【予想した日時】9月19日21:50(ドル・円99.10-20円)【予想対象日】9月20日
ドル・円は、米国9月の雇用統計への期間感から、下げ渋る展開を予想。
09/19 21:39
19日のロンドン外為市場のドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が強含みに推移し、米国10年債利回りが2.70%まで上昇したことで、98円77銭から99円00銭まで強含みに推移した。
09/19 20:52
ドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が+160円、米国10年債利回り2.7%を受けて、99円00銭まで続伸。
09/19 18:49
ドル・円は98円32銭付近で推移。ここまでのドル・円は、97円91銭から98円45銭まで堅調に推移。
09/19 14:21
ドル・円は98円09銭付近で推移。日経平均株価の上げ渋る展開だが、短期筋などのポジション調整的な円買いが一段と拡大する状況ではないとみられており、ドル・円は98円台前半で下げ渋っている。
09/19 11:15
ドル・円は98円19銭付近で推移。株高によるリスク選好的な円売りは一巡しつつあるが、投機的な円買いが急速に拡大する状況ではないとみられている。
09/19 10:19
下記のとおり修正します。
(誤)下落も
(正)ドル下落も
18日NY午前の外為市場でドル・円は、99円03銭から98円88銭の間でもみ合いが続いた。
09/19 00:45
18日のロンドン外為市場のドル・円は、連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちで、98円79銭から99円11銭で動意に乏しい展開となった。
09/18 20:53
ドル・円は、99円割れのストップ・ロスへの売り仕掛けで98円79銭まで下落後、米国10年債利回りの上昇(2.85%)、連邦公開市場委員会(FOMC)結果、バーナンキFRB議長会見待ちで99円00銭付近で小動き。
09/18 20:37
【予想した日時】9月18日19:40(ドル・円98.90-00円)【予想対象日】9月19日
ドル・円は、連邦公開市場委員会(FOMC)声明、バーナンキFRB議長の会見を受けて強含みに推移すると予想する。
09/18 19:35
ドル・円は、米国10年債利回り2.83%、99円割れのストップ・ロスへの売り仕掛けで98円79銭まで軟調推移。
09/18 17:42
本日18日の欧米市場のドル・円は、連邦公開市場委員会(FOMC)での資産購入プログラムに関する決定、バーナンキFRB議長の記者会見を見極める展開となる。
09/18 17:15
ドル・円は99円23銭付近で推移。日経平均株価が一段と強い動きを見せており、株高を意識したリスク選好的なドル買いが観測されている。
09/18 11:10
ドル・円は99円22銭付近で推移。日経平均株価が強い動きを見せており、株高を好感した向きがドル買いを実行している。
09/18 10:09
