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国土交通省のニュース(ページ 2)一覧

八重山MaaS事業の概要(TIS発表資料より)

八重山MaaS事業連携体が計画する、離島船舶・バス・タクシーのシームレス利用サービスが、国土交通省の「新モビリティサービス推進事業」に採択され、2019年11月から2020年2月まで石垣、竹富エリアで実証試験が行われる。 07/10 06:45

国土交通省の発表によると、2018年の日本港湾におけるコンテナ貨物取扱量は、外貿、内貿ともに過去最高となったことが分かった。 07/04 19:57

リコールの改善箇所説明図(画像: マツダの発表資料より)

マツダは27日、CX-5およびアテンザのエンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があり、2018年2月1日~2019年5月23日に製造された9000台を対象に、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出たと発表した。 06/29 13:51

国土交通省の発表によると、外航クルーズが初めて20万人を越えたことや日本人のクルーズ人口が3年連続で増加したことが分かった。 06/29 08:28

国土交通省の発表によると、4月における宅配便の再配達率は16.0%で、主に都市部における再配達が増加したため、前年から再配達率が1.0ポイントアップしたことが分かった。 06/27 17:33

物流のいわゆる「ラストワンマイル」を担う宅配ロボット(小型自動走行ロボット)の実用化を目指し、経済産業省は官民合同の協議会を立ち上げる方針で、6月24日に準備会合を行った。 06/27 07:28

「シエンタ」リコールの改善箇所説明図(画像: トヨタ自動車の発表資料より)

トヨタ自動車は6月26日、「シエンタ」のハイブリッド車13万7,000台などを含むリコールを国土交通省に届け出た。 06/27 06:40

国土交通省がMaaSなどの新たなモビリティサービスの推進を支援する「新モビリティサービス推進事業」について選定した「先行モデル事業」19事業

国土交通省は、MaaSなどの新たなモビリティサービスの推進を支援する「新モビリティサービス推進事業」について、有識者委員会の審議を経て、公募51事業から事業の熟度が高く、全国の牽引役となる先駆的な取り組みを行う「先行モデル事業」19事業を選定した。 06/23 18:18

国交省が「令和元年第1四半期の地価LOOKレポート」の結果を公表。主要都市の地価は97%の地区で上昇基調。再開発事業、訪日客増による店舗、ホテル、マンション、オフィスの堅調な需要が背景。

東京山手線で計画されている高輪ゲートウェイ駅という名称が山手線らしくないと話題になった。 06/19 09:35

今回、新東名で実証実験に使う車両は全長約12mで、写真のようなペイントのトラックで走る。

国土交通省と経済産業省は、昨年6月15日に閣議決定した「未来投資戦略2018」に基づき、物流確信実現に向けた取り組みのひとつ「高速道路でのトラック隊列走行」について、2022年の商業化に向けて後続車無人での隊列走行の実証実験を行う。 06/16 22:13

消防庁が広範囲に大規模な散水が可能な「消防飛行艇」の導入・活用を検討しているが、常時運用に必要となる2機体制を整えるには初期費用として約380億円、維持管理費は年間20億円が必要という試算が出ている。 06/05 10:08

国土交通省が、「重要な道路」における電柱の撤去を進めるため、道路の利用許可を更新しない方針を決めたと日経新聞が報じている。 05/29 09:06

来年をめどに高速道路でのレベル3自動運転、過疎地でのレベル4自動運転の実用化を目指し、安全基準を定める改正道路運送車両法が成立した。 05/19 22:47

住宅金融支援機構は17日、フラット35の不適正利用の疑いがある113件を対象に調査を実施している旨を発表した。 05/18 20:41

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