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軍事・防衛のニュース(ページ 7)一覧

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稲田朋美防衛大臣は28日の記者会見で南スーダンでのPKO活動について「PKO5原則については維持されている状況だ」と述べた。 03/29 09:04

自民党の佐藤正久元防衛大臣政務官は南スーダンPKO活動にあたっている施設部隊が5月末で活動を終了し、撤収することを政府が決定したことについて「唐突感がぬぐえない」とするとともに「政府からの説明を聞いても、残り2か月半の中で皆が安全に撤収するプロセスがハッキリ見えない」とブログに書き込んだ。 03/18 19:17

民進党の蓮舫代表は政府が南スーダンPKO施設部隊を、5月末を目途に撤収する決定をしたことに「政府の撤収の判断は評価する」としたうえで「率直に言って遅きに失したと言わざるを得ない。 03/12 18:19

海上自衛隊の複数の護衛艦と米軍の原子力空母「カール・ビンソン」、駆逐艦、補給艦など空母打撃群が7日から東シナ海で共同訓練を行っているとする報道の事実関係について、稲田朋美防衛大臣は10日の記者会見で回答を避けた。 03/11 10:07

稲田朋美防衛大臣は記者会見で、北朝鮮が6日に弾道ミサイル4発を発射したことを受けての安倍晋三総理と米国・トランプ大統領との電話会談で確認された「日米の外務・防衛」大臣による「2+2」会談開催について、「開催は早ければ早い方が良い」とし、「調整を急ぐ」と語った。 03/08 13:52

北朝鮮の朝鮮中央通信は7日、北朝鮮が6日朝、弾道ミサイル4発を発射した意図について「在日米軍基地の打撃任務を遂行する北朝鮮の部隊が弾道ロケット(ミサイル)」発射訓練を行ったと報じた」。 03/08 08:40

政府は、北朝鮮が6日午前7時34分頃、北朝鮮西岸の東倉里(トンチャンリ)付近から4発の弾道ミサイルを東方向に発射し、いずれも約1000キロメートル飛翔したうえ、そのうち3発は日本海上の我が国排他的経済水域(EEZ)内に落下したと推定される」と発表した弾道ミサイルについて、聯合ニュースは、米韓の軍当局がミサイル発射意図と種類を分析しているとしたうえで「弾道ミサイルは『北極星2』や『スカッドER』、『ノドン』の可能性があるとされる」と報じた。 03/07 12:34

稲田朋美防衛大臣は3日の記者会見で、THAAD(終末高高度迎撃ミサイル・システム)導入について「現時点で検討している事実はない」としながらも「弾道ミサイルや北朝鮮の状況を考えた時、日本自身の弾道ミサイル対応能力をしっかり向上していく中で選択肢の一つとして排除することはない」と語った。 03/05 18:43

稲田朋美防衛大臣は21日の記者会見で「元々、南スーダン派遣は民主党政権が決めた」としたうえで、「民主党政権時から、PKO派遣隊の『日報』は「用済み後、破棄、つまり、派遣部隊で作って中央即応集団に報告すればそこで破棄するという扱いがなされていた」と語った。 02/22 09:09

米海軍の主力戦闘機F/A-18の約3分の2(おそらく62%)が修理待ちなどで稼働できない待機状態だという(CNN)。 02/22 09:08

稲田朋美防衛大臣は20日の衆院予算委員会で、駆けつけ警護など新たな任務を担いPKO活動にあたっている自衛隊員らの安全確保について「南スーダン情勢に毎日、隊員らの日報に限らず、UNMISS情報、南スーダン北部、南部、ジュバのみならず、他国情報など、毎日、報告を受けている」とし「安全を確保し、隊員らが有意義な活動ができているかどうか見ていきたい」と安全確保に終始目配りしている旨強調した。 02/21 11:59

稲田朋美防衛大臣は17日の記者会見で南スーダンPKO活動にあたっていた隊員からの昨年7月の日報(日々報告)が「破棄」され、その後、「発見」されたが、自らへの報告までに1カ月要したことについて「あまりにも長いということで問題だと認識している」とし「関係部署に厳しく指導・注意し、その間の事実確認は今、省内でやっている」と語った。 02/18 11:48

稲田朋美防衛大臣は14日の記者会見で12日朝に北朝鮮が日本海に向けて発射した弾道ミサイルは「固体燃料を使用した新型の地上発射型弾道ミサイルである可能性がある」と語った。 02/15 17:53

民進党の野田佳彦幹事長は13日の記者会見で「稲田朋美防衛大臣が自衛隊をきちんと掌握しているのかに大きな疑問がある」と懸念を示した。 02/14 17:18

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