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軍事・防衛のニュース(ページ 9)一覧

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稲田朋美防衛大臣は13日までの記者会見で、日米同盟について「日米同盟は、わが国の安全保障の基軸でもあり、わが国に駐留する米軍のプレゼンスというのは、わが国の防衛のみならず、アジア太平洋地域の平和と安定、そして、力ではなくて法の支配を貫徹するという意味においても重要と思う」と基本的スタンスを改めて強調した。 11/14 11:33

北朝鮮の核実験や弾道ミサイル発射実験を背景に、急速に日韓での軍事情報共有の必要性が両国政府で必要との認識を高まる中、聯合ニュースは12日、韓国政府関係者からの情報として「韓国と日本が14日、東京で軍事情報包括保護協定(GSOMIA)締結に向けた3回目の実務協議を行い、協定文に仮署名することが分かった」と報じた。 11/13 10:28

海上自衛隊と米国海軍、韓国海軍による「ミサイル警報訓練」が9日から韓国と日本の周辺海域で始まった。 11/10 08:23

外務省は日韓軍事情報保護協定(GSOMIA)の締結に向けた実務者レベルの協議が9日、韓国・ソウルで開かれ「協定の案文について綿密な検討を行い、主要な内容について意見の一致をみた」と協議結果を発表した。 11/10 08:22

防衛省は8日、韓国(ソウル)で日韓秘密軍事情報保護協定(GSOMIA)締結に向けた日韓間の協議を9日に開催する予定と発表した。 11/09 09:27

稲田朋美防衛大臣は8日の記者会見で安保法制に基づく「駆けつけ警護」などの任務について「防衛省として、UNMISS派遣部隊の練度について、新たな任務に十分対応可能なレベルに達していると確認をすることができた」と、南スーダンPKO活動にあたる第11次隊の要員が新任務を担えるだけのレベルに達しているとの認識を示した。 11/09 09:27

稲田朋美防衛大臣は2日午後の臨時記者会見でも南スーダンPKO活動に11月20日に派遣する部隊に『駆けつけ警護』任務を付与するかどうかについて、まず、派遣条件のPKO5原則については「あくまで南スーダンのPKOに関して日本がPKO5原則を維持しているというのは先日話した」としたうえで「総合的に政府全体で判断をしていくことになる」と慎重に判断していく姿勢を示した。 11/06 23:49

防衛省は1日、日韓軍事情報包括保護協定(GSOMIA)締結に向けた日韓の課長級による実務者レベルの協議を行い「2012年に署名を準備していた協定案をベースに、その後の情勢の変化等を踏まえ集中的に議論した」と発表した。 11/06 22:19

政府は1日の閣議で、現在、ソマリア沖で実施している海賊対処活動に対し、今後1年間、護衛艦1隻とP-3C哨戒機2機の態勢で実施することを決めた。 11/06 22:07

外務省と防衛省は31日、北朝鮮の相次ぐ核実験や弾道ミサイル実験などの問題を背景に締結が急がれている「日韓軍事情報保護協定(GSOMIA)」に向けた日韓間の協議を11月1日に都内で開催すると発表した。 11/05 23:44

日本のPKO隊が駆けつけ警護の任務を担っていたとすればどうだっただろう。

稲田朋美防衛大臣が10月28日行った記者会見で「駆けつけ警護」をどう判断すべきか、判断の難しいであろうことだけが筆者の中で課題に残った。 10/30 10:49

自衛隊員約2万5000人と米軍約1万人が参加する実動演習が30日から11月11日まで日本海域や自衛隊基地、在日米軍基地、グアム、北マリアナ諸島自治連邦区などである。 10/27 13:09

稲田朋美防衛大臣は北朝鮮の動きに対応し、ミサイル防衛の拡充を図る考えを18日の記者会見で語った。 10/21 11:30

稲田朋美防衛大臣は南スーダン北東部のマラカル周辺で今月14日夜から15日にかけて政府軍と反政府勢力の間で激しい武力衝突が起き、双方合わせて少なくとも60人が死亡したとされる状況について、18日の記者会見で「南スーダン政府報道官が発表したことは承知している」とし「詳細な情報も大使館を通じて収集している。 10/19 20:59

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