/22 19:13

今回の研究の概要 (c) NASA/JPL-Caltech/Space Science Institute/Iino et al.

国立天文台は14日、アルマ望遠鏡で土星の衛星「タイタン」の大気を観測した結果、放射線の一種である「銀河宇宙線」が、タイタンの大気成分に影響を及ぼしていることが判明したと発表した。 02/21 12:25

研究グループが開発したAIツール「ダークエミュレータ」の概要 (c) 京都大学基礎物理学研究所、国立天文台

宇宙上の物質分布は一様ではなく、銀河が網状に散らばった構造をしている。 02/10 08:30

「宇宙ひも」と呼ばれるゴム紐のような網状構造からの重力波は、相転移後138億年を経て、初期の高温高密度の宇宙を通り抜け今日の我々のもとに到達していると考えられるという。(c) R. Hurt/Caltech-JPL, NASA, and ESA Credit: Kavli IPMU – Kavli IPMU modified this figure based on the image credited by R. Hurt/Caltech-JPL, NASA, and ESA

東京大学の村山斉主任研究員をリーダーとする研究グループは、宇宙初期の相転移による物質・反物質の入れ替えが、重力波観測によって検証できることを指摘した。 02/09 15:29

写真は、創業100年を機にリニューアルオープンした「オリンパスミュージアム」。(画像: オリンパスの発表資料より)

昨年12月17日付け日経電子版が、『手術支援ロボ、オリンパス参戦 独占ダビンチ特許切れで』と題する記事を配信した。 02/07 21:21

生命の発生に必要な最小のRNAの長さと、非生物的な過程でこのRNAが誕生するのに必要な星の数との関係(画像:東京大学の発表資料より)

地球以外の惑星に生命が存在するかや、生命がどのように誕生したかは、科学にとって大きな謎のひとつだ。 02/07 16:43

研究の概要(写真:東京理科大学の発表資料より)

オプシーボに代表される免疫チェックポイント阻害薬は、がん治療において注目を浴びている。 02/03 08:43

主星である恒星KELT-9(左)と惑星KELT-9b(右)の想像図。(c) NASA/JPL-Caltech/R. Hurt (IPAC)

地球から600光年離れたはくちょう座の8等星KELT-9は2014年、1.5日周期で明るさが0.5%だけ暗くなる現象が捉えられた。 01/29 07:22

画像はイメージです。

「1時間でいいから集中して勉強してほしい」そんな悩みをもつ親も多い。 01/28 11:24

中性子星の合体により生成された元素が吸収線を生み出す様子を示した図 (c) 国立天文台、東京大学

東京大学は9日、宇宙空間上での重元素の生成史を明らかにする、赤外線スペクトル情報の収集に成功したと発表した。 01/11 08:08

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