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東京大学のニュース(ページ 11)

空腹が味覚を変化させる神経上の基盤を発見 生理研などの研究

空腹は最高の調味料であると古来言われる。
10/10 19:42

カルボニルストレスによる統合失調症発症メカニズムを解明 東大などの研究

近年、統合失調症の発症メカニズムとしてカルボニルストレスが注目を集めている。
10/09 15:55

初期宇宙形成の源、水素ガスの大規模構造「宇宙網」を発見 理研などの研究

銀河や巨大ブラックホールは水素のガスから作られる。
10/05 19:58

東大、生命活動の基本的な原理「セントラルドグマ」を理論的に解明

東京大学は4日、分子生物学の基本原理であるセントラルドグマが、物理学における自発的対称性の破れによって説明可能であることを示したと発表した。
10/04 19:28

セントラルドグマは必然、東大の研究者らが実証

地球上に存在するすべての生命は、DNAがmRNAに転写され、このmRNAが細胞を構成するタンパク質を作るという構造を持っている。
10/04 18:47

東京大学木曽観測所の新観測システム「トモエゴゼン」、本格稼働を開始

東京大学大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曽観測所が中心となって開発を進めてきた、105cmシュミット望遠鏡用の新観測装置「トモエゴゼン」が完成した。
10/03 18:31

北海道・三陸の蟹「オオヨツハモガニ」を新種と確認 東大の研究

藻場に生息する、モガニという種類の蟹がいる。
09/21 11:01

室温で高電導性を得る物質、記憶装置への応用可能か 横浜市立大などの研究

室温において磁場により電気の流れやすさが100倍以上も変化する物質が発見された。
09/19 08:12

LPガスを高感度で検知する超分子センサーを開発 東大などの研究

液化石油ガス(LPガス)を、その爆発下限界以下の濃度で検出することのできるセンサーを東京大学の研究グループが開発した。
09/18 13:36

光格子時計を小型・常温稼働へ カドミウム光格子時計の「魔法波長」決定 理研など

東京大学の香取秀俊教授が提唱した、光格子時計という次世代の時計がある。
09/17 08:06

アルマ望遠鏡、双子原始星から噴き出す分子流で連星誕生のプロセスに迫る

東京大学や国立天文台の研究者から成る研究チームは、双子原始星「VLA 1623A」をアルマ望遠鏡で観測し、それぞれの原始星から不揃いな分子流が噴出していることを発見した。
09/17 07:49

東大、重力波望遠鏡によりダークマター発見に迫る新手法を考案

この宇宙を占める元素で最も多いのは水素であるが、その総量は宇宙全体の質量の5%に過ぎない。
09/12 08:26

宇宙最初期の135億年前に生まれた銀河の痕跡を発見 東大などの研究

ビッグバンにより宇宙が生まれたのは138億年前と考えられている。
09/11 18:35

スケーリーフットはどうやって鉄の鱗を纏うのか JAMSTECなどの研究

スケーリーフットは深海熱水活動域固有種の、硫化鉄の鱗を持つ巻貝である。
09/11 12:36

生命は宇宙から来たのか パンスペルミア仮説とは

昨年秋、東京大学は地球最古の生命の痕跡を発見したことを発表した。
09/10 08:12

JAXAなど、火星の衛星を微生物汚染から守るためのルール案を作成

火星にはフォボスとダイモスという二つの衛星があり、この二つの星には、微生物が存在する可能性があるとされている。
09/08 18:31

小地震と大地震、揺れ始めでは区別できない 東大の研究

地震予測というのは社会的要請は高いのだが、非常に難しい研究分野である。
09/05 16:34

宇宙構造の進化過程を明かすAIモデルの作成に成功 東大など

東京大学は28日、人工知能を駆使した宇宙の複雑な三次元シミュレーションモデルの作成に初めて成功したと発表した。
08/31 15:51

現生人類とネアンデルタール人との違いを示す太古の貝殻 名大などの研究

ヨルダンの遺跡において、55km離れた紅海の貝殻を、現生人類が象徴品として用いていた証拠が見つかった。
08/31 09:29

飢餓を避ける感覚神経のメカニズムが明らかに 東大の研究

動物が自然界で生き残る確率を高めるためには、過去の経験を記憶・学習し、新しい環境に置かれても適切な行動を起こすことが求められる。
08/30 08:49

私の水分補給が「水筒入り水道水」と決まった経緯

5月8日の財経新聞ライフ欄に「飲料水としての「水道水」に関する考察・途中報告」と題する一文を投稿した。
08/26 11:56

植物の葉は厚さを変えて陽光の強弱に対応する 東大の研究

ある種の植物の葉は、陽光の強弱に応じて葉の厚さを変える。
08/25 14:22

従来比で約19倍となる大量の実験用ラットを効率的に作製 京大の研究

基礎・医学研究に幅広く活用されているラット。
08/24 12:24

進化する液系リチウムイオン電池、全固体だけでない次世代電池

近年EV業界において全固体電池に対する期待が高まっている。
08/23 15:30

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