ドル・円は99円26銭近辺で推移。23日は日本が休日(秋分の日)のため、ドル・円の取引は動意薄の状態が続くことになりそうだ。
09/23 09:12
20日のドル・円相場は、東京市場では99円17銭から99円56銭で推移、欧米市場でドルは一時99円67銭まで上昇し、99円39銭で取引を終えた。
09/23 07:31
■NY原油先物
安値:104.40ドル
高値:108.15ドル
終値:104.75ドル
前週末比(騰落率):-2.59%
■下落、原油供給不安は一段と緩和される
原油先物は下落。
09/21 18:51
■NY金先物
安値:1,291.50ドル
高値:1,375.40ドル
終値:1,332.50ドル
前週末比(騰落率):1.83%
■上昇、米量的緩和策の現状維持を意識した金買い
金先物は上昇。
09/21 18:51
豪ドルは94円台まで上昇。米国の量的緩和策が継続されたことでリスク選好的な豪ドル買い・米ドル売りが急拡大した。
09/21 14:15
■イングランド銀行の利上げ観測台頭でポンド上昇
ポンド・円は、9月のイングランド銀行(英中央銀行)金融政策委員会議事録で、全員一致で政策金利と資産買入枠の据え置きが決定されたことで、将来的な利上げ観測が台頭し、156円84銭から159円99銭まで上昇した。
09/21 14:14
■イタリア連立政権崩壊懸念後退で堅調推移
ユーロ・ドルは、ベルルスコーニ伊元首相率いる中道右派政党、自由国民の連立離脱の可能性が後退したこと、連邦公開市場委員会(FOMC)でテーパリング(量的緩和縮小)が見送られたことで、1.3293ルから1.3569ドルまで上昇した。
09/21 14:14
20日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は99円67銭まで上昇後、99円32銭へ反落し99円39銭で引けた。
09/21 07:06
20日のロンドン外為市場のドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が強含みに推移し、米国10年債利回りが2.75%まで上昇したことで、99円24銭から99円44銭まで強含みに推移した。
09/20 20:55
【予想した日時】9月20日20:40(ドル・円99円30-40銭)【予想対象日】9月23日
ドル・円は、東京市場が休場で閑散取引の中、26日に予定されている安倍首相の国連演説への警戒感から上げ渋る展開を予想。
09/20 20:35
ドル・円は、米国10年債利回りが2.75%まで上昇、日経225先物(ナイト・セッション)が+50円で強含みに推移していることで、99円40銭まで強含み。
09/20 20:21
下記のとおり修正します。
(誤)タイトル無し
(正)欧州為替:オプション(100円、1.3600ドル、135円、1.6100ドル)で上げ渋る展開
ドル・円は、ニューヨークカット(NY午前10時、東京午後11時)のオプション(99円75銭、100円)で上げ渋る展開。
09/20 18:54
本日20日の欧米市場のドル・円は、バーナンキ・ショックに対する5名の米国連邦準備理事会(FRB)高官の弁明に耳を傾ける展開となる。
09/20 17:14
ドル・円は99円25銭付近で推移。ここまでのドル・円は、99円56銭から99円17銭まで軟調に推移。
09/20 14:04
ドル・円は99円36銭付近で推移。リスク選好的なドル買いは一服しつつあるが、99円付近には個人勢、短期筋のドル買い興味が残されており、ドル・円は下げ渋り。
09/20 11:10
19日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は98円91銭から99円63銭へ上昇し99円30銭で引けた。
09/20 07:01
