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HV・EV・FCV・エコカーのニュース(ページ 2)一覧

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三井住友海上火災保険とあいおいニッセイ同和損害保険は、水素ステーション運営に伴うリスクを補償する損害保険商品の販売を開始した。

次世代型自動車社会の到来を見越し、損害保険大手、三井住友海上保険とあいおいニッセイ同和損害保険は水素ステーション運営向け損害保険商品の販売を2月に開始した。 02/16 11:57

ホンダ初の市販電動バイク「EV-Cub Concept」は、初代スーパーカブの「優しい曲面基調のスタイリング」を継承しながら、洗練させたデザインとした。車体はHonda独自の使い勝手の良さを追求したレイアウトを継承。カラーリングは、キャンディーブルーメタリックとライトブルーパールの組み合わせとし、深みと高級感のある色調とした

今年10月に東京ビッグサイトで開催された「第44回東京モーターショー」でホンダがコンセプトモデルとして発表した電動モーターサイクル「Honda EV-Cub Concept」の発売を決めた。 12/06 20:27

COP21の送迎用に提供するルノー日産アライアンスのEV。

11月30日(現地時間)からフランス・パリ郊外で開催となる「COP21気候変動会議」の会期中にルノー日産アライアンスが200台の電気自動車(EV)を各国関係者の送迎に供与。 11/30 17:13

ホンダは、2008年に燃料電池自動車として世界初の専用設計セダン「FCXクラリティ」のリース販売を開始。そして、今回の東京モーターショーにおいて、ガソリン車に匹敵する使い勝手と燃料電池自動車の魅力を高次元で融合した市販車セダン「クラリティFUEL CELL」を発表した

第44回「東京モーターショー2015」が閉幕した。 11/09 12:47

水素ガススタンドや法整備の問題がクリアすれば、すぐにでも実現可能な時期まで迫った燃料電池バイク

東京モーターショー2015では、ホンダが「CLARITY FUEL CELL」を市販予定として発表するなど、FCV(燃料電池自動車)への関心もますます高まりつつある。 11/03 18:31

ホンダは、マーシャル諸島共和国において共和国政府と共同で、電気自動車「フィットEV」と太陽光発電に対応したAC普通充電器「ホンダ パワー チャージャー」を導入した社会実証実験を開始する。

ホンダは、マーシャル諸島共和国において共和国政府と共同で、電気自動車「フィットEV」と太陽光発電に対応したAC普通充電器「ホンダ パワー チャージャー」を導入した社会実証実験を開始する。 11/01 18:24

自動車メーカーの出展はホンダとマツダだけの寂しい現状。が、ホンダはFCVから大容量電力を供給するための外部給電用インバータ市販予定モデル「Power Exporter 9000」を展示した

ITとエレクトロニクスの見本市「CEATEC JAPAN 2015」が10月7日から幕張メッセ(千葉県千葉市)で開催された。 10/13 10:50

昨年末にトヨタが発売したFCV「MIRAI」。水しか排出せず“一切CO2を出さない”「究極のエコカー」とされ、日本政府も水素社会の到来を後押しする

トヨタが2014年に発売した燃料電池車(FCV/Fuel Cell Vehicles)「MIRAI」を発表してから「水素社会」という言葉を耳にするようになった。 09/28 11:36

日産自動車は、電気自動車(EV)「e-NV200」を47都道府県の自治体に無償貸与する事業を開始する。(写真提供:日産自動車)

日産自動車は2日、電気自動車(EV)「e-NV200」を47都道府県の自治体に3年間無償貸与する「電気自動車(e-NV200)活用事例創発事業」を開始すると発表した。 09/02 20:56

「三井のリパーク」南八幡5丁目第3駐車場(三井不動産リアルティの発表資料より)

三井不動産リアルティとNECは17日、首都圏の「三井のリパーク」駐車場を中心に、合計約200台の電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド自動車(PHV)用充電器を設置し、有料充電サービスの提供を開始すると発表した。 08/17 15:59

昨今、EV・PHV は大気汚染物質の排出が少ない環境配慮型の次世代自動車として、減税措置及び補助金などによりその普及が進められている。 08/13 19:00

セブン&アイ・ホールディングスとNECは6日、全国45店舗の「イトーヨーカドー」「Ario」「そごう」「西武」に合計で3,380台の電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド自動車(PHV)用充電器を設置し、有料充電サービスを提供すると発表した。 08/06 17:22

鳥取大学医学部附属病院とHondaは共同で、FCVやEVから最大出力9kWの電力を使用可能にする外部給電用インバータ「Power Exporter CONCEPT 9000」を用いた実証実験を行なう。濃縮酸素供給装置やポータブルX線装置などの医療機器へ給電、災害時などの総合的な医療活動への効果を検証する。写真左後方でFCVに接続しているのがPower Exporter

鳥取大学医学部附属病院とHondaは共同で、燃料電池自動車(FCV)や電気自動車(EV)から最大出力9kWの電力を使用可能にする外部給電用インバータ「Power Exporter CONCEPT 9000」を用いた実証実験を、2015年8月から実施する。 08/02 13:51

ボディカラーは、ビビッドイエローイッシュレッドメタリックとホワイトメタリックの2色用意。本体価格21万9000円

ヤマハ発動機から、8月20日に発売されるエレクトリックコミューター第4弾にあたる「E-Vino」(原付一種)の発表試乗会が都内で行われた。 08/01 22:54

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