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注目トピックスのニュース(ページ 16)

12月16日の強弱材料

12月16日の強弱材料
12/16 08:48

今日の注目スケジュール:英失業率、米非農業部門雇用者数、米小売売上高など

今日の注目スケジュール:英失業率、米非農業部門雇用者数、米小売売上高など
12/16 06:30

日銀利上げ後に日本の財政悪化懸念による円売りが再び強まる可能性

米連邦準備制度理事会(FRB)は先週9-10日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)で、市場の予想通り追加利下げを決定したが、政策金利見通しの不透明感は払しょくされていない。ただ、今週発表されるインフレ・雇用関連の経済指標が市場予想を下回る内容だった場合、2026年における追加利下げ観測が広がるため、ドル売り要因となろう。一方、日本銀行は12月18-19日開催の金融政策決定会合で0.25ptの追加利上げの公算だが、市場ではすでに織り込み済みで、リスク回避的な円買いが大きく広がる可能性は低いと予想される。むしろ、利上げ後に日本の財政悪化懸念による円売りが再び強まり、主要通貨は対円で下げ渋る状況が続くとみられる。《MK》。
12/15 16:53

12月15日の強弱材料

12月15日の強弱材料
12/15 09:01

NYの視点:中国政府は2026年も内需拡大を継続し、より積極的な政策を打ち出す可能性

中国国営の新華社通信は12月8日、中国共産党の最高意思決定機関である政治局は2026年も内需拡大を継続し、より積極的な政策で経済全体を下支えする見通しであると報じた。
12/15 07:44

今日の注目スケジュール:日銀短観(大企業製造業DI)、中小売売上高、欧ユーロ圏鉱工業生産指数など

今日の注目スケジュール:日銀短観(大企業製造業DI)、中小売売上高、欧ユーロ圏鉱工業生産指数など
12/15 06:30

国内外の注目経済指標:日銀は0.25ptの追加利上げ決定の公算

12月15日-19日発表予定の経済指標予想については以下の通り。
12/13 15:45

12月12日の強弱材料

12月12日の強弱材料
12/12 08:46

NYの視点:2026年は米利上げの必要性についての議論開始のタイミングが重要なテーマに

米連邦準備理事会(FRB)は12月9-10日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)でフェデラルファンド(FF)金利誘導目標を0.25ポイント引き下げ、3.50-3.75%とすると決定した。
12/12 07:45

今日の注目スケジュール:英鉱工業生産指数、英商品貿易収支、露GDPなど

今日の注目スケジュール:英鉱工業生産指数、英商品貿易収支、露GDPなど
12/12 06:30

欧州が抱える中国問題(2)【中国問題グローバル研究所】

◇以下、中国問題グローバル研究所のホームページ(※1)でも配信している「欧州が抱える中国問題(1)【中国問題グローバル研究所】」の続きとなる。
12/11 10:30

欧州が抱える中国問題(1)【中国問題グローバル研究所】

◇以下、中国問題グローバル研究所のホームページでも配信している(※1)フレイザー・ハウイーの考察を2回に渡ってお届けする。
12/11 10:26

12月11日の強弱材料

12月11日の強弱材料
12/11 09:00

今日の注目スケジュール:豪失業率、スイス中央銀行が政策金利発表、米貿易収支など

今日の注目スケジュール:豪失業率、スイス中央銀行が政策金利発表、米貿易収支など
12/11 06:30

南アフリカランド円今週の予想(12月8日)サンワード証券の陳氏

皆さん、こんにちは。今回は、南アフリカランド円についてのレポートを紹介します。
12/10 17:15

12月10日の強弱材料

12月10日の強弱材料
12/10 09:12

NYの視点:米FOMC:追加利下げの是非や今後の金融政策についてはメンバー間で意見が分かれる可能性

12月9-10日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.25ポイントの利下げが決定される見通しだが、追加利下げの是非や今後の金融政策についてはメンバー間で意見が分かれる可能性がある。
12/10 07:49

今日の注目スケジュール:中消費者物価指数、加中央銀行が政策金利発表、米FOMCが政策金利発表など

今日の注目スケジュール:中消費者物価指数、加中央銀行が政策金利発表、米FOMCが政策金利発表など
12/10 06:30

ドル円今週の予想(12月8日)サンワード証券の陳氏 

皆さん、こんにちは。今回は、ドル円についてのレポートを紹介します。
12/09 17:14

12月9日の強弱材料

12月9日の強弱材料
12/09 08:42

NYの視点:日本の7-9月期GDP改定値は下方修正される

内閣府が12月8日発表した7-9月期の国内総生産(GDP)改定値は、実質の季節調整値で前期比-0.6%、年率換算で-2.3%だった。
12/09 07:44

今日の注目スケジュール:工作機械受注、豪中央銀行が政策金利発表、米JOLT求人件数など

今日の注目スケジュール:工作機械受注、豪中央銀行が政策金利発表、米JOLT求人件数など
12/09 06:30

日本の財政悪化で日銀による追加利上げを受けても円安の流れは変わらずか

米連邦準備制度理事会(FRB)は12月9-10日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)で0.25ptの追加利下げを決定する公算が大きい。2026年に向けた金融当局者の金利見通しで一段の緩和に慎重なら、ドル売りは抑制されるだろう。一方、日本銀行は今月18-19日開催の金融政策決定会合で追加利上げを決定する可能性が高いとみられているが、2026年も複数回の利上げが実施される可能性が浮上した場合、日米金利差の一段の縮小を意識してリスク回避的な円買いが強まりそうだ。ただ、日本の財政悪化が引き続き問題視されており、日銀による追加利上げを受けても米ドル・円は152円台を維持する可能性は高いとみられる。《MK》。
12/08 15:51

12月8日の強弱材料

12月8日の強弱材料
12/08 08:41

NYの視点:日本の7-9月期GDP改定値は下方修正される公算

2025年7-9月期国内総生産(GDP)成長率は、一次速報値において前期比年率-1.8%と6四半期ぶりのマイナス成長となった。
12/08 07:41

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