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働き方のニュース一覧

帝国データバンクの調査によると、女性従業員、女性管理職、女性役員の割合がいずれも昨年調査と比較して上昇しているものの、女性管理職や女性役員がゼロの企業も高い割合であることが分かった。 08/17 15:25

厚労省が「自立支援に関する意識調査」を発表。「困難者を助けたい」66.5%。助けない理由は「負担になる」4割。「障がい者等の就労は困難」71.5%。「相談機関に相談したい」当事者の45.1%。

一億総活躍、働き方改革、ダイバーシティを合い言葉に政府主導の職場改革が進められている。 07/13 09:44

小笠原 隆夫

日本生産性本部ほかが実施した2019年春入社の新入社員を対象とするアンケート結果で、「人並みに働けば十分」と答えた人が63.5%、「好んで苦労することはない」との回答が37.3%と、いずれも過去最高となり、人並みの働き方で、苦労を避けたいと考える傾向が明らかになったとのことです。 07/01 19:16

ロバート・ウォルターズ・ジャパンが「人生100年時代の働き方」について意識調査。ホワイトカラー正社員の85%「少なくとも65歳まで働く」。「役職定年制度」については38%が「反対」

金融庁の金融審議会が提出した報告書の中で65歳以上の無職夫婦家計の毎月の収支差がマイナス5万円であり、95歳まで生きると想定し、その30年間でその差額の累積は2000万円になると記述されていたことが、「年金が2000万円足らない」と報道されたため、金融サービスのあり方の議論がにわかに年金問題にすり替わり報告書の不受理という事態までに至った。 06/24 08:27

大手企業でも、副業を認める会社が増えてくるなど、副業を行うことが普及してきている。 06/16 10:42

東大が日本と韓国では管理職・専門職男性の死亡率が高いと発表。日本と韓国、欧州の職業階層別死亡率を分析。日本では90年代、熟練職死亡率(自殺率含む)が上昇。経済危機と死亡率に相関。

警察庁の統計を見ると日本人の自殺者が3万人を超えたのは金融機関の倒産が相次いだ1990年代後半である。 06/13 09:31

多くの企業で副業が解禁される中、副業疲れの問題に悩む人や、本業との兼ね合いについて見直す人も現れている。 05/27 11:10

世界一の経済大国であるアメリカには、多様な働き方がある。 05/20 10:40

ヴォーカーズは正規社員と非正規社員の格差を調べ、聞き取り調査を元にしながらそれぞれの働き方についてまとめた。正規・非正規の待遇格差は大企業ほど大きい。モチベーションは非正規社員の方が高い傾向も。

現在の職業が正規社員として行っている仕事であるのか、それとも非正規社員なのか、同じ職業でも雇用形態によってそれぞれカテゴライズされている事を実感する場面は多い。 05/10 10:02

副業解禁によって、働き方の選択肢は増えた。 04/26 20:39

働き方が多様化している今、数年前に比べて副業可能の会社が増加している。 04/02 11:45

2018年に成立した「働き方改革関連法」が、4月1日から順次施行される。 03/30 15:08

帝国データバンクは14日、2019年度の雇用動向に関する企業の意識調査の結果を発表した。 03/17 15:14

「就職した会社を定年まで勤めあげる―」そんなワークモデルは、もはや過去の遺物と化しつつある。 03/13 21:00

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