ホーム > ニュース一覧 > 注目トピックス(6)

注目トピックスのニュース(ページ 6)

7/15の強弱材料

7/15の強弱材料
07/15 08:38

NYの視点:FRB高官は7月FOMCで0.75%支持、市場の1%織り込み時期尚早との見方

短期金融市場では6月の消費者物価指数(CPI)が予想外に伸びが拡大し、41年ぶり最大の伸びとなったため、連邦準備制度理事会(FRB)が7月連邦公開市場委員会(FOMC)で1%の追加利上げに踏み切ることを織り込み始めた。
07/15 07:27

今日の注目スケジュール:中新築住宅価格、中GDP、米小売売上高など

今日の注目スケジュール:中新築住宅価格、中GDP、米小売売上高など
07/15 06:30

明治ホールディングスを対象とするプット型eワラントが上昇率上位にランクイン(14日10:00時点のeワラント取引動向)

新規買いは原資産の株価上昇が目立つキーエンス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0686100?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6861></a>コール171回 9月 60,000円を順張りで買う動きなどが見られる。
07/14 10:11

7/14の強弱材料

7/14の強弱材料
07/14 08:35

NYの視点:米6月はガソリン価格やCPIがピーク、行き過ぎる利上げで深刻な景気後退懸念も

米6月消費者物価指数は前月比+1.3%と、5月+1.0%から予想以上に伸びが拡大し05年9月来で最大となった。
07/14 07:41

今日の注目スケジュール:鉱工業生産、米生産者物価コア指数、米新規失業保険申請件数など

今日の注目スケジュール:鉱工業生産、米生産者物価コア指数、米新規失業保険申請件数など
07/14 06:30

すみやかな米利上げによって需給バランスが改善される可能性も

米国債券市場では2年債利回りが10年債利回りを上回る状態が続いている。長短金利差の逆転現象は米国経済が大幅に減速し、景気後退に陥る可能性があることを示唆している。市場参加者の間では「金利引き上げはインフレ率を2%程度まで低下させるために必要な措置」との見方が多いが、一部の参加者は「米連邦準備制度理事会(FRB)は2023年半ば頃までに利下げを開始する可能性がある」と予想している。供給制約の状態がすみやかに解消されず、米国経済の停滞が長引く可能性は否定できないが、すみやかな利上げによって需給バランスが改善されるとの期待は残されている。《MK》。
07/13 16:59

安倍晋三元首相が残してくれた資産、統治のあり方は日本全体で組織学習すべき

安倍晋三元首相が7月8日の奈良での参院選の街頭演説中、山上徹也容疑者による凶弾に倒れ、亡くなられた。
07/13 15:04

クラレを対象とするコール型eワラントが上昇率上位にランクイン(13日10:00時点のeワラント取引動向)

新規買いは原資産の株価上昇が目立つリクルートホールディングス<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0609800?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><6098></a>プット115回 8月 4,850円を逆張り、リクルートホールディングス プット115回 8月 4,850円を逆張りで買う動きなどが見られる。
07/13 10:20

7/13の強弱材料

7/13の強弱材料
07/13 08:21

NYの視点:米6月中小企業楽観指数の見通し過去最低、長短利回り逆転拡大でリセッション懸念

全米独立企業連盟(NFIB)が発表した6月中小企業楽観指数は89.5と2013年1月来で最低に落ち込んだ。
07/13 07:27

今日の注目スケジュール:ユーロ圏鉱工業生産指数、米消費者物価コア指数、米バイデン大統領が中東歴訪など

今日の注目スケジュール:ユーロ圏鉱工業生産指数、米消費者物価コア指数、米バイデン大統領が中東歴訪など
07/13 06:30

投資経験のない層向け自動売買、Zaifの「おてがるトレード」利用者の声(1)

株式会社カイカエクスチェンジが運営する暗号資産交換所Zaifは6月20日、新サービス「自動売買おてがるトレード」をリリースした。
07/12 17:00

ユーロ安継続の可能性

11日のニューヨーク外為市場では、ユーロ安米ドル高が進行し、ユーロ・ドルは一時1.0034ドルまで下落した。米連邦準備制度理事会(FRB)は欧州中央銀行(ECB)よりも金利引き上げに積極的であるとの見方が広がったことが、ユーロ安につながったようだ。ロシアとドイツを結ぶ主要パイプライン「ノルドストリーム1」での天然ガス供給が定期保守点検のため完全に停止したことも材料視されたようだ。点検期間は10日間の予定だが、一部の市場参加者は保守点検期間が過ぎてもガス供給が再開されない可能性があると警戒している。。
07/12 16:55

TDKを対象とするプット型eワラントが前日比2.7倍の大幅上昇(12日10:00時点のeワラント取引動向)

原資産の株価下落が目立つ東京エレクトロン<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0803500?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><8035></a>コール342回 8月 68,000円を逆張りで買う動きなどが見られる。
07/12 10:38

7/12の強弱材料

7/12の強弱材料
07/12 08:19

NYの視点:NY連銀6月調査で長期期待インフレは低下、ミシガン大の期待インフレに注目

NY連銀6月調査結果で、消費者は今後12カ月で物価が6.8%近く上昇すると予想していることが明らかになった。
07/12 07:29

今日の注目スケジュール:国内企業物価指数、独ZEW期待指数、米Amazonプライムデーなど

今日の注目スケジュール:国内企業物価指数、独ZEW期待指数、米Amazonプライムデーなど
07/12 06:30

米インフレ関連指標の内容次第で利上げ継続は正当化されるか?

8日に発表された6月米雇用統計で、非農業部門雇用者数は市場予想を上回った。また、6月の平均時給は前年比+5.1%と伸び率は5月実績を下回ったものの、5%超の伸びを維持しており、7月連邦公開市場委員会(FOMC)でも0.75ポイントの追加利上げが決定されるとの見方が広がった。136円台半ば近辺で利益確定を狙ったドル売りが観測されており、ドル上昇は一服したが、日米金融政策の差異に着目したドル買い・円売りがただちに縮小する可能性は低いとみられる。今週13日に発表される6月米消費者物価指数が市場予想を上回った場合、高インフレによる米経済成長の鈍化が懸念されるものの、利上げ推進の方針は正当化されるとの見方もあるため、ドル高・円安の流れは維持されるとみられる。《MK》。
07/11 17:14

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  次へ進む