ドル・円は98円47銭付近で推移。98円付近には個人勢などのドル買いオーダーが残されており、ドル・円は98円20銭付近で下げ渋る可能性があるとみられている。
09/26 09:18
25日のロンドン外為市場のドル・円は、米国の政府機関閉鎖への警戒感、日経225先物(ナイト・セッション)の下落、米国10年債利回りの低下を受けて、98円63銭から98円39銭まで下落した。
09/25 20:50
ドル・円は、日経225先物(ナイト・セッション)が-30円、米国10年債利回りが2.64%まで低下していることで、98円39銭まで下落後、ドル買いオーダー(98円00-30銭)で下げ渋る展開。
09/25 20:11
【予想した日時】9月25日18:50(ドル・円98.50-60円)【予想対象日】9月26日
ドル・円は、連邦政府債務上限引き上げ協議が長引いた場合、10月から米国の労働省が閉鎖されるリスク、10月4日に米国9月の雇用統計が発表されないリスク、などから上げ渋る展開を予想する。
09/25 18:44
ドル・円は、米国10年債利回り低下、半期末絡みの売りで98円39銭まで下落したものの、98円00-30銭のドル買いオーダーで下げ渋る展開。
09/25 18:17
ドル・円は98円64銭付近で推移。ドル・円は98円56銭まで下げたが、日経平均株価の下げ幅が拡大していないことから、リスク回避的なドル売りは一服している。
09/25 11:07
ドル・円は98円77銭付近で推移。日経平均株価の小幅安は想定の範囲内であり、リスク回避的なドル売りは拡大していない。
09/25 09:13
24日のニューヨーク外為市場で、ドル・円は98円48銭まで下落後、99円01銭へ反発し98円85銭で引けた。
09/25 07:02
下記のとおり修正します。
(誤)0.9180フランへ下落
(正)0.9108フランへ下落
24日NY午前の外為市場でドル・円は、98円48銭まで下落後、98円81銭へ反発した。
09/25 04:00
24日のロンドン外為市場のドル・円は、ダドリー米ニューヨーク連銀総裁のハト派発言を受けて、99円13銭から98円53銭まで下落した。
09/24 21:00
ドル・円は、ダドリー米ニューヨーク連銀総裁発言「より鈍い経済成長を見込む」で99円13銭から98円71銭まで下落後、「年内の債券買い入れ縮小を排除せず」で下げ渋る展開。
09/24 20:06
【予想した日時】9月24日19:30(ドル・円98.70-80円)【予想対象日】9月25日
ドル・円は、25日に予定されている米国議会での連邦政府債務上限を1年間引き上げ、オバマケア(医療保険制度改革)を1年間先送りする法案の審議への警戒感から上げ渋る展開を予想する。
09/24 19:22
