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科学技術振興機構のニュース一覧

原子分解能磁場フリー電子顕微鏡(MARS)。(画像:科学技術振興機構発表資料より)

最初の電子顕微鏡が発明されたのは1931年のことである。 05/26 07:26

バイオマス資源からのポリエチレンフラノエート合成ルート(写真:JSTの発表資料より)

東京工業大学と科学技術振興機構(JST)は7日、石油などの有限資源や貴金属触媒を一切使わずにポリエチレンテレフタレート(PET)から代替えが期待されているポリエチレンフラノエート(PEF)の原料を効率的に合成することに成功したと発表した。 01/09 20:27

スペイン・テイデ観測所に設置されたMuSCAT2 (c) Astrobiology Center

国立天文台は17日、第2の地球を発見するためのカメラ「MuSCAT2(マスカット2)」を開発し、スペインのカルロス・サンチェス望遠鏡に設置したことを報告した。 12/17 19:11

試作した128Mb STT-MRAMのチップ写真。(写真:東北大の発表資料より)

東北大学は5日、世界最高書き込み速度性能(14ナノ秒)を有するキャッシュアプリケーション向け128メガビットSTT-MRAM(磁気ランダムアクセスメモリ)の開発に世界で初めて成功したと発表した。 12/06 20:11

秘匿化制御技術のブロック図(写真:JSTの発表資料より)

科学技術振興機構(JST)、名古屋大学、北見工業大学は12日、フォグコンピューティングの環境下において、端末の内部情報を秘匿化しながら、端末を思い通りに制御する技術を開発したと発表した。 11/14 15:11

持続型血糖モニタリングコンタクトレンズ(写真:JSTの発表資料より)

名古屋大学とJST(科学技術振興機構)は18日、世界最小クラスの発電・センシング一体型血糖センサーを開発したと発表した。 10/19 09:22

全固体電池の概略図(左)と写真(右)(写真:東京工業大学の発表資料より)

東京工業大学の一杉太郎教授らは、東北大学の河底秀幸助教、日本工業大学の白木將教授と共同で、高出力型全固体電池で極めて低い界面抵抗を実現し、超高速充放電の実証に成功したと発表した。 08/08 17:02

視界の広いキャビンの実現(図:住友化学の発表資料より)

住友化学と科学技術振興機構(JST)は25日、ガラスや金属の代替となる高剛性・高タフネスな透明樹脂を開発したと発表した。 06/26 17:44

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写真で見るニュース

  • かねさ減塩味噌仕立ての焼おにぎり。(画像:ローソン発表資料より)
  • スズキ「アルト ラパン X」(画像: スズキの発表資料より)
  • 和民などに導入される竹素材を使ったストロー(写真:和民の発表資料より)
  • 「Atmoph Window 2」(画像: アトモフ株式会社の発表資料より)
  • 「19design」のトップページ。(画像:オラクル構想準備室発表資料より)
  • (c) 水木プロダクション 作画:一智和智
  • 「A110S」(画像: アルピーヌの発表資料より)
 

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