[本日の想定レンジ]22日のNYダウは340.65ドル高の49490.03ドル、ナスダック総合指数は397.61pt高の24657.57pt、シカゴ日経225先物は大阪日中比90円高の59890円だった。
04/23 08:25
ユーロ・ドルは、1.2349ドル(2021/01/06)まで買われた後、0.9536(2022/09/28)まで下落したが、米国の利下げや米ドル建て資産に対する信頼感の低下などを背景に2026年1月にかけて1.2081ドルまで戻している。
04/23 07:50
ドル・円オプション市場で変動率は低下。リスク警戒感の後退やレンジ相場の思惑を受けたオプション売りが一段と強まった。
04/23 03:37
イランのガリバフ国会議長は、「停戦違反で、ホルムズ海峡の再開は不可能」と米を非難したと報じられた。
04/23 02:28
NY外為市場でドルは一段高となった。トランプ米大統領は仲介役のパキスタンが米国に対し新たな攻撃を控えるよう要請し、新たな統一案が提示され和平案で合意するまで停戦を延長すると発表した。
04/23 00:47
NY外為市場でドル買いが強まった。トランプ大統領は和平合意まで、停戦延長を発表したが、同時に、米はホルムズ海峡封鎖維持すると表明。
04/22 22:14
22日の日経平均は3日続伸。236.69円高の59585.86円(出来高概算21億6000万株)と16日に付けた終値での過去最高値を更新して取引を終えた。
04/22 17:00
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は22日、前日比-0.24(低下率0.80%)の29.73と小幅に低下した。
04/22 16:35
[今日のまとめ]
<円債市場>
長期国債先物2026年6月限
寄付130円12銭 高値130円20銭 安値130円05銭 引け130円16銭
2年 1.334%
5年 1.800%
10年 2.380%
20年 3.214%
22日の債券先物6月限は130円12銭で取引を開始し、130円16銭で引けた。
04/22 16:07
前日21日の米国株式市場は続落。イラン停戦期限を控え、バンス副大統領がパキスタン訪問を延期との報道やイラン外相が商業船舶への攻撃を巡り「より重大な停戦違反」と非難するなど和平協議の行方が不透明になり、戦争激化のリスクで原油価格や金利が上昇し、相場は売りに転じた。
04/22 16:03
日経平均ボラティリティー・インデックス(投資家が将来の市場変動の大きさをどう想定しているかを表した指数)は14時35分現在、前日比+2.16(上昇率7.21%)の32.13と上昇している。
04/22 14:37
(13時30分現在)
S&P500先物 7,134.50(+34.50)
ナスダック100先物 26,798.75(+164.00)
米株式先物市場でS&P500先物は、ナスダック100先物は堅調、NYダウ先物は207ドル高。
04/22 13:45
<a href="https://web.fisco.jp/platform/companies/0955700?fm=mj" target="_blank" rel="noopener noreferrer"><9557></a> エアクロ 251 +19
大幅高。
04/22 11:45
