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軍事・防衛のニュース(ページ 6)一覧

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日米韓3か国防衛当局による日米韓防衛実務者協議(DTT)が19日、防衛省で行われ、北朝鮮に対して「完全かつ実証可能、不可逆的な形で核と弾道ミサイルの開発計画を放棄し、地域の緊張を高めるだけの挑発行為を停止するとともに、国際的な義務や約束を遵守するよう」求めた。 04/20 11:54

稲田朋美防衛大臣は18日の記者会見で、北朝鮮の弾道ミサイルが領海に落ちた場合、「武力攻撃切迫事態」を認定する方向で政府が検討に入ったと一部で報道されているが、事実関係はと記者団に質され「政府として報道にあるような特定の事態の認定を念頭に置いた検討を行っているという事実はない」と否定した。 04/19 11:29

日米韓3か国の防衛当局による「日米韓防衛実務者協議」(DTT)が19日、防衛省で開かれる。 04/19 11:15

石破茂元防衛大臣は14日のブログで、朝鮮半島情勢がにわかに緊迫しているとし「想像力の限りを尽くしてあらゆる事態に対応できる体制を構築しておくことが政府の国民に対する責任」と書き込んだ。 04/16 22:58

韓国・聯合ニュースは14日午後11時4分の電子版で北朝鮮の朝鮮人民軍総参謀部の話として「14日、トランプ米政権の軍事的挑発を『超強硬対応で粉砕する』とし、在韓米軍基地などへの先制攻撃に言及する報道官声明を発表した」と報じた。 04/16 22:56

日米韓3か国は北朝鮮の潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)の脅威に対する初の対潜水艦戦合同訓練を3日から5日まで、九州西方海域で初めて実施する。 04/04 09:35

自民党の安全保障調査会・弾道ミサイル防衛に関する検討チームは29日、「弾道ミサイル防衛の迅速かつ抜本的な強化に関する提言」をまとめた。 03/31 11:57

稲田朋美防衛大臣は28日の記者会見で南スーダンでのPKO活動について「PKO5原則については維持されている状況だ」と述べた。 03/29 09:04

自民党の佐藤正久元防衛大臣政務官は南スーダンPKO活動にあたっている施設部隊が5月末で活動を終了し、撤収することを政府が決定したことについて「唐突感がぬぐえない」とするとともに「政府からの説明を聞いても、残り2か月半の中で皆が安全に撤収するプロセスがハッキリ見えない」とブログに書き込んだ。 03/18 19:17

民進党の蓮舫代表は政府が南スーダンPKO施設部隊を、5月末を目途に撤収する決定をしたことに「政府の撤収の判断は評価する」としたうえで「率直に言って遅きに失したと言わざるを得ない。 03/12 18:19

海上自衛隊の複数の護衛艦と米軍の原子力空母「カール・ビンソン」、駆逐艦、補給艦など空母打撃群が7日から東シナ海で共同訓練を行っているとする報道の事実関係について、稲田朋美防衛大臣は10日の記者会見で回答を避けた。 03/11 10:07

稲田朋美防衛大臣は記者会見で、北朝鮮が6日に弾道ミサイル4発を発射したことを受けての安倍晋三総理と米国・トランプ大統領との電話会談で確認された「日米の外務・防衛」大臣による「2+2」会談開催について、「開催は早ければ早い方が良い」とし、「調整を急ぐ」と語った。 03/08 13:52

北朝鮮の朝鮮中央通信は7日、北朝鮮が6日朝、弾道ミサイル4発を発射した意図について「在日米軍基地の打撃任務を遂行する北朝鮮の部隊が弾道ロケット(ミサイル)」発射訓練を行ったと報じた」。 03/08 08:40

政府は、北朝鮮が6日午前7時34分頃、北朝鮮西岸の東倉里(トンチャンリ)付近から4発の弾道ミサイルを東方向に発射し、いずれも約1000キロメートル飛翔したうえ、そのうち3発は日本海上の我が国排他的経済水域(EEZ)内に落下したと推定される」と発表した弾道ミサイルについて、聯合ニュースは、米韓の軍当局がミサイル発射意図と種類を分析しているとしたうえで「弾道ミサイルは『北極星2』や『スカッドER』、『ノドン』の可能性があるとされる」と報じた。 03/07 12:34

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