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インバウンドのニュース(ページ 6)

ルルレモン、ギンザシックスの店舗を移転拡大リニューアル

「ルルレモン(lululemon)」 は、2023年4月13日国内第一号店であるギンザシックスの店舗を5階から4階に移転、既存店の約2倍の大きさに拡大し、リニューアルオープンした。
04/16 17:23

相場展望4月13日 米国: 3月CPIは鈍化、だが懸念材料が満載 日本: 植田日銀総裁の記者会見・バフェット氏の商社株買増しで「好反応」も、外国人の慎重姿勢に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/10、NYダウ+101ドル高、33,586ドル(日経新聞) ・前週末発表の3月の米雇用統計を受け、米景気悪化への過度な懸念が和らいだ。
04/13 11:25

相場展望4月10日号 米国: 原油高でインフレ再点火⇒利上げ継続へ 日本: 当面、大幅下げに対する反発を予想

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)4/6、NYダウ+2ドル高、33,485ドル(ブルームバーグ) ・CPI発表を控え、値動きは概ね限定的だった。
04/10 09:58

コロナ破たん、初の月間300件超え 中国人客の早期回復に期待 東京商工リサーチ

東京商工リサーチは3月31日、新型コロナウイルスの影響で破たんした国内事業者について、3月は328件に達したと発表した。
04/01 15:41

日野自動車が大赤字!? 今後の行方は?

トラック・バス製造大手の日野自動車は29日、2023年3月期通期決算に関して、純損益予想を1280億円の赤字へと下方修正した。
03/31 16:23

相場展望3月30日号 米国: その場限りの言動が目立つパウエル議長 日本: 配当狙いで想定以上の上げ、反動に注目

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/27、NYダウ+194ドル高、32,432ドル(日経新聞) ・経営破綻したシリコンバレーバンク(SVB)の引受先が3/26に決まった。
03/30 11:39

百貨店とSCの2月売上、12カ月連続で前年上回る 全国的に売り上げ増

日本百貨店協会と日本ショッピングセンター協会が2月度の売上高を発表。
03/25 09:52

収益・株価動向は好調そのもの:クリアルに死角はないのか!?

クリアル(東証グロース)。1万円から投資可能な、不動産クラウドファンディング(CF)事業を展開している。
03/16 15:38

コロナ破たん、過去最多を大幅に上回るペース 実質賃金下落も不安材料 東京商工リサーチ

東京商工リサーチは13日、新型コロナウイルスの影響で破たんした国内事業者数について、3月は既に137件が確認されたと発表した。
03/14 08:51

成長階段を駆け昇る&割安企業:ロードスターに「美しい花の棘」はないと思うが!?

ロードスターキャピタル(東証プライム。以下、ロードスター)。2016年12月期から21年12月期までの6期間の、純益の年平均成長率は49.2%。凄まじい値である。
03/10 16:54

相場展望3月9日号 米利上げ再加速、リセッション懸念強まる インフレ鈍化は一時的、賃金インフレ抑制は相当困難

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)3/6、NYダウ+40ドル高、33,431ドル(日経新聞) ・アナリストが買いを推奨したスマホのアップルが上昇し、相場を支え、4日続伸した。
03/09 11:26

百貨店とSCの1月売上、11カ月連続で前年上回る SCの22年売上げは回復基調続く

日本百貨店協会と日本ショッピングセンター協会が2023年1月度の売上高を発表し、インバウンド増や冬物商材が好調のため、共に11カ月連続で前年同月を上回ったことが分かった。
02/28 08:05

相場展望2月20日号 新春相場は決算イベントと共に終了、金利再上昇へ 米利上げ長期化観測強める経済データが増える

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/16、NYダウ▲431ドル安、33,696ドル(日経新聞) ・1月米卸売物価指数(PPI)が市場予想以上に上昇したのを受け、早期の米利上げ休止観測が後退し、株売りが優勢となった。
02/20 11:15

相場展望2月9日号 FRB議長「ハト派」発言を、FRB高官が「タカ派」で打消 インフレ目標2%に向け、金利7~8%程度に引上げ?

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)2/6、NYダウ▲34ドル安、33,891ドル(日経新聞) ・労働市場の需給逼迫を背景に米連邦準備制度理事会(FRB)による早期の利上げ停止や年後半の利下げ転換の観測が後退し、売りが出た。
02/09 11:07

原風景が観光資源! 多様化を見せる日本のインバウンド需要とは?

今年の1月、日本政府は新型コロナの感染症法上の位置付けを、2類から5類に引き下げる方針を発表した。
02/05 17:02

ピンポイントで解決を 化粧品業界が回復するカギとは?

コロナ禍において、様々な産業が痛手を被った。
02/05 17:01

4年ぶりに行動制限無しの春節、かかる期待とその現実

新型コロナウイルスを徹底的に封じ込める厳格なコロナ対策(ゼロコロナ政策)を緩和した中国が、大型連休の春節を迎えている。
01/27 08:09

百貨店とSCの12月売上、10カ月連続で前年上回る インバウンドが大幅回復

日本百貨店協会と日本ショッピングセンター協会が2022年12月度の売上高を発表し、インバウンド増や行動緩和に加えて冬物商材が好調だったことから、共に前年同月を上回る状況が続いていることが分かった。
01/26 15:25

相場展望1月26日号 市場はまたも楽観「金利引上げ停止」報道に注意 日本株: テクニカル指標「過熱感」、売りに注意

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/23、NYダウ+254ドル高、33,629ドル(日経新聞) ・米連邦準備制度理事会(FRB)が近く利上げ停止を検討するとの観測が強まり、株買いを誘い、昨年売られたハイテク株などに見直し買いが入り、NYダウは一時+400ドル超上昇。
01/26 10:59

相場展望1月23日号 株式相場は「決算発表イベント」へ移行 「見失ってはいけない現実/日本・中国・米国」

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)1/19、NYダウ▲252ドル安、33,044ドル(日経新聞) ・1/19発表の週間の米新規失業保険申請件数が市場予想に反して減少し、労働市場の強さを示した。
01/23 10:08

コロナ破たん、12月は過去最多に 4カ月連続で200件超 東京商工リサーチ

東京商工リサーチは12月29日、新型コロナウイルスの影響で12月に破たんした国内事業者数が243件(負債1,000万円以上)に達し、過去最多だったと発表した。
01/08 08:09

広島県初の「道の駅」併設ホテルで地方の魅力を発信

街を歩いていると、外国人観光客が急に増えてきたことに気付いている人も多いだろう。
12/29 16:11

相場展望12月29日号 年末・年始の上げ相場は期待薄か 中国コロナ感染に警戒、世界各国規制と経済活動影響

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/26、NYダウ:クリスマス休暇の振替のため休場 2)12/27、NYダウ+37ドル、33,241ドル(日経新聞) ・中国政府が新型コロナ防疫措置を緩和する方針を示し、中国経済への不安が和らいだことが一定の支えになった。
12/29 13:23

百貨店とSCの11月売上、9カ月連続で前年上回る 都市部好調も地方は厳しく

日本百貨店協会と日本ショッピングセンター協会が2022年11月度の売上高を発表し、インバウンド需要が戻りつつあることで、どちらも9カ月連続で前年同月を上回ったことが分かった。
12/27 09:02

相場展望12月22日号 黒田バズーカ砲の逆襲、「金利引上げ」で日本重傷か 米FRB「市場対話型」、日銀「問答無用型」の目立つ違い

■I.米国株式市場 ●1.NYダウの推移 1)12/19、NYダウ▲162ドル安、32,757ドル(日経新聞) ・NYダウは12/14~16の3日間で▲1,100ドル超下げた後で、短期的な戻りを見込んだ買いが入り、買一巡後は米利上げの継続が景気を冷やすとの懸念から幅広い銘柄に売りが出て、下げ幅は一時▲300ドルを超えた。
12/22 11:08

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