■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/27、NYダウ+524ドル高、33,286ドル(日経新聞) ・前日に市場予想を上回る1~3月決算を発表した交流サイトのメタが+14%高と急伸し、ソフトウェアのマイクロソフトやスマホのアップルなど他の主要ハイテク株にも買いが波及した。
05/01 10:13
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/17、NYダウ+100ドル高、33,987ドル(日経新聞) ・米経済指標の改善を受けて、景気の先行き不安が和らいだ。
04/20 11:03
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/13、NYダウ+383ドル高、34,019ドル(日経新聞) ・3月の米卸売物価指数(PPI)がインフレ鈍化を示し、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げの打ち止めが近いとの見方につながり、2月半ば以来の高値で終えた。
04/17 09:15
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/6、NYダウ+40ドル高、33,431ドル(日経新聞) ・アナリストが買いを推奨したスマホのアップルが上昇し、相場を支え、4日続伸した。
03/09 11:26
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/27、NYダウ+72ドル高、32,889ドル(日経新聞) ・前週に▲1,000ドル余りの下落後で、短期的に売られ過ぎと見た押し目買いが入った。
03/02 10:40
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/23、NYダウ+108ドル高、33,153ドル(日経新聞) ・NYダウは直近2日間で▲780ドル余り下げた後で、自律反発を見込んだ買いが入ったただ、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げが長引くとの見方は相場の重荷だった。
02/27 10:53
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/16、NYダウ▲431ドル安、33,696ドル(日経新聞) ・1月米卸売物価指数(PPI)が市場予想以上に上昇したのを受け、早期の米利上げ休止観測が後退し、株売りが優勢となった。
02/20 11:15
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/31、NYダウ+368ドル高、34,086ドル(日経新聞より抜粋) ・10~12月期の米雇用コスト指数が市場予想ほど上昇せず、インフレ鈍化につながるとの見方が広がり、米長期金利も低下しハイテク株が買われたのも相場を押し上げた。
02/02 11:36
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/26、NYダウ+205ドル高、33,949ドル(日経新聞) ・10~12月の米実質国民総生産(GDP)が市場予想を上回り、米景気の減速懸念が和らいだ。
01/31 09:16
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/23、NYダウ+254ドル高、33,629ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が近く利上げ停止を検討するとの観測が強まり、株買いを誘い、昨年売られたハイテク株などに見直し買いが入り、NYダウは一時+400ドル超上昇。
01/26 10:59
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/19、NYダウ▲252ドル安、33,044ドル(日経新聞) ・1/19発表の週間の米新規失業保険申請件数が市場予想に反して減少し、労働市場の強さを示した。
01/23 10:08
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/16、NYダウ、祝日「キング牧師の日」のため休場 2)1/17、NYダウ▲391ドル安、33,910ドル(日経新聞) ・市場予想を下回る決算を発表した金融のゴールドマンサックスが大幅安となり、NYダウの重荷となり、景気敏感株を中心に売りが波及した。
01/19 11:02
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/09、NYダウ▲112ドル安、33517ドル(日経新聞) ・前週末発表の昨年12月米雇用統計を受け、利上げ長期化懸念の後退で買いが先行し一時+300ドルを超えた。
01/12 10:41
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/05、NYダウ▲339ドル安、32,930ドル(日経新聞) ・1/5発表の雇用統計が米労働市場の底堅さを示し、米利上げが長期化するとの見方から売りが優勢となり一時▲457ドルまで下げた後は、下げ幅を縮めた。
01/09 10:10
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/03、NYダウ▲10ドル安、33,136ドル(日経新聞) ・スマホのアップルと電気自動車のテスラが大幅下げ、投資家心理を冷やした。
01/05 10:28
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/29、NYダウ+345ドル高、33,220ドル(日経新聞) ・米長期金利の上昇が一服し、このところ売られていたハイテク株や消費関連株の買い直しが優勢となり、一時+417ドルに達する場面があったが、年末前で休暇を取る市場関係者が多く、薄商いで値動きが大きくなりやすかった。
01/02 11:28
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/26、NYダウ:クリスマス休暇の振替のため休場 2)12/27、NYダウ+37ドル、33,241ドル(日経新聞) ・中国政府が新型コロナ防疫措置を緩和する方針を示し、中国経済への不安が和らいだことが一定の支えになった。
12/29 13:23
第31代の日銀総裁:黒田春彦氏の退任が来春に予定されている。兜町には「黒田総裁退任=金融緩和の出口論」が聞かれ始めていた。
12/28 16:08
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/22、NYダウ▲348ドル安、33,027ドル(日経新聞) ・NYダウ構成銘柄ではないが、半導体メモリーのマイクロンが12/21に発表した四半期決算や見通しが市場予想を下回り、半導体株を中心にハイテク株全般で業績下振れ懸念が強まり、NYダウも一時▲800ドル余り下げる場面があった。
12/26 10:15
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/19、NYダウ▲162ドル安、32,757ドル(日経新聞) ・NYダウは12/14~16の3日間で▲1,100ドル超下げた後で、短期的な戻りを見込んだ買いが入り、買一巡後は米利上げの継続が景気を冷やすとの懸念から幅広い銘柄に売りが出て、下げ幅は一時▲300ドルを超えた。
12/22 11:08
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/05、NYダウ▲482ドル安、33,947ドル(日経新聞) ・米11月ISM非製造業景況感指数が市場予想を上回り、米連邦準備理事会(FRB)の金融引締めの長期化懸念が広がり、米長期金利が上昇し株式の割高感につながった。
12/08 11:58
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/28、NYダウ▲497ドル安、33,849ドル(日経新聞) ・中国での新型コロナ対策への抗議活動が、中国の景気悪化を招き、世界経済に波及すると警戒され、景気敏感株やハイテク株など幅広い銘柄に売りが出た。
12/01 11:04
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/14、NYダウ▲211ドル安、33,536ドル(日経新聞) ・直近2営業日で大幅上昇した後で、目先の利益を確定する売りが優勢だった。
11/17 12:16
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)11/10、NYダウ+1,201ドル高、33,715ドル(日経新聞) ・インフレのピークアウトが意識され、米連邦準備理事会(FRB)が利上げを緩めるとの見方が広がり、2020年4月以来の上げ幅となり、8月中旬来の高値となった。
11/14 10:55