日本時間4日午後9時30分に発表されたカナダの7月貿易収支は-9.3億加ドルとなり、予想に反して赤字が拡大した。
09/04 21:45
4日のロンドン外為市場のドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が弱含みに推移したことで、99円65銭から99円40銭まで弱含みに推移した。
09/04 20:58
【予想した日時】9月4日20:30(ドル・円99.50円)【予想対象日】9月5日
ドル・円は、9月6日に発表される米国8月の雇用統計改善期待から、強含みに推移すると予想する。
09/04 20:20
ドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が-110円、米国10年債利回りが2.86%でやや低下していることで、99円45銭まで軟調推移。
09/04 20:12
本日4日の欧米市場のドル・円は、100円のオプション・バリアーへの買い仕掛けの材料として、米地区連銀経済報告(ベージュブック)の内容を見極める展開となる。
09/04 17:17
ドル・円は99円70銭付近で推移。ここまでのドル・円は、99円42銭から99円74銭まで堅調に推移。
09/04 14:10
ドル・円は99円60銭付近で推移。ここまでのドル・円は、99円42銭から99円67銭で推移。
09/04 11:25
ドル・円は99円60銭付近で推移。地震の影響は限定的となり、日経平均株価の下げ幅は拡大していないことから、リスク回避的な円買いは活発ではないようだ。
09/04 10:19
3日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は99円86銭まで上昇後、99円24銭まで下落し、99円55銭で引けた。
09/04 07:02
オバマ米大統領のシリア軍事介入決断に対し、ベイナー米下院議長(共和党)が支持を表明したことで、NYダウが下落に転じ、米国債利回りは上昇幅を縮小。
09/04 03:30
3日のロンドン外為市場のドル・円は、地中海東部でミサイルが発射された、との報道を受けて、リスク回避の円買いで、99円67銭から99円19銭まで下落したが、イスラエルと米軍によるミサイル発射実験だったことで99円55銭まで反発した。
09/03 20:57
【予想した日時】9月3日20:30(ドル・円99.50円)【予想対象日】9月4日
ドル・円は、6日に発表される米国8月の非農業部門雇用者数が+25万人になるとの思惑、8日に発表される2020年夏季オリンピック開催都市が東京になるとの思惑、9日に発表される日本の4-6月期国内総生産(GDP)改定値が前期比年率+4.0%程度に上方修正されるとの思惑、などで強含みに推移すると予想。
09/03 20:19
ドル・円は、シリア沖でのミサイル発射の噂で99円17銭まで下落したものの、ダマスカスでミサイル攻撃の兆候無し、との報道で99円50銭まで反発。
09/03 18:26
