1. ホーム
  2.  > ニュース一覧
  3.  > 軍事・防衛(6)

軍事・防衛のニュース(ページ 6)一覧

rss

韓国・聯合ニュースは14日、北朝鮮が同日午前5時27分ごろ、北朝鮮北西部、平安北道・亀城(クソン)付近から弾道ミサイル1発を発射したことに触れ「韓国軍合同参謀本部によるとミサイルの飛行距離は700キロを超えると推定される」としたうえで「飛行距離が長いことからミサイル発射実験は成功した可能性が高いとみられる。 05/15 08:12

北朝鮮が14日午前、再び、弾道ミサイルを発射した。 05/15 08:11

安倍晋三総理は8日の衆院予算委員会で『米艦防護』について、民進党の長妻昭議員から「政府の公式発表が一切なく、ほとんどのマスコミが『政府関係者が明らかにした』として同じ情報が流れるやり方はおかしいし、前例にすべきではない」と指摘されたが「米軍警護をするのは米軍が自ら警護するのには不十分な状況であり、脆弱な状況に置かれている場合であるからこそ実施するわけであり、逐一の実施を公にすることは米軍等の能力を明らかにし、活動に影響を及ぼすおそれがある。 05/09 19:08

稲田朋美防衛大臣は8日、アルン・ジャイトリー財務大臣兼国防大臣兼企業大臣と防衛省で会談。 05/09 19:06

安倍晋三総理は8日の衆院予算委員会で北朝鮮の弾道ミサイル、特に核弾頭を搭載した弾道ミサイル開発について「北朝鮮が核兵器の小型化、弾道化の実現に至っている可能性も考えられる」とし、日本を射程におさめる核ミサイルを開発済みの危険性に言及した。 05/09 11:49

菅義偉官房長官は北朝鮮が29日午前5時半ころ、北朝鮮内陸部の北倉(プクチャン)付近から弾道ミサイルを発射した事案について、2回目の記者会見を行い「弾道ミサイルは北東方向に発射した模様で、発射された弾道ミサイルは約50キロメートル離れた北朝鮮内陸部に落下したと推定される」と語った。 04/30 17:29

菅義偉官房長官は29日朝、記者会見し「午前5時30分頃、北朝鮮内陸部より、1発の弾道ミサイルが発射され、北朝鮮内陸部に落下した模様」と発表した。 04/29 17:04

稲田朋美防衛大臣は28日の記者会見で米太平洋軍のハリス司令官が26日の米議会公聴会で「空母・カール・ヴィンソンは北朝鮮への攻撃射程圏内にある」と証言したが、自衛隊と共同訓練も実施している中で、どのように受け止めるか、との問いに「空母打撃群と共に海上自衛隊の艦艇と航空自衛隊の航空機がそれぞれ同時に米空母打撃群と訓練を実施することは日米同盟全体の抑止力・対処力を一層強化し、地域の安定化に向けたわが国の意思、高い能力を示すもの」と語った。 04/29 10:14

中国初となる、国産空母が4月26日に進水したと報じられている(ロイター、読売新聞、産経新聞、NHK)。 04/29 09:38

菅義偉官房長官は21日、北朝鮮が弾道ミサイルを発射し、日本に落下する可能性がある場合、身を守るための行動について、内閣官房国民保護ポータルサイトに掲載したと発表した。 04/23 08:22

日米韓3か国防衛当局による日米韓防衛実務者協議(DTT)が19日、防衛省で行われ、北朝鮮に対して「完全かつ実証可能、不可逆的な形で核と弾道ミサイルの開発計画を放棄し、地域の緊張を高めるだけの挑発行為を停止するとともに、国際的な義務や約束を遵守するよう」求めた。 04/20 11:54

稲田朋美防衛大臣は18日の記者会見で、北朝鮮の弾道ミサイルが領海に落ちた場合、「武力攻撃切迫事態」を認定する方向で政府が検討に入ったと一部で報道されているが、事実関係はと記者団に質され「政府として報道にあるような特定の事態の認定を念頭に置いた検討を行っているという事実はない」と否定した。 04/19 11:29

日米韓3か国の防衛当局による「日米韓防衛実務者協議」(DTT)が19日、防衛省で開かれる。 04/19 11:15

石破茂元防衛大臣は14日のブログで、朝鮮半島情勢がにわかに緊迫しているとし「想像力の限りを尽くしてあらゆる事態に対応できる体制を構築しておくことが政府の国民に対する責任」と書き込んだ。 04/16 22:58

前へ戻る   1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11  次へ進む

広告

広告