ドル・円は99円15銭付近で推移。日経平均株価が上げ幅を拡大させていることから、ドル・円は堅調に推移。
09/18 09:26
17日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は99円07銭から99円38銭まで上昇し99円15銭で引けた。
09/18 07:02
【予想した日時】9月17日21:10(ドル・円99.10-20円)【予想対象日】9月18日
ドル・円相場は、連邦公開市場委員会(FOMC)で資産購入プログラムの縮小(50-350億ドル)が予想されることで、強含みに推移すると予想。
09/17 21:07
17日のロンドン外為市場のドル・円は、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちで、99円06銭から99円31銭で動意に乏しい展開となった。
09/17 20:50
ドル・円は、98円台のドル買いオーダーと99円台半ばのドル売りオーダーで、99円10-20銭で動意に乏しい展開。
09/17 18:11
本日17日の欧米市場のドル・円は、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)での資産購入プログラム減額への思惑などで下げ渋る展開が予想される。
09/17 17:15
ドル・円は99円10銭付近で推移。サマーズ氏の次期FRB議長候補辞退を受けて米国の量的緩和策が長期化するとの見方が強まり、ドル売り・円買いの流れが継続している。
09/17 09:27
16日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は98円65銭まで下落後、99円18銭へ反発し99円15銭で引けた。
09/17 07:01
ドルは下げ止まった。米国債券利回りの低下が一段落したこと、ワシントンNAVY
YARDでの銃撃戦においてひとりの容疑者死亡が伝えられたことで、いったん安心感が
ひろがったためドル売りが後退した。
09/17 01:29
16日のロンドン外為市場のドル・円は、サマーズ元米財務長官の次期FRB議長候補辞退、米国10年債利回りの低下を受けて、98円93銭から98円73銭で上げ渋る展開となった。
09/16 20:52
【予想した日時】9月16日18:40(ドル・円98.80-90円)【予想対象日】9月17日
ドル・円は、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)での資産購入プログラム縮小観測(50-200億ドル)で下げ渋る展開を予想。
09/16 18:36
ドル・円は、サマーズ元米財務長官の次期FRB議長候補辞退を受けて、米国10年債利回りが2.80%台まで下落しているで、98円80-90銭で上げ渋る展開。
09/16 17:40
本日16日の欧米市場のドル・円は、サマーズ元米財務長官による次期FRB議長候補辞退表明を受けて弱含みに推移すると予想されるものの、17-18日の連邦公開市場委員会(FOMC)での資産購入プログラム減額への思惑などで下げ渋る展開が予想される。
09/16 16:49
