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角野未智のニュース(ページ 3)一覧

開発した全高分子形燃料電池の概念図(画像:早稲田大学の発表資料より)

二酸化炭素などの温室効果ガス削減についての取り決めである「パリ協定」が2015年に締結され、化石燃料による発電からの離脱が一層求められている。 10/15 08:02

印プラデーシュ州の職人の陶器制作から判明した定量的な差(画像:神大の発表資料より)

神戸大学は9日、世代を跨いで制作された定型の陶器から、制作した職人を定量的に識別可能であることを発見したと発表した。 10/14 07:42

スウェーデン王立アカデミーは6日、英オックスフォード大学のロジャー・ペンローズ氏、独マックス・プランク研究所兼米カリフォルニア大学バークレー校のラインハルト・ラインハルト・ゲンツェル氏、カリフォルニア大学ロサンゼルス校のアンドレア・ゲズ氏の3名が、2020年度のノーベル物理学賞を受賞したと発表した。 10/10 17:20

転写産物Sry-Tを欠損するとオスからメスへ性転換する(大阪大学の発表資料より)

大阪大学は2日、マウスの性を決定する因子を発見したと発表した。 10/08 09:05

「マグネター」と磁力線の想像図(画像:理化学研究所の発表資料より)

理化学研究所(理研)は10日、3月に報告された新天体「Swift J1818.0-1607」が、中性子星の一種であり、宇宙でもっとも強い磁場をもつ「マグネター」であることを突き止めたと発表した。 10/07 16:40

新型コロナウイルス感染による重症化と関連する遺伝子のバリアントをもつ割合。地域差が確認されている。(c) スバンテ・ペーボ教授、Hugo Zeberg教授

新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)に感染しても無症状である人がいる一方で、重症化して入院する必要のある患者がいるなど、その症状には大きな開きがある。 10/05 11:54

長周期彗星の軌道が集中する黄道面と空黄道面の概念図 (c) 国立天文台

ハレー彗星のように約76年周期で太陽のそばに戻る彗星がある一方、何百万年もの長い周期をもつ長周期彗星が確認されている。 10/02 18:16

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界規模で蔓延するなか、感染予防のために「密閉」「密集」「密接」という3つの密(3密)をできるだけ避けることが政府等によって推奨されている。 09/30 14:24

アルマ望遠鏡が明らかにした原始星のペアを取り囲むガス円盤の構造。場所により組成が異なる。(c) ALMA (ESO/NAOJ/NRAO), Tanaka et al.

2個以上の恒星がペアを組む連星。我々の住む天の川銀河の星の過半数が連星系をなしていることが知られている。 09/28 21:08

研究の概要(画像:神戸大学の発表資料より)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)対策のひとつとして挙げられる「ソーシャルディスタンシング戦略」。 09/28 14:03

今回発見されたLTT 9779 bの質量・半径を、これまでに発見された系外惑星の質量・半径と一緒にプロットした図。薄青の丸はトランジットを使って発見された惑星で、黄色の丸は「視線速度」と呼ばれる惑星が主星の周りを公転していることによって生じる主星の速度変化を観測する方法で発見された惑星。(図: 東京大学の発表資料より)

東京大学は22日、19時間で公転する超短周期の海王星型惑星を初めて発見したと発表した。 09/26 09:29

土星探査機カッシーニが明らかにした衛星エンケラドスの赤外線マップ (c) NASA/JPL-Caltech/University of Arizona/LPG/CNRS/University of Nantes/Space Science Institute

生命が存在する可能性がある土星の衛星エンケラドス。 09/24 16:47

研究の概要(画像:北海道大学の発表資料より)

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)が世界中で猛威をふるう中、死亡率など新型コロナウイルスの感染状況が地域によって顕著に異なることが確認されている。 09/23 18:50

新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の再拡大が秋以降に発生する可能性が懸念されるなか、独マックス・プランク研究所は14日、インフルエンザの拡散が新型コロナウイルス感染症のパンデミック(世界的流行)を加速させたと発表した。 09/19 16:52

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