ホーム > ニュース一覧 > 京都大学(5)

京都大学のニュース(ページ 5)

東京ガスが新サービスに採用した、最新の無線通信規格とは?

無線通信は今や、現代社会には欠かせないものになりつつある。
06/09 20:32

シカの増加が川の環境にも影響 魚の個体数も変化 京大の観察で明らかに

この20年ほど、自然環境に対するシカの食害が大きな問題となっている。
06/09 19:46

ダークマターの新たな発見手法 誕生直後の恒星取り巻く塵に着目 東北大など

東北大学は4日、ダークマター(暗黒物質)の候補となる素粒子アクシオンの新しい発見手法を発表した。
06/05 18:13

京大、琵琶湖での水草外来種の繁茂予測に成功 予測分布図を作成

オオバナミズキンバイは夏の琵琶湖に大量に繁殖する特定外来生物である。
05/26 21:03

おバカなアサガオは害虫に無頓着? 京大の研究

賢いつる草は害虫を避けるが、アサガオは害虫に無頓着-。
05/10 09:18

京大、AIにより気温の上下予測を小型コンピュータで行う手法開発. 精度は97%

京都大学は26日、ディープラーニングを利用し、小型コンピュータで10年間の平均気温の精度を最大97%で予測する手法を開発したと発表した。
04/28 19:04

JAXAと鹿島、月での無人の拠点建設目指し自動化機械の実験実施 実現へ前進

宇宙航空研究開発機構(JAXA)と鹿島建設は28日、月での無人による有人拠点の建設を想定した実験を、神奈川県小田原市にある鹿島西湘実験フィールドにて実施し、拠点建設の実現可能性を見いだしたと発表した。
03/29 20:20

日立、iPS細胞を大量自動培養できる装置を製品化 国内初

日立製作所(東京都千代田区)は11日、再生医療に使われるiPS細胞を大量に自動培養できる装置を日本で初めて製品化し、第1号機を大日本住友製薬(大阪市中央区)の再生・細胞医薬製造プラントに納入したと発表した。
03/13 16:19

超新星爆発の仕組みは星の質量が決定する 京大の研究

京都大は5日、太陽の質量の10倍を超える重い星が超新星爆発に至る最終段階で、水素の外層やヘリウム層を失うメカニズムを特定したと発表した。
03/10 17:10

ユーグレナとデンソー、バイオ燃料開発などで提携

微細藻類ユーグレナ(ミドリムシ)を使った食品や化粧品の開発・販売を手掛けるユーグレナ(東京都港区)と大手自動車部品メーカーのデンソー(愛知県刈谷市)は20日、微藻類を使ったバイオ燃料や食品・化粧品などの開発のため包括提携すると発表した。
02/21 21:52

東北大ら、3度の桜島噴火で共通の前駆過程を発見 直前にマグマは浅部に充填

東北大学は14日、東京大学、京都大学、産業技術総合研究所(産総研)との共同研究で、桜島火山の有史に発生した3度の大規模噴火(1471年、1779年、1914年)の前駆過程を突き止めたと発表した。
02/15 20:42

IoT社会を加速するWi-SUN FAN 認証取得無線機の登場でいよいよ本格始動か

拡大するIoT市場にとって欠かせない無線通信技術。
02/10 17:38

京大ら、太陽光に眠る新たな再生可能エネ抽出 赤外域の太陽光から水素生成

京都大学、関西学院大学、立命館大学、物質・材料研究機構(NIMS)は4日、白金を担持した硫化銅/硫化カドミウムヘテロ構造ナノ粒子が、外部量子効率3.8%という世界最高の効率で赤外光から水素を生成できる光触媒であることを発見したと発表した。
02/05 16:36

国立天文台など、最古の始原天体「微惑星」の生き残りを太陽系の果てに発見

70年前から存在を予測されていた「微惑星」が初めて実際に見つかった。
01/29 12:00

カレー粉にPM2.5の炎症反応を抑える効果が ハウスと京大の共同研究

ハウス食品(東京都千代田区)は22日、カレー粉とカレー粉に含まれるスパイスに、PM2.5によって引き起こされる炎症反応を抑える効果があることを京都大学の高野裕久教授(環境健康科学)との共同研究で確認したと発表した。
01/23 09:49

ディーゼル・ガソリンエンジンで熱効率50%を達成 

慶応義塾大学や京都大学、早稲田大学などの研究者らがトヨタ自動車などと協力して進める「革新的燃焼技術」プロジェクトが、乗用車用のガソリンエンジンおよびディーゼルエンジンで熱効率50%以上を達成したと発表した。
01/18 23:14

忘れた記憶を復活させる薬を開発 東大や北大など

東京大学や北海道大学、京都大学の研究者らが、薬物投与によって「忘れてしまった記憶」を思い出させるようになるという研究結果を発表した。
01/10 09:22

関空、「台風21号」による被害検証 第三者委員会が最終報告

新関西国際空港(関空)は11日、『台風21号越波等検証委員会―海象状況と浸水状況の再現―』の最終報告を公表した。
12/12 21:20

宇宙のインフレーションの証明目指す「GroundBIRD」望遠鏡を公開 高エネ研

高エネルギー加速器研究機構は26日、宇宙背景マイクロ波背景放射(CMB)の偏光観測を行なえる新型望遠鏡「GroundBIRD(グランドバード)」を茨城県つくば市で公開した。
11/28 21:04

森林の安定と変化には地下の菌類ネットワークが重要 京大の研究

菌根類という一群の土壌微生物がいる。
11/25 11:34

一定量以上のプルトニウムやウラン扱う組織に研究者などの身元確認義務付け

昨年、「原子力規制委員会、大学に対し研究炉を使う学生の身元調査を要請。
11/19 23:34

世界で初めて葉緑体を集めて植物の生産性向上に成功 九大の研究

九州大学の後藤栄治助教らの研究グループは、光合成を行う葉緑体を植物の細胞の上面に集める技術によって植物を大きく育てることに世界で初めて成功した。
11/10 09:13

GLM、京都に新社屋開設 研究開発拠点に ショールーム機能も

EV(電気自動車)スタートアップであるGLMが、新社屋兼研究開発拠点を京都に開設した。
11/09 09:20

京大など、アクチビンEの肥満解消効果を解明

京都大学などの研究グループが、アクチビンEというタンパク質の肥満解消効果を発見した。
11/04 20:33

持続可能な森林資源の育成にむけた研究で連携 ヤマハと京都大

大手楽器メーカー、ヤマハ(静岡県浜松市)と京都大学は10月31日、「森林資源の持続可能性」を共通テーマに共同で基礎研究や研究成果の実用化を行う包括的研究連携協定を結んだと発表した。
11/01 13:31

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10  次へ進む