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北海道大学のニュース(ページ 3)

ナスカの地上絵には周辺にいない鳥が描かれていた 北大の研究

ナスカの地上絵は謎の多い文化遺産である。
06/21 09:38

フレキシブルな強誘電性結晶を開発 環境にやさしいセンサー材料に期待 北大

北海道大学は19日、「強誘電性結晶」と呼ばれる、圧力を加えると変形する柔らかい機能材料を開発したと発表した。
06/21 09:30

大阪市立大と北大、モズがはやにえを作る理由を初めて解明

百舌(モズ)のはやにえはよく知られた習性である。
05/14 21:21

従業員証利用し会社と健康情報共有の「miParu従業員証」カード、ミルウスが開発

ミルウス(北海道札幌市)は6日、従業員のプライバシーに配慮しながらも、必要な健康情報のみを従業員証に記録し、出退勤時に会社側に提供できるシステム「miParu従業員証」カードを開発したと発表した。
05/07 11:35

忘れた記憶を復活させる薬を開発 東大や北大など

東京大学や北海道大学、京都大学の研究者らが、薬物投与によって「忘れてしまった記憶」を思い出させるようになるという研究結果を発表した。
01/10 09:22

ニホンジネズミのミトコンドリアから紐解く人類の移動史 北大の研究

ニホンジネズミという日本固有種の小型哺乳類がいる。
11/11 18:24

シジュウカラの雌は確実な妊娠の為に浮気をする 北大の研究

鳥類はその90%以上がつがいを持つが、ほとんどの種において浮気をする。
10/15 08:14

東大など、メタンで生きる深海底微生物の代謝機構を発見

深海には生物活動によってメタンが大量に蓄積されている。
09/26 11:21

北極と南極に暮らす赤い藻類の謎、国立極地研などの研究

雪氷藻類という光合成を行う微生物がいる。
08/12 17:40

耕作放棄地が湿地や草地で暮らす鳥のすみかとなっている、北大などの研究

北海道大学などの研究グループは、耕作放棄地に湿地・草地性鳥類が多く生息していることを明らかにした。
07/29 21:55

北海道大学、ドジョウのクローン生殖の謎を解明

ドジョウは珍しい生き物ではないが、珍しい生態を持っている。
07/16 11:34

国立天文台、偏光観測で小惑星フェートンの謎に迫る

フェートンは彗星に似た性質を持つ近地球小惑星である。
07/02 05:45

北海道芦別市で中型のティラノサウルスと見られる骨化石を発見、北大の発表

北海道芦別市は北海道の中央部に位置する市である。
06/25 07:55

開拓前の北海道には今と同じく約70万頭のエゾシカが生息 北大の研究

いわゆる明治の開拓が始まる前、北海道には多くのエゾシカがいた。
06/24 09:55

北海道大学など、琉球列島下地島の海底洞窟で新種の甲殻類を発見

北海道大学大学院理学研究院の角井敬知講師、沖縄県立芸術大学の藤田喜久准教授らの研究グループは、琉球列島に属する沖縄県宮古島市・下地(しもじ)島の海底洞窟から、タナイス目甲殻類の新属新種を発見した。
05/27 21:48

オサムシの大きさの進化は餌のサイズで決定、北大の研究

北海道大学北方生物圏フィールド科学センターの奥崎穣研究員と京都大学大学院理学研究科の曽田貞滋教授の研究グループは、九州のミミズの種類が地域ごとに大きく異なり、特に北西部の島では体のサイズの大きいミミズが多数生息していることを明らかにした。
05/13 18:03

恐竜はどうやって卵を温めていたか 北海道大学などの研究

「恐竜が卵を温める方法」の理論的推定に成功した。
03/18 21:49

森が分断されると、木々はどうなるか?絶滅危惧樹木クロビイタヤの研究

筑波大学芸術系の佐伯いく代准教授、生命環境系の平尾章助教、田中健太准教授、および北海道大学北方生物圏フィールド科学センターの日浦勉教授らの研究グループは、カエデの一種であり絶滅危惧種であるクロビイタヤについて、森が分断された際にその生存状況がどう変にしていくのかを調査した。
03/05 21:59

まったく同一の遺伝子を持つアリにも個性がある 北大の研究

北海道大学大学院農学研究院の長谷川英祐准教授らの研究グループは、特殊な繁殖方法を取るために各個体が完全に同じDNA配列を持つある種のアリにおいて、しかしそれでも行動に個体差があることを発見した。
02/27 05:48

北極の大気汚染はエコ対策にも関わらず改善されていない? 北大などの研究

北海道大学を中心とし、名古屋大学も参加している共同研究グループが、グリーンランドで氷の採掘を行い、その科学的分析から、過去60年分の北極大気環境を割り出した。
01/31 16:36

涙の中にある「長い脂質」がドライアイを防ぐ、北海道大学の研究

北海道大学の研究グループは、涙の中に含まれる脂質の炭素鎖長と呼ばれるものの長さが、ドライアイと密接な関係を持っており、それが長いほどドライアイが起こりにくいという事実を明らかにした。
01/22 21:14

謎の稀少生物・珍渦虫の新種、日本近海で初の発見 筑波大学などの研究

珍渦虫(ちんうずむし)という海棲生物がいる。
12/27 07:04

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