連合が3月23日に公表した2026年春闘の第1回回答集計で、平均賃上げ率は5.26%となり、第1回集計での5%超えは3年連続となった。
03/30 17:18
大統領の政治圧力がFRB(米連邦準備制度理事会)の金利判断に影を落とし、日米金利差を通じて円安と輸入インフレを招く――。
03/29 17:42
レック(7874、東証プライム)。「清掃、サニタリーなど日用品メーカー。100円均一ショップで成長。ドラッグストア、ホームセンター販路も強化」とされる。
03/27 16:19
今回のニュースのポイント
・「米株高」の追い風を活かしきれず: 前日のダウ平均が300ドル前後上昇するなど米株が反発し、CME先物も買い優勢を示唆していましたが、東京市場は寄り付き直後がピークとなりました。
03/26 17:15
今回のニュースのポイント:
・物価は「上昇継続も、伸びは鈍化」: 2026年2月の全国消費者物価指数(CPI)総合は前年同月比1.3%上昇となり、上昇幅は前月の1.5%からさらに縮小した 。
03/24 12:50
今回のニュースのポイント:
・大企業主導で高水準維持: 2026年春闘は主要企業が相次いで満額回答の方針。
03/23 13:42
今回のニュースのポイント
・「80兆円」の大台、6年連続更新へ: 2024年度までに5年連続で過去最高を更新した一般会計税収は、2025年度に初めて80兆円台に達する見通しです。
03/18 14:57
今回のニュースのポイント
・前場の上げ幅を打ち消した小幅安: 日経平均は前場に54,000円台を回復したものの、後場にかけて失速。
03/17 18:46
今回のニュースのポイント
・潜在成長率を上回る成長シナリオ: 第一生命経済研究所など民間機関の予測によれば、2025年度の実質成長率は0.9〜1.0%程度と見込まれています。
03/13 13:54
今回のニュースのポイント
・11日時点の北海ブレント原油は1バレル=約90.4ドルと、直近1カ月でおおむね2〜3割の上昇を記録。
03/12 14:02
今回のニュースのポイント
・12日昼時点のドル円相場は1ドル=約159円と、前日の158円台後半から一段と円安が進行。
03/12 14:00
今回のニュースのポイント
・作況指数「平年並み」の101(農水省実績): 直近の作物統計において、水稲の作況指数は101と安定。
03/11 13:43
【今回のニュースのポイント】
・予報と体温の組み合わせ:数カ月先を占う先行指数と、今の現場の元気さを測る街角景気。
03/09 17:52
【今回のニュースのポイント】
・世界を襲った「トリプル・ショック」:米雇用統計の悪化、緊迫する中東情勢、急激な円高。
03/09 17:52
【今回のニュースのポイント】
・悲願の「実質プラス」達成:名目賃金(現金給与総額)が3.0%増と大幅に伸びた一方、物価上昇が1.7%に落ち着いたことで、ようやく「賃金が物価を追い越す」形となった。
03/09 14:33
■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/5、NYダウ▲784ドル安、47,954ドル 2)3/6、NYダウ▲453ドル安、47,501ドル
03/09 12:59
【今回のニュースのポイント】
・心理的解放と消費の相関:平日の労働から解放される金曜日、人は将来の貯蓄よりも現在の充足に資金を投じる傾向が強まります。
03/06 13:58
今回のニュースのポイント
・中東依存の脆さ:日本の原油輸入の9割以上が中東経由(ホルムズ海峡を要衝とする)であり、供給網の寸断は日本経済の生命線を直撃する。
03/03 13:57
今回のニュースのポイント
・マツダ、三菱自動車が2026年春闘で労働組合の要求に初の交渉で「満額回答」。
02/27 14:21
今回のニュースのポイント
・2026年2月6日発表の2025年12月景気動向指数(速報)で、一致指数は前月比0.4ポイント低下の114.5となり、2ヶ月連続で前月を下回りました。
02/26 18:25
今回のニュースのポイント
・実質賃金の停滞:2026年に入り、企業の賃上げ回答が相次ぐ一方で、家計の購買力を示す「実質賃金」は依然としてマイナス圏での推移を記録しています。
02/26 14:23
今回のニュースのポイント
・2026年春闘は大手企業を中心に連合の5%要求に応える5%超の先行回答が相次ぎ、高い賃上げモメンタムが維持されています。
02/25 14:04
