ドル・円は98円84銭近辺で小動き。日本が祝日のため、有力な手掛かり材料は少なく、ドル・円の取引は動意薄の状態が続いている。
09/16 12:39
ドル・円は98円88銭近辺で推移。ドルは98円台後半で下げ渋っているが、日本が祝日のため、ドル・円の取引は動意薄の状態が続いている。
09/16 11:15
ドル・円は99円04銭近辺で推移。ドルは16日早朝に98円45銭まで下げたが、サマーズ元米財務長官は米連邦準備制度理事会(FRB)の次期議長の指名争いから外れるとの報道が材料視されたようだ。
09/16 09:17
13日のドル・円相場は、東京市場では99円98銭から99円55銭で推移、欧米市場でドルは一時99円19銭まで下落し、99円39銭で取引を終えた。
09/16 08:59
■NY原油先物
安値:106.39ドル
高値:110.46ドル
終値:108.21ドル
前週末比(騰落率):-2.10%
■下落、シリア攻撃回避の可能性で供給不安和らぐ
原油先物は下落。
09/15 07:15
■NY金先物
安値:1,304.60ドル
高値:1,395.00ドル
終値:1,308.60ドル
前週末比(騰落率):-5.62%
■大幅下落、シリア攻撃回避の思惑広がる
金先物は大幅下落。
09/15 07:14
■英国雇用情勢改善でポンド上昇
ポンド・円は、英国の雇用情勢が改善したこと、米ベライゾンによる英ボーダフォンからの1300億ドルの持分取得、日本企業による英国企業の買収(13億ポンド)、欧州共通農業政策(CAP)関連の英国への分担金払い戻しなどで、155円51銭から158円56銭まで上昇した。
09/14 15:49
■イタリア連立政権崩壊懸念で軟調推移
ユーロ・ドルは、ドラギ欧州中銀総裁が、「当面は金利の低水準のまま維持するフォワードガイダンス(将来の金融政策指針)を維持する」と述べたこと、イタリア連立政権が崩壊する懸念が高まったことで、1.3325ドルから1.3160ドルまで下落した。
09/14 15:49
■ドル・円強含み、第4の矢としての2020年夏季東京オリンピック決定
ドル・円は強含み、99円00銭から100円62銭まで堅調に推移した。
09/14 15:48
【予想した日時】9月13日21:40(ドル・円99.40-50円)【予想対象日】9月16日
ドル・円は、16日は東京市場が休場となること、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)を控えていることで、動意に乏しい展開を予想。
09/13 21:40
13日のロンドン外為市場のドル・円は、米国10年債利回りの低下、100円の大口のドル売りオーダーで、99円59銭から99円78銭で上げ渋る展開となった。
09/13 21:00
ドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が-10円で小動き、米国10年債利回りが2.91%で推移していることで、99円60-70銭で動意に乏しい展開。
09/13 20:05
ドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が+10円で小動き、米国10年債利回りが2.92%で推移していることで、99円60-70銭で動意に乏しい展開。
09/13 18:45
本日13日の欧米市場のドル・円は、今週末から来週初に公表予定の国連のシリア報告書、来週17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)での資産購入プログラム減額(tapering)への思惑などで動意に乏しい展開が予想される。
09/13 17:17
