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軍事・防衛のニュース(ページ 4)一覧

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小野寺五典防衛大臣は10日の衆院安全保障委員会(閉会中審査)で、北朝鮮の朝鮮中央通信がグアムの米軍基地を包囲する中距離弾道ミサイル「火星12」を4発同時に発射する包囲射撃の準備を8月中旬までに完了すると報じていることを受け、ミサイルを発射した場合、島根・広島・高知の上空をミサイルが飛翔するが、日本はこのミサイルを撃ち落とせるのかを聞かれ「米国の抑止力欠如は日本にとって存立の危機にあたる可能性がないとは言えない」と答えて、「集団的自衛権行使の新3要件を満たす場合」撃ち落とすことができるとした。 08/11 11:28

小野寺五典防衛大臣は10日の衆院安全保障委員会(閉会中審査)で「敵基地攻撃能力」について「安倍晋三総理は現時点において、敵基地攻撃能力の保有に向けた具体的な検討を行う予定はない、と発言されている。 08/11 11:24

防衛省は北朝鮮が28日23時42分頃発射した弾道ミサイルについて、発射した場所は北朝鮮内陸部の舞坪里(ムピョン二)付近。 07/29 12:18

菅義偉官房長官は北朝鮮が28日23時42分頃、北朝鮮中部から弾道ミサイルを発射。 07/29 12:16

安倍晋三総理は17日の海の日にちなみ、来春に予定する「次期海洋基本計画」について「海洋の産業利用と共に、海洋の安全保障を幅広く捉え、領海警備、治安確保、災害対策、離島保全といった課題への取り組み強化など、海洋を巡る諸状況を適切に踏まえた『総合的な計画を策定』し、広範にわたる海洋政策を、国を挙げて戦略的に推進していく」とのメッセージを発表した。 07/18 08:58

稲田朋美防衛大臣は7日の記者会見で、北朝鮮が4日に発射した弾道ミサイルについて「飛翔高度・距離等を踏まえれば、最大射程が少なくとも5500kmを超えるとみられることからICBM級の弾道ミサイルであると考えている」とした。 07/08 11:51

北朝鮮の朝鮮中央放送は4日午後3時(日本時間の同日午後3時半)に特別重大報道として、大陸間弾道ミサイル(ICBM)の発射実験に成功した、と伝えた、と韓国・聯合ニュースが報じた。 07/04 21:03

菅義偉官房長官は4日午前、記者会見し「午前9時39分頃、北朝鮮西岸から弾道ミサイルが発射され、約40分間飛翔し、日本海の我が国の排他的経済水域(EEZ)内に着水したとみられる」と発表した。 07/04 21:00

政府がF-35A用としてノルウェーが開発中である対地攻撃も可能なジョイントストライクミサイル(以下JSM)の導入の検討を始めたと読売新聞が報じている。 06/29 17:02

稲田朋美防衛大臣は自民党の国防関係会合で国防費についてNATOがGDP2%を目指していることを参考にすべきなどの意見があることについて、20日の記者会見で記者団の問いに答え「党内で検討・議論されている内容の逐一に関し、政府の立場からコメントすることは差し控えたい」としたうえで「防衛関係費のあり方に関し、GDPと機械的に結び付けることは適当ではないと考えている」と述べた。 06/22 08:06

稲田朋美防衛大臣は13日の記者会見で「航空自衛隊が15日から弾道ミサイルへの対処能力の向上を図るため、順次、全国でPAC-3の機動展開訓練を行う」と発表した。 06/14 07:13

国土交通省は海賊対処法に基づく護衛活動実績を13日までにまとめた。 06/13 20:12

稲田朋美防衛大臣は9日の記者会見で、北朝鮮が8日に巡航ミサイル数発を発射したことを防衛省が発表せず、外務省が最初にコメントを出したことについて「昨日の事案においては国民の安全に影響を与えるような事態は発生しないことから、昨日のような対応をとった」と語った。 06/12 08:54

韓国・聯合ニュースは8日、韓国軍合同参謀本部の情報として「北朝鮮が今朝、(南東部の)江原道・元山市(ウオンサン)付近から東海(日本海)に向け、短距離の地対艦巡航ミサイルと推定される飛翔体を数発発射した、と明らかにした」と報じた。 06/09 07:49

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