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海賊版のニュース(ページ 3)一覧

2018年4月に接続不能となり、Web上から姿を消した海賊版サイト「漫画村」だが、10月4日に「漫画村」の後継をうたった「漫画塔」が登場した。 10/14 21:52

漫画海賊版の配信を行なっていたWebサイト「漫画村」はコンテンツ配信に米Cloudflareが提供するコンテンツ配信ネットワーク(CDN)サービスを利用していたことが知られているが、日本の山口貴士弁護士らが米国において同社に対する訴訟を起こし、その結果としてCloudflareらが「漫画村」の運営者に関する情報を開示したとBuzzFeedが報じている。 10/11 12:09

知的財産戦略本部の「インターネット上の海賊版対策に関する検討会議」第8回会合が19日に開催されたが、事務局が作成した第1次中間まとめ(案)(PDF)に委員18名のうち9名が連名で反対の意見書(PDF)を提出した。 09/24 21:30

ロシアのテレビ局がサーチエンジンのインデックスから海賊版コンテンツへのリンクを削除するようYandexに求めた訴訟で、法解釈をめぐって意見が対立していることから、ロシア政府が著作権法の改正を検討しているそうだ。 09/17 18:24

インターネットの研究・運用を手がけ、日本に置けるインターネット普及にも大きな役割を果たした学術プロジェクト「WIDEプロジェクトが、著作権法違反を理由とする接続遮断措置(サイトブロッキング)についての意見表明」を発表した。 09/15 12:55

海賊版サイトへの対策として日本IT団体連盟が「海賊版サイトをブロックするのではなくサイバー攻撃しろ」と提案していたが、これに対し日本インターネットプロバイダー協会(JAIPA)が5日、反対意見を表明した。 09/12 22:40

サイトへのアクセス時、Webブラウザにバックグラウンドで広告を多数含むページを開かせて広告閲覧数を水増し、不正に広告料を得るサイトが多数存在するという。 09/07 20:51

先日「総務省内から海賊版配信サイトのブロッキングに対し否定的な意見が出る」という話題があったが、読売新聞がこれに関する詳しい記事を出している。 09/07 11:35

海賊版配信サイトに接続できないよう通信を遮断(ブロック)することの是非についての議論が行われているが、ブロッキングの実施を容認する政府に対し、総務省の職員が「ネット社会のあり方が監視の方向に進む」と否定的な発言を行ったという。 08/31 09:52

静岡県浜松市の新村和弘市会議員が、議会事務局のインターネット回線を使ってアダルト動画などをダウンロードし、さらにそれを販売目的で動画投稿サイトに投稿していたことが判明した。 08/21 16:24

「海賊版サイトをブロッキングする代わりに、権利者が海賊版サイトに直接DoS攻撃を仕掛ける」という提案が、「インターネット上の海賊版対策に関する勉強会」で出されている。 08/17 13:27

ISPなどに対し自主的に漫画海賊版配布サイトに対する接続遮断(ブロッキング)を行うよう政府が要請した問題で、ブロッキングを実施すると発表していたNTTグループがブロッキングを見送る方針に転換したと報じられている。 08/08 00:03

絶版漫画を著作権者の許可を得た上で無料公開しているサービス「マンガ図書館Z」を運営するJコミックテラスが、電子書籍取次のメディアドゥ・ホールディングスの子会社となった。 07/11 22:38

最近ではNintendo Switch向け人気ゲーム「スプラトゥーン2」でのチートが増えているほか、Nintendo Switch向けゲームの海賊版などが出回り始めているという噂がある。 07/10 15:34

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