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九州大学のニュース(ページ 2)一覧

岐阜県舟伏山地域のP/T境界試料採取場所の露頭写真。点線で示した境界を挟んで連続的な試料が得られる貴重な場所である。(画像:東京大学発表資料より)

地球史上最大の大絶滅はペルム紀末に起こった。 10/21 06:24

今回の実験の概要(藤田医科大学発表資料より)

がん幹細胞は、がんの転移や腫瘍形成に大きなな役割を果たしている細胞である。 10/07 07:54

DNAやRNA等の核酸の最小単位であるヌクレオチド(左)と今回再現された核酸塩基6種(右)(写真:北海道大学の発表資料より)

地球上の生命の起源とも考えられる星間分子雲。 10/02 13:20

9月は世界アルツハイマー月間として、行政や企業、NPO、医療・福祉関係の団体などが毎年、認知症の啓蒙を目的とした様々な活動を行っている。

9月21日は、国際アルツハイマー病協会(ADI)と世界保健機関(WHO)が制定した「世界アルツハイマーデー」。 09/10 09:21

ポソ湖(右上)と3種のメダカ。(画像:九州大学発表資料より)

進化は普通、生物集団が地理的に隔離された場合に起こる。 08/30 17:04

研究グループが開発した有機ELの構造(写真:九州大学の発表資料より)

ディスプレイや照明への使用が期待される有機エレクトロルミネッセンス(有機EL)。 08/01 06:36

山田養蜂場はアルツハイマー病などの神経変性疾患の世界的権威のデール・ブレデセン博士と認知症対策事業の基本合意に至り、2019年7月9日に同社本社にて調印式を実施した。

超高齢化社会に突入している我が国にとって、癌や生活習慣病などと並んで深刻な問題となっているのが「認知症」だ。 07/18 13:30

認知症の大きな原因とされるアルツハイマー病を発見したドイツの医学者・精神科医アロイス・アルツハイマー博士の誕生日に由来して、2017年に日本認知症予防学会によって制定された

6月14日は「認知症予防の日」。 06/14 08:23

養殖カゴ内でクローバーを食べるムラサキウニ。(画像:九州大学発表資料より)

ウニは日本の食文化においては馴染みの深い存在である。 06/11 11:40

ヒョウタンホソヒラタムシ Airaphilus abei の全形写真。体長は2.77~3.36ミリメートル。(画像:愛媛大学発表資料より)

青森県で、絶滅危惧種である可能性が高い新種の甲虫が発見された。 06/03 21:57

アルマ望遠鏡で観測した原始星「MMS5/OMC-3」のガス流。オレンジ色が低速ガス、青色が高速ガスを示す。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Matsushita et al.

アルマ望遠鏡は26日、原始星「MMS5/OMC-3」を観測した結果、高速と低速の2つのガス流が独立に放出されていることを突き止めたと発表した。 02/28 12:33

マウス嗅球僧帽細胞・房飾細胞のTetbow法染色例(画像: 九州大学の発表資料より)

九州大学は、脳内の複雑に絡まった神経回路を、個々の神経細胞ごとに異なる蛍光色に染色して、回路の繋がりを解明できるようにする手法:Tetbow法の開発に成功した。 11/21 19:33

同じ光環境で45日間生育させた、通常の植物(左側)と常に多くの葉緑体を細胞の上面に集めた植物(右側)の生育写真。(画像: 九州大学の発表資料より)

九州大学の後藤栄治助教らの研究グループは、光合成を行う葉緑体を植物の細胞の上面に集める技術によって植物を大きく育てることに世界で初めて成功した。 11/10 09:13

U1425地点(黄色四角)で採取された海底堆積物試料のネオジム同位体比を分析した。(画像:富山大学発表資料より)

ただ地図を見ただけでは分かりにくい事実であるが、日本海と太平洋は深層では繋がっていない。 10/01 09:13

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