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九州大学のニュース(ページ 2)一覧

認知症の大きな原因とされるアルツハイマー病を発見したドイツの医学者・精神科医アロイス・アルツハイマー博士の誕生日に由来して、2017年に日本認知症予防学会によって制定された

6月14日は「認知症予防の日」。 06/14 08:23

養殖カゴ内でクローバーを食べるムラサキウニ。(画像:九州大学発表資料より)

ウニは日本の食文化においては馴染みの深い存在である。 06/11 11:40

ヒョウタンホソヒラタムシ Airaphilus abei の全形写真。体長は2.77~3.36ミリメートル。(画像:愛媛大学発表資料より)

青森県で、絶滅危惧種である可能性が高い新種の甲虫が発見された。 06/03 21:57

アルマ望遠鏡で観測した原始星「MMS5/OMC-3」のガス流。オレンジ色が低速ガス、青色が高速ガスを示す。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Matsushita et al.

アルマ望遠鏡は26日、原始星「MMS5/OMC-3」を観測した結果、高速と低速の2つのガス流が独立に放出されていることを突き止めたと発表した。 02/28 12:33

マウス嗅球僧帽細胞・房飾細胞のTetbow法染色例(画像: 九州大学の発表資料より)

九州大学は、脳内の複雑に絡まった神経回路を、個々の神経細胞ごとに異なる蛍光色に染色して、回路の繋がりを解明できるようにする手法:Tetbow法の開発に成功した。 11/21 19:33

同じ光環境で45日間生育させた、通常の植物(左側)と常に多くの葉緑体を細胞の上面に集めた植物(右側)の生育写真。(画像: 九州大学の発表資料より)

九州大学の後藤栄治助教らの研究グループは、光合成を行う葉緑体を植物の細胞の上面に集める技術によって植物を大きく育てることに世界で初めて成功した。 11/10 09:13

U1425地点(黄色四角)で採取された海底堆積物試料のネオジム同位体比を分析した。(画像:富山大学発表資料より)

ただ地図を見ただけでは分かりにくい事実であるが、日本海と太平洋は深層では繋がっていない。 10/01 09:13

厳密な査読無しに論文を掲載する論文誌の存在は数年前から問題とされているが、国内からもこういった論文誌に多くの投稿があるという。 09/06 11:00

スペースウォーカー社のスペースプレーン(イメージ)(画像: SPACEWALKERホームページより)

日本の宇宙ベンチャー、スペースウォーカー(SPACE WALKER)は8月1日、2027年に日本初の有人宇宙飛行の実現を目指すと発表した。 08/08 21:50

九州大学では学生や教職員向けにセキュリティ対策ソフトを提供しているそうだが、これが原因で多数のトラブルが発生しているという。 06/19 18:14

厚生労働省の調査によると、2012年時点での認知症患者は約462万人、認知症の前段階である軽度認知障害(MCI)は約400万人と推計されている

超高齢社会を迎えた我が国にとって、深刻な社会問題となっているのが「認知症」だ。 06/10 23:02

負ミュオンが半導体メモリデバイスに入射し、負ミュオン捕獲反応で発生した二次イオン(陽子やヘリウム等)により電荷が付与されて、ビット情報反転が生じる現象の模式図。(画像:九州大学発表資料より)

ミュオン(ミュー粒子とも言う)は、1936年に発見された宇宙線の一種である。 06/04 09:27

CHD8は脂肪分化を調節する。(画像:九州大学発表資料より)

自閉症には痩せ型の人が多い、という知見は経験的には昔から知られていた。 05/21 09:55

試験用バイオ燃料電池発電試験装置概要。(画像:九州大学発表資料より)

ビール工場では、その製造工程において大量のバイオメタンガスが生成される。 05/20 18:18

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