10月27日17:40(すべて日本時間)ごろには1ドル113円93銭と114円台を割り込んでいたが、21:30の7~9月GDP速報値の発表によってポジティブサプライズとなり、1ドル114円45銭まで上昇した。
10/28 10:41
低下していた米10年債利回りが2.46%まで回復したこともあり、10月27日10:10(すべて日本時間)ごろには1ドル114円26銭の上値をつけた。
10/27 13:03
13日に開幕されたG20(財務相・中央銀行総裁会議)においてIMF(国際通貨基金)の増資による財務基盤強化に関する事項が議題になった。
10/23 19:33
10月3週目が終了した。中国共産党大会も問題なく進行しており、今のところ懸念していたような北朝鮮の挑発行為は見られない。
10/21 11:28
年内の追加利上げ観測は高まっているものの、トランプ大統領が掲げる大規模な税制改革に対しては厳しい見方が多くなってきた。
09/29 17:45
イエレンFRB議長のタカ派発言とトランプ大統領の税制改革法案の内容から、市場はリスクオンの傾向にある。
09/28 11:38
米国の好調な経済指標の結果や、FOMCの発表の内容から12月の追加利上げ観測が高まり、今週のドルは堅調に推移した。
09/23 22:12
8月ADP雇用統計、第2四半期のGDP改定値がともに好調だったことから、ドルは堅調に推移していたが、インフレの低迷が再確認されるとやや値を下げている。
09/01 13:31
朝鮮半島を巡る地政学リスクによって、1ドル108円台までドルは下がっていたが、連日に渡る米国の経済指標の好調さを反映して1ドル110円台まで戻している。
08/31 11:26
科学技術・学術政策研究所(NISTEP)が「科学技術指標2017」および「科学研究のベンチマーキング2017」を発表した。
08/15 07:50
7月27日13:00(すべて日本時間)には1ドル110円78銭の下値をつけるところまでドルは売られたが、その後は反発し、日付の変わった28日1:30ごろには1ドル111円71銭までドルが上昇、その直後1ドル110円96銭まで急落している。
07/28 14:23
ここ最近の円高ドル安の流れから先週は1ドル111円12銭でクローズしているが、はたして今週はドルの上昇の兆しが見えてくるのだろうか。
07/25 11:06
菅義偉官房長官はフェイスブックで日EU経済連携協定(EPA)の発効効果について「人口6億人以上、世界のGDPの約3割、世界の貿易の約4割を占める世界で最大級の規模の自由な先進経済圏が新たに誕生することになる」と17日までに発信した。
07/18 08:57
安倍晋三総理は14日、自らが本部長を務めるTPP等総合対策本部会合で「TPPの早期発効をめざし、11月のAPEC首脳会合に向け、各国と緊密に連携し、スピード感をもって議論を前進させていきたい」と早期発効への意欲を改めて示した。
07/15 14:53