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インバウンドのニュース一覧

矢野経済研究所が酒類市場動向を調査。2018年度の出荷額は3.5兆円、前年比98.6%、縮小傾向続く。ビールが大幅減、焼酎・清酒等も減少基調。回復兆しなし。軽減税率無き消費税増税で大打撃の可能性も。

日本人の酒類離れが止まらない。 08/25 20:16

観光庁が2020年度中に主要インバウンド関連交通インフラが完成見込みと発表。主要7国際空港へのアクセス、新幹線、主要都市部路線、主要観光地への路線等。Wi-Fiや洋式トイレ等利便性整備も。

訪日外人観光客の数は2018年12月に3000万人を突破し、政府の目標である20年中に4000万人の実現は確実という状況だ。 08/05 07:57

(画像: otomoの発表資料より)

インバウンド向けプライベートツアーを提供しているotomo(東京都文京区)は、訪日外国人旅行者向けに、テーマに沿った新しい日本の楽しみ方を提案する「Unique Experience Japanプロジェクト」を始動させた。 08/02 20:59

イオンモール、1Qは増収増益 成長続ける海外モールは数年後に日本の利益水準を超える見込み

岡本正彦氏:イオンモール株式会社の岡本でございます。 07/25 18:50

(c) 123rf

日本百貨店協会の発表によると、悪天候や台風により6月の百貨店売上が3カ月連続で前年割れとなったことが分かった。 07/24 07:22

(c) 123rf

帝国データバンクの調査によると、遊園地・テーマパーク企業の2018年決算では、積極的な投資を背景に、中小規模の企業を中心として増収となった企業が増えたことが分かった。 07/19 21:06

福岡市の中心地での「旧大名小学校跡地活用事業」で、九州初の「ザ・リッツ・カールトン ホテル」が誕生する

今、日本で最も注目を集める都市・福岡市がまた、大きく生まれ変わろうとしている。 07/15 19:37

(c) 123rf

全国百貨店協会の発表によると、令和への改元ムードや10連休の効果があったものの、連休後の反動などにより、5月の百貨店売上高がわずかに前年を下回ったことが分かった。 06/23 17:01

国交省が「令和元年第1四半期の地価LOOKレポート」の結果を公表。主要都市の地価は97%の地区で上昇基調。再開発事業、訪日客増による店舗、ホテル、マンション、オフィスの堅調な需要が背景。

東京山手線で計画されている高輪ゲートウェイ駅という名称が山手線らしくないと話題になった。 06/19 09:35

矢野経済研究所が全国自治体のインバウンド誘致に関して調査。自治体の課題は、「人員」69.0%、「専門知識・スキル」64.3%、「予算61.9%、「地域内の連携」59.5%。ヒト・カネ・情報足りず。

政府は人口減少による内需の底支え政策の一環としてインバウンド(訪日客引き込み)政策を推し進めている。 06/19 09:32

エアトリが「ふるさと納税がもたらした効果」に関するアンケートを実施。納税を行ったことで納税先に興味を持った、73%。興味を持ち実際にその地に訪れた、11%。ふるさと納税はインバウンドにも寄与。

総務省は先月14日、今月からの新ふるさと納税制度から大阪府泉佐野市を含む4市町を除外すると公表した。 06/04 09:12

経産省が2018年度電子商取引に関する市場調査の結果を公表。BtoC-EC市場は18.0兆円、前年比9%増で拡大。中国からの越境EC購入額は1.5兆円、18.2%増。越境EC購入の急速な拡大が目立つ。

日本は既に人口減少社会だ。 05/31 09:24

マリオット・インターナショナルと積水ハウスが2022年春、名古屋市内に開業する「コートヤード・バイ・マリオット名古屋」

日本政府は、2020年までに年間4000万人のインバウンド旅行客の迎え入れを達成するという目標を掲げているが、それも実現へ向けて着実に近付きつつあるようだ。 04/28 22:38

(c) 123rf

日本百貨店協会の発表によると、高額品とインバウンドの好調が続いたことに加えて、雑貨、身の回り品、食料品なども好調だったことから、全国の百貨店売上高が2カ月連続で前年同月比プラスとなったことが分かった。 04/24 16:30

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