IBMのニュース(ページ 4)一覧

文部科学省が量子コンピュータの実用化に向け、2018年度に約30億円の予算を投入するとのこと。 08/18 07:56

IBMは8日、同社のクラウドプラットフォーム「IBM Bluemix」でTLS 1.0のサポートを無効化したのだが、翌日には再び有効にしたそうだ。 08/14 07:15

磁気テープの構成(写真:ソニーの発表資料より)

2日ソニーとIBMは、業界最高の面記録密度201ギガビット/平方インチを達成した磁気テープ技術を開発したと発表した。 08/03 21:46

スウェーデン政府の情報システムに記録されていた同国民の個人情報が大量に流出する事故が発生していたとのこと(AFP、Independent、Financial Times)。 07/29 15:46

マイクロソフトは、より汎用的なAI技術の開発に重点を置く新しい研究所「Microsoft Research AI」(MSR AI)を設立した。同研究所では科学者100名以上からなるチームが、自然言語処理から機械学習、知覚システムまで様々な分野のAIを研究する。

倉庫内での荷物のピッキングや工場での機器予防保全、チャットや音声を通しての問い合わせ対応など、AIは単一の領域において学習を繰り返し、高い精度での分析・タスク遂行を実現している。 07/28 11:46

7月2週目のイエレンFRB議長の議会証言では、低調なインフレ率に懸念が示され、その後に発表された6月消費者物価指数(CPI)・コア指数ともに伸び悩み、6月小売売上高も大きく下げたことで、年内の追加利上げ観測は後退した。 07/18 11:01

電子部品大手のロームは昨年2016年から、センサや無線通信モジュールを活用したアイデアコンテスト“ROHM OPEN HACK CHALLENGE”を開催している。

昨今、ものづくりの業界では、オープンイノベーションが盛んになってきた。 07/09 20:22

ロシアのセキュリティ企業Kaspersky Labに対し、米国がロシア政府とのつながりを指摘、一部政府機関での導入を禁止する動きが出ているという(Engadget Japanese、Reuter、Slashdot)。 07/08 12:05

AI(人工知能)を採用業務にも活用するという動きが広がっている

AI(人工知能)を採用業務にも活用するという動きが広がっている。 06/22 08:26

半導体に集積密度が2年ごとに2倍になるというムーアの法則に沿って、50年前からチップの小型化、高性能化が進んできたが近年ではこれが鈍化してきていることがわかっている。一方で、AIの性能向上を加速させるうえで、かつてないほどチップの処理能力が重要なものになっており、技術的なブレークスルーが求められてきた。

半導体の集積密度が2年ごとに2倍になるというムーアの法則に沿って、50年前からチップの小型化、高性能化が進んできたが近年ではこれが鈍化してきていることがわかっている。 06/21 11:20

IBMがGLOBALFOUNDRIESやSamsungと協力し、5nmプロセスで製造した半導体チップの試作に成功したと発表した(PC Watch、マイナビニュース)。 06/09 07:56

ソフトバンクが新卒採用の選考において、AIを使ったエントリーシートの評価を行うことを発表した(Engadget Japanese)。 05/31 06:41

ソフトバンクは29日、入社希望者を客観的かつ適正に評価するためのエントリーシート評価にIBMのWatson日本語版を活用することを発表した。 05/30 08:58

日立がメインフレームのハードウェア開発から撤退する。 05/25 07:17

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