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年金のニュース一覧

国税庁からデータ入力を委託されていた業者が、別の業者に無断でこの業務を再委託していたことが明らかになった。 12/20 22:43

来たる2025年問題に備えて、今から十分な対策と備えが必要になるだろう。各家庭でも自分や両親の老後について家族と話し合う、私的年金を活用するなどして対策を講じるべきだ。

高齢化によって深刻さを増す人材不足や公的年金の危機が叫ばれるようになってきた。 12/07 09:06

日本FP協会が「世代別比較 くらしとお金に関する調査」を実施。人生100年時代の不安は、1位が「老後の生活設計」、2位「自身の健康」、40代の4割強が「介護」に不安。「現役で働く期間を延ばす」4割。

人生100年時代と言われる。 11/11 21:53

「年齢に関係なく、元気なうちは働きたい」人の割合。(画像:花王の発表資料より)

仕事をもっている60代男性の9割以上が「年齢に関係なく、元気なうちは働きたい」-花王の生活者研究センターが行った意識調査で、こうした働き方への考え方が広まっていることが分かった。 11/08 21:08

2018年度税制改正によって、個人所得課税の見直しが行われた。

2018年度税制改正によって、個人所得課税の見直しが行われた。 10/23 08:56

公的年金への不安が高まっていることを受けて、私的年金が広がりを見せている。自分で自分の老後を作り上げる時代が始まったのかもしれない。

公的年金への不安が高まっていることを受けて、広がりを見せているのが私的年金だ。 10/16 09:23

エアトリが「退職金」に関する調査を実施。退職金制度のある企業は74%。退職金の額は「2000万円~3000万円未満」が21%で最多

退職金制度は長らく多くの給与生活者の老後生活を支えてきた制度だ。 10/16 09:20

クルマを買いたくない理由は、「買わなくとも生活が出来る」「お金がかかる」「自分のお金は車以外に使いたい」などだ。 10/11 16:16

先に少額短期保険について「弁護士保険」など具体例をあげ、「あったら便利」と記した。 10/08 17:44

就業している65歳以上の高齢者は全体の24.5%にのぼり、実に高齢者の4人に1人が働いているという実態が明らかになった。今後は企業も高齢者の積極雇用と待遇改善が求められていくだろう。

総務省が行った労働力調査によれば、就業している65歳以上の高齢者は全体の24.5%にのぼり、実に高齢者の4人に1人が働いているという実態が明らかになった。 10/07 20:51

厚生労働省はパート労働者の厚生年金加入を推進するため月収要件を現状の8万8千円以上から6万8千円以上に緩和する検討を始めた

厚生労働省はパート労働者の厚生年金加入を推進するため月収要件を現状の8万8千円以上から6万8千円以上に緩和する検討を始めた。 09/05 12:45

アクサ生命保険が「人生100年時代に関する意識調査」を実施。「100歳まで生きたいと思わない」と答えた者は78.8%。その理由は「身体能力」「収入の減少」「年金制度」に対する不安が81.6%。

人生100年の時代と言われるようになった。 07/30 09:39

5日、内閣府が「政策課題分析シリーズ16:60代の労働供給はどのように決まるのか?」を公表。60代前半のフルタイム就業比率は上昇傾向。60代後半で徐々に労働時間を減らし就業状態を変えて行く。

総務省の2017年9月時点での推計によれば総人口に占める高齢者、つまり65歳以上の人口の割合は27.7%と過去最高を記録した。 07/17 10:09

スパークス・アセット・マネジメントは、全国の20歳~59歳のビジネスパーソンを対象に、『ビジネスパーソンの「マネ活」に関する調査』をインターネットリサーチにより実施し、1,000名の有効サンプルを集計した。

スパークス・アセット・マネジメントは、2018年6月6日~6月7日の2日間、全国の20歳~59歳のビジネスパーソンを対象に、『ビジネスパーソンの「マネ活」に関する調査』をインターネットリサーチにより実施し、1,000名の有効サンプルを集計した。 07/13 20:56

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