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北海道大学のニュース(ページ 2)

ビッグデータで触媒化学の開発を飛躍的に加速 北陸先端大などの研究

近年では自然科学の分野においても人工知能の方法論は駆使され、研究開発を加速しようとする試みに用いられている。
12/28 10:48

こんにゃく芋がアルツハイマー病予防に有効 北大の研究

北海道大学は10日、こんにゃく芋から精製したセラミドが、アルツハイマー病の予防に有効であることを発見したと発表した。
12/12 16:41

水陸自在のムカデ、運動制御の仕組みを解明 ロボット工学への応用も 東北大ら

水中から陸上へと動物が移行したのが、約3億6,000万年前。
12/05 15:06

ジュズヒゲムシは2億7千万年前から姿をほとんど変えていない 北大などの研究

ジュズヒゲムシの仲間は朽木の樹皮の下の隙間で暮らす昆虫である。
11/25 17:30

北大、加熱すると瞬時に約2000倍の硬さになる素材を開発

一般的な高分子は低温で硬く、高温になるとゴムのように柔らかい性質を持つ。
11/22 11:50

隕石から生命の材料である「糖」を発見 東北大などの研究

生命の核として必要な糖の分子が、隕石から発見された。
11/20 21:32

世界初、海水中で繰り返し使える接着剤を開発 北大の研究

参考にしたのは、貝の一種イガイの接着タンパク質であるという。
11/15 09:02

温暖化で日本近海のコンブが激減するとの予測 北大の研究

地球温暖化は海洋資源の分布変化をもたらす。
10/31 18:47

アッカド王朝滅亡の理由をサンゴ化石から解明 北大などの研究

メソポタミアのアッカド王朝は、一説に人類史上最初の帝国とも言われる。
10/25 08:59

昆虫の腸内共生の特異なメカニズムを解明 産総研など

「腸内共生」は人間を含めほとんどの動物にみられる現象であり、食物の分解や免疫系の恒常性維持などで重要な役割を果たしている。
10/24 08:48

次世代電池に応用可能な低コスト触媒電極を作製 電通大などの研究

リチウムイオン電池に代わる次世代の電池が待望されている。
10/19 15:22

生命誕生の謎に迫る DNAなど構成する核酸塩基を擬似宇宙空間で再現 北大など

地球上の生命の起源とも考えられる星間分子雲。
10/02 13:20

沖縄県西表島で新種のタナイス目甲殻類を発見 北大の研究

熱帯の汽水域に見られるマングローブは琉球列島にも分布する。
09/30 13:57

夢の内容を忘れてしまいやすいのは何故か その仕組みを解明 名大など

夢というのは難しい研究テーマである。
09/21 21:32

紅葉を起こすための遺伝子はバクテリアから獲得された 北大の研究

植物が緑色なのはクロロフィル(葉緑素)を持つからである。
09/08 20:36

むかわ竜、新属新種と確認され「カムイサウルス・ジャポニクス」と命名

北海道大学は6日、北海道むかわ町穂別で化石が発見された通称「むかわ竜」が新属新種の恐竜と認定され、「日本の竜の神」を意味する「カムイサウルス・ジャポニクス (Kamuysaurus japonicus)」という学名を命名したことを発表した(プレスリリース、 新着情報、 論文、 SlashGearの記事)。
09/07 21:42

海鳥の世界的減少、やはり日本でも 北大・山階鳥類研究所の研究

海鳥は全世界的に、かつ長期的にその数を減らし続けている。
09/03 08:37

新種の鯨「クロツチクジラ」の存在を確認 国立科学博物館などの研究

新種の発見は珍しい事ではないが、ここまで大型のものは耳新しい。
09/02 08:38

海苔の原料アマノリの生活環を70年ぶりに書き換える発見 北大などの研究

アマノリというのは、あのいわゆる海苔の原料となる海藻類の総称である。
08/11 16:29

超伝導技術を駆使した高性能電波観測装置 日蘭共同で開発

国立天文台は6日、最先端の超伝導技術を駆使した高性能の電波観測装置「DESHIMA」を開発し、電波観測に成功したことを発表した。
08/08 21:07

集団で卵を守る恐竜がいた 筑波大学などの発見

これはいわゆる、「生痕化石」と呼ばれるものの発見である。
07/12 07:20

発掘恐竜「むかわ竜」は新種の可能性濃厚、北大などの研究

2013年に北海道むかわ町穂別で発見された恐竜化石、通称「むかわ竜」。
07/08 11:30

ローソン、北海道で函館ゆかりのメニュー6品を発売

ローソンは、北海道内の店舗において函館の食材を使ったメニューや、地元の人気店による監修メニューなど6品を、7月9日から発売する。
07/04 12:43

地球の起源となる宇宙ダスト 観測ロケットによる実験で解明に迫る 北大

北海道大学は6月28日、地球型惑星の材料となる宇宙ダストの生成過程を解明するための実験を、スウェーデン宇宙公社(SSC)が運用する観測ロケットMASER14を用いて実施したと発表した。
07/03 06:38

体内時計を調節する神経機能を特定 睡眠障害などの治療薬に期待 名大など

睡眠障害や精神疾患、糖尿病などのリスクを高くする体内時計の乱れ。
06/25 18:39

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