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自然環境・動植物のニュース(ページ 5)一覧

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海ぶどうの体:果物のブドウに似た房の部分(Fronds)とつた状上の部分(Stolon)。(画像:沖縄科学技術大学院大学発表資料より)

沖縄の食品として有名な海ぶどうは、実は単細胞生物である。 11/23 14:29

クジラ類における後頭部の関節の可動性と獲物の生息場所および獲物を捕まえる方法の関係。(画像:名古屋大学発表資料より)

イルカとクジラはクジラ類という同じグループの動物である。 11/19 12:01

発見された火山の位置。(c)Elsevier Ltd.

南鳥島の南東およそ90キロメートルの海底でプチスポット火山が発見された。 11/13 16:58

研究の概略図。(画像:神戸大学発表資料より)

植物はその生涯に渡って増殖を続ける。 11/11 17:41

接種源(下の木片)から成長を開始した菌糸体は、新しいエサ(上の木片)が小さい場合(左の写真)は新しいエサに完全に引っ越さなかったが、大きな場合(右の図)は完全に引っ越し、接種源からいなくなった。(画像: 東北大学の発表資料より)

脳や神経などの機構を持たない菌類にも、記憶能力すなわち知性の一種が見られることが分かった。 11/09 16:23

島根県宍道湖の年間漁獲量の推移。縦の点線で示した1993年にネオニコチノイド系殺虫剤が初めて使用された。(画像:東京大学発表資料より)

ウナギがいま絶滅の危機に瀕している、という話は耳にするようになって久しい。 11/06 07:43

リュウキュウフノリ(Gloiopeltis compressus)。(画像:神戸大学発表資料より)

フノリは糊の原料や食用にもなる海藻の一種である。 11/05 08:40

ヤリタナゴ。(画像:関西学院大学発表資料より)

ヤリタナゴはコイの仲間で、準絶滅危惧種に指定されている。 10/31 07:46

研究の概要。(画像:東京農工大学発表資料より)

活性酸素はあらゆる生物に対して有害と考えられてきた。 10/30 11:31

研究で用いた浮遊性有孔虫30種。スケールバーは200μm。(画像:東京大学発表資料より)

浮遊性有孔虫という単細胞の動物プランクトンがいる。 10/26 16:25

ツキノワグマのエネルギー収支の季節変化。(画像:東京農工大学発表資料より)

熊の人里への出没は我が国では大きな問題である。 10/18 13:12

2017年、強い毒を持つ南米原産の「ヒアリ」が日本に上陸したことが話題となったが、このヒアリが東京港青海埠頭で定着した可能性が極めて高いとの分析結果を国立環境研究所が出したという。 10/18 09:09

キンウワバトビコバチのライフサイクル。(画像:東京農工大学発表資料より)

キンウワバトビコバチは蛾を宿主とする寄生蜂である。 10/17 12:03

ムラサキイガイによるポリスチレンビーズ(90μm)の取り込み。上:曝露開始時、下:曝露1時間後。(撮影:鬼束 由梨)

現在、マイクロプラスチックは大きな環境問題となっている。 10/16 09:09

クローン繁殖体(無性芽)によるゼニゴケの栄養繁殖。(画像:神戸大学発表資料より)

無性生殖を行う植物は珍しくない。 10/14 10:02

Periophthalmodon septemradiatusのオス(手前、婚姻色)とメス(奥)。(画像:長崎大学発表資料より)

トビハゼの仲間のほとんどは沿岸域に生息する。 10/06 17:20

淡路島ニホンザル集団のサル文字。文字の形に並べられたエサを食べながら作られたが、通常のニホンザルの集団では、競争が激しいために文字を作ることはできないという。(画像:大阪大学発表資料より)

霊長類の研究でよく名前が挙がるのはチンパンジーである。 10/04 13:22

高度ヒ素耐性を持つ線虫Auanema sp.。(画像:明治大学発表資料より)

ヒ素はヒトを含めほとんどの生物にとって猛毒である。 10/01 12:04

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