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北海道大学のニュース(ページ 4)

北極の大気汚染はエコ対策にも関わらず改善されていない? 北大などの研究

北海道大学を中心とし、名古屋大学も参加している共同研究グループが、グリーンランドで氷の採掘を行い、その科学的分析から、過去60年分の北極大気環境を割り出した。
01/31 16:36

涙の中にある「長い脂質」がドライアイを防ぐ、北海道大学の研究

北海道大学の研究グループは、涙の中に含まれる脂質の炭素鎖長と呼ばれるものの長さが、ドライアイと密接な関係を持っており、それが長いほどドライアイが起こりにくいという事実を明らかにした。
01/22 21:14

謎の稀少生物・珍渦虫の新種、日本近海で初の発見 筑波大学などの研究

珍渦虫(ちんうずむし)という海棲生物がいる。
12/27 07:04

宿主が合理的に行動すればするほど、寄生者をさらに利する――北大の研究

サクラマスとその寄生者であるカワシンジュガイの関係において、サクラマスの合理的な行動が、カワシンジュガイを利する結果に繋がる、ということを北海道大学が明らかにした。
11/20 06:22

小さな恒星はアルミとケイ素のガスを放出しながら死んでゆく

太陽のような、あまり大きくない恒星の死に際には何が起こるか。
11/06 11:53

コオロギは「驚き」を感じる―予測誤差理論の罰による学習への適用

コオロギは「驚き」を感じる能力を持つ、という事実を、北海道大学の研究グループが証明した。
11/06 11:46

海藻「ダルス」を化粧品に加工 ソワレ・インターナショナルの試み

冷涼な海域に生育する、ダルスという海藻がある。
10/29 20:55

遺伝子組み替え大豆ならぬ「遺伝子編集大豆」の作製に成功

北海道大学などの研究グループが、ゲノム編集によって大豆の形質を改変することに成功した(日本農業新聞、日経バイオテクONLINE)。
10/18 15:17

宇宙の氷を模した混合氷が極低温化で液体のように振る舞う 北大などの研究

分子雲と呼ばれる宇宙の星々の間を漂うガスの雲の中に存在する氷を模した、水・メタノール・アンモニアの混合氷が、氷点下210度~120度の環境下で、想定されていたような個体状態をとらず液体のように振る舞うということを、北海道大学などの研究グループが発見した。
10/11 06:22

北大ら、プランクトン量の分析システムを開発 ホタテ養殖に活用も

北海道大学と北海道立総合研究機構中央水産試験場の共同研究グループは、海に生息する動物プランクトンの量を迅速に調べることのできる新たな分析システムを開発した。
10/07 11:53

昆虫「性器の大発見」でイグノーベル賞受賞 北大で研究

北海道大学の吉澤和徳准教授らが今年のイグノーベル賞生物学部門を受賞した(Winners of the Ig Nobel Prize、NHK、産経ニュース、ハザードラボ)。
09/19 22:00

北大、人件費を14.4%削減 教員についても大規模な削減へ

日本の国立名門大学の1つである北海道大学が、「医学部、歯学部、小部局以外では一律14.4%の人件費を削減」という大規模な人員削減を行うという。
09/15 21:53

「病は気から」は何故起こる?分子メカニズムからの解明

ストレスは心身に悪く、万病の元である。
08/20 17:56

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